新着情報

公認兄妹カップルになった俺と妹

この体験談は約 7 分で読めます。

妹と小5から10年以上関係が続いてる。

最初にキスしてきたのは妹が小5の時。
俺がソファでテレビ見てたら隣に座って、(テレビ見たいのかな、こいつ)と思ってたら「お兄ちゃん好きな女の子いるの?」って聞いてきた。

「別にいねえよ」って答えたら、

「私、お兄ちゃんの事好きなんだけど」

突然告白されて、「は?」みたいな感じだったんだけど、

「お兄ちゃんは私の事嫌いなの?」とか聞かれたから、

「別に嫌いじゃねえよ」
「じゃあ何で最近かまってくれないの!」

妹は突然泣き出した。

小学校までは妹としょっちゅう遊んでたし、風呂も一緒に入ってた。
中学入ってから恥ずかしくなってあまりしゃべらなくなったし、俺もチン毛見られるの嫌で風呂も入らなくなってた。
それに周りの友達から「妹と仲いいよな」ってからかわれているのもムカついていたので。

泣き出した妹に謝りつつ、「別に冷たくしてない」「中学入って忙しいから」とか、色々なだめていたら・・・。

「じゃあ、お兄ちゃん私の事嫌いじゃない?」
「嫌いじゃない、可愛い妹だよ」

そしたら妹が・・・。

「お兄ちゃん約束覚えてる?」
「何の?」

「私の事“お嫁さん”にしてくれるって言った事」
「でも俺ら兄妹だぞ」

「私、お兄ちゃんの事ずっと好きだったんだけど・・・」

ちょっと沈黙が続いた後、妹が抱きついてきた。
妹の匂いと柔らかさに凄い興奮してた。
そして妹が目を瞑って顔を向けてきたので、そのままキスした。
2回、3回としているうちに舌入れたら妹が少しビクッってしてた。
ファーストキスでは無かったけど、その時のキスの味はさっきまで二人で飲んでた午後ティーミルクの味だった。

両親が共働きだったので、午後8時ぐらいまでは帰ってこない。
そういう環境も妹の俺に対する依存心が強くなった原因ではあるのかもしれない。
結局、この日以降は妹と毎日話すようになったし、もともと気恥ずかしさとか周りの冷やかしがウザくて妹を避けるようになっていただけなので嫌いなわけではなく、むしろ妹みたいな彼女が欲しいって思ってたぐらいだったから、実際には好きだったと思う。

その後は二人でマック行ったりカラオケ行ったり、映画見に行ったり、傍から見れば中学生ぐらいのカップルにしか見えなかった状況が続いていた。

「今日友達に、お兄ちゃんと手を繋いで歩いてるのを見たってニヤニヤしながら言われたよ!」と妹。

「だからお兄ちゃんと付き合ってるって答えておいた」とか言うもんだから・・・。

「あんまり広めるなよ、本当は俺たち恋人同士にはなれない関係なんだから」
「お兄ちゃん、私の事恋人だと思ってくれてるの!?」

ヤバイ、地雷を踏んじまった。
もう後に引けなかったので「そうだよ」と答えた。

その日は両親帰ってくる直前まで抱きしめあってキスしてた。
結果的に妹が5年生の時はキス以上の関係にはならなかった。

それ以上の関係になったきっかけは、妹が修学旅行に行ったことだった。

どうも修学旅行でアッチ方面が進んだ女の子が一人いたみたいで、夜に布団を並べた後で“コイバナ”になったらしく、その子が高校生の彼氏と初体験をした事が話の中心になったそう。
そして誰が好きとか、彼氏はいるのかとか、そういう話になった時に妹にも追求の手が来たみたいで、妹は「彼氏はいるよ」と答えたら根掘り葉掘り聞かれたらしい。
一応兄だということは伏せたみたいで、「どこまで進んだの?」とか「いつから付き合ってるの?」とか、そんなことを聞かれたらしく、妹が白状したのは、「年上の人でキスはしてる」と答えたら、大学生の彼氏持ちの子に「付き合って半年も経つのにキスしかしてないの?」とか、「その彼氏ヤバイんじゃない?本当に付き合ってるの?」とか、色々余計なことを吹き込まれたらしく、修学旅行から帰ってきたら妹の様子がちょっとおかしかった。

俺もその時は既に妹に対して恋愛感情を持っていた。
妹の部屋に飲み物持って行って、「修学旅行どうだった?面白かったけど疲れただろ」なんて話しかけたら・・・。

「お兄ちゃん後で話があるの」

真面目な顔で言われたから「わかった、じゃあ夕飯の後で俺の部屋来いよ」って伝えた。

夕飯の後、俺の部屋に来た妹はしばらく何も話さなかった。
たまりかねて俺が「修学旅行で何かあったのか?様子がおかしいぞ」と聞いたら・・・。

「お兄ちゃん、私のこと恋人だって言ったよね。友達に恋人同士なのになんで半年も付き合っててキスしかしてないの、本当は彼氏◯◯の事どうでもいいんじゃない?私、皆にそう言われて不安になっちゃった、お兄ちゃん、私って女の子として魅力が無いのかな?」

「いや、俺は十分可愛いと思ってるけど、でも俺ら兄妹だよな?やっぱりこれ以上はやばくないか?」

「でも恋人同士なのにキスから何にも進まないなんておかしいよ。やっぱりお兄ちゃん他に好きな人が・・・」

泣き出しそうになる妹を抱きしめてキスで制止しながら、その日は会社の懇親会で両親は深夜帰宅だから、とりあえず妹に「一緒に風呂入るぞ」って伝えて、俺は恥ずかしさからさっさとバスルームに向かう。
妹もキョトンとしながら後からバスルームに入ってくる。

2年ぶりぐらいに全裸の妹を見て鼻血が出そうになった。
ちょうど膨らみ始めた胸に曲線が出てきた体つき、手で隠してたけど、少しだけ生えている陰毛。
不覚ながら自分のは痛いぐらいに勃起してた。

「お兄ちゃん、あんまりジロジロ見ないで・・・恥ずかしいよぉ」

消え入りそうな声でつぶやいた妹の声で我に返る俺。

マジで唾を飲み込んだ瞬間だった。
妹も俺のナニに気がついたのか、「こんなに大きくなるの?」とか最初は恐そうにしながらも、「私の裸見てこうなったなら、お兄ちゃん私のこと女として見てくれてるんだ」とか言っていた。

ちょっと冷静になるために冷水シャワーをかぶった後、妹には温水のシャワーを向けてあげた。

「お兄ちゃん背中洗ってあげる」と言いながらスポンジを持っている妹に背中を洗ってもらったら、俺も「修学旅行で疲れただろ、俺も背中流してやる」と、当然背中だけでは収まらず、腋から胸を重点的に攻めて、ボディソープ泡立てて妹の割れ目を触りまくった。

妹は時々ビクッと震えながら「あっ!んっ!」と、可愛い声を上げていた。
恥ずかしい話だけど、あまりに興奮しすぎで妹の尻と背中に一物擦り付けてるだけで射精してた。

風呂から上がった後、バスタオルだけの妹と、パンツのみの俺で、俺の部屋で向かい合ってた。
お互い恥ずかしいのか、しばらくの間沈黙が続いていた。
さっきの興奮がまだ覚めやらない俺は、妹をバスタオル姿のまま抱きしめてキスをした。
もう自然に手は胸や乳首を触っていた。
妹もされるがままになっていたけど、ぎこちない手で俺の腫れ上がったような一物を弄るように触ってた。

妹が「恥ずかしい、お兄ちゃん」と言うので照明を少しだけ落とした。
ネット以外で初めて見た女の子の裸は本当に奇麗で、照明を全部落とす気にはなれなかった。

胸を舌先で舐めたり乳首を吸ったりしてると、たまに痛いのか妹の体に力が入る。

「痛いか?」と聞くと、「大丈夫、お兄ちゃんの好きにして」とか言うから、もう本能的に止まらなくなっていた。

バスタオルを完全に剥ぎ取ると、妹のアソコもはっきり見えた。
曲線的なカーブに続く割れ目に産毛みたいな陰毛が生えていた。
俺は迷わず妹の割れ目に口付けをした。

最初は割れ目を開いて直線的に舐めていたけど、その時は知識でしかなかったクリトリスをちょっとだけ露出させて舐めたら、妹の体が大きくビクッと震えて「ああんっ!」と一際大きな声を出した。
経験の無かった俺でも“ココが感じるんだ”と本能的に察知できたので、集中的にクリトリスを攻め立てた。

妹は断続的に声をあげ続けて、最後に「いやッ!あ~」みたいな声をあげてぐったりしていた。
しばらく妹を休ませてあげようと思い、ベッドの脇においておいた午後ティーミルク(妹の好物)を飲ませてやると、妹から吸い付くようなディープキスをしてきた。

「お兄ちゃん、私このままじゃ嫌だよ」

真っ赤になりながら妹がつぶやいた。
もう俺も理性が完全に陥落していたので・・・。

「俺もお前が好きだ、でも本当にいいんだな?」

無言で頷く妹。
妹を再び抱きしめてキスを交わす。

ふと思い出したがコンドームが無い・・・。
どうしようと考えていたら、妹が「どうしたの?」と聞いてきた。
俺が「コンドーム持ってない」と言ったら、「私まだだから平気だよ」と妹が言った。

不安はあったが、ここまで来て止まらない自分がいたので「じゃあ入れるよ」って言ったら、妹は目を瞑っていた。

俺も経験が無かったので最初の5分ぐらいは、入れる場所が判らなかった。
むしろ素股みたいな状態でも十分気持ちよかった。
しばらくすると亀頭部分だけニュルっと入り、妹の体にも力が入っていた。
少しずつ奥に入れていくと妹の苦しそうな声が聞こえた。

「ああっ、うっ!」

可哀そうになった俺は、

「辛かったらもうやめるよ?」

「大丈夫、最後までお願い。お兄ちゃん」と妹が言うので、少しずつ入れていく内に全部入った。

「動いていい?」
「お兄ちゃんが好きなようにして」

入れてるだけでもイキそうになるぐらい妹の中は気持ちよかった。

なんか動くお湯の中で手コキされているような感覚だった。
必死に我慢はしたが、数分間で俺は思いっきり妹の中で果ててしまった。
俺のナニを抜くと妹の中から、俺の精液とちょっとだけ出血した血が混ざってたのかピンク色ぽい液体が出てきた。

俺が妹を「好きだよ」って抱きしめてキスをしたら、妹が「これで本当の恋人同士になれた、嬉しい」そう言いながら泣き始めた。

抱きしめながら妹を撫でていたら、疲れていたのか妹は熟睡を始めた。
妹を部屋に運ぶのと下着を着せるのが結構大変だった事が記憶にある。
俺は両親が戻って来るまでに妹とのセックスの跡を隠すのに、窓を開けたり、洗濯物を洗濯機に突っ込んで回したり、シーツを交換したりと、結構後始末が大変だった事を覚えてる。

その後、両親が帰ってきて、ちょっと罪悪感があって避けてたんだけど、母親に「最近◯◯(妹)と仲いいわね?」とか言われたんだけど、「お兄ちゃん無視するって妹に怒られたから最近は話すようになった」と母親に答えた。
正直、この晩だけは目は合わせなかった。

翌朝、妹の笑顔がまぶしい、つ~か朝から興奮している俺は一体何なんだ、と思いながら妹との初体験から毎朝一緒に登校するようになった。
時には手を繋いだり、腕組んだりしてた。

周りから冷やかされてももう気にならなくなってたし、妹の友達は何人か俺の事好きだった子もいたらしく、冷やかされたり妬まれたり結構大変だったらしい。
俺も同級生に妹のこと可愛いとか、紹介してくれとか、何人かに言われたことが何回かあった。
完全に開き直りの境地だったかもしれない。

その後、妹との関係は普通のカップルと同じように続いた。
妹が中学に上がってきた時、俺が三年で妹は一年。
周囲も気づいているからなのか、完全に公認兄妹カップルとして周りから見られていた。
俺はちょっと恥ずかしかったけど妹は全然平気だった様子。

で、今・・・俺が23歳会社員で、妹は21歳の大学3年で、相変わらず続いている。

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!

人妻熟女不倫関係

スポンサードリンク

最強媚薬 エロティカセブン