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母親の再婚相手に犯されました

この体験談は約 6 分で読めます。

みなさん初めまして、ゆかと言います。

2日前、義父とセックスしました。
もちろん母には言えないし、友達にも絶対言えません。
でも誰かにこの事を伝えたくて、思いきって書こうと思います。

私の母は3年前に父と離婚しました。
それから母は違う仕事を始め、その仕事がきっかけで出会った人が今の義父らしいです。
二人が再婚したのは1ヶ月前ですが、それ以前にも義父はよく家に来て、母と話したり、二人で出かけていることがありました。
家で偶然私と会ったときは、「こんちは。またお邪魔してます」とにっこりしていて、第一印象はとても良かったのを覚えています。
高校時代フットボールをしていたらしくて、がっしりしていて背が高くて見上げるような大きい人でした。

そして1ヶ月前に母とその人は再婚しました。
義父もバツイチらしく、義父の新築でまだ綺麗な家に私と母は住む事になりました。
義父には子供が1人いて(前の妻について行きましたが)、2階には私の部屋となる場所があって、私は紙にその部屋にどんなものを置いたり、どこに机やベッドを置こうかを図で描いて義父に見せると、「いい感じだなー。俺も遊びに行こうかな」と笑って言っていました。
私もその時は、「招待するよー」と言いました。

私は大学生で、バイトがあったり無かったりで帰るのは不定期でした。
ある日、母や義父よりも私は早く帰っていて、部屋で友達に借りた洋画を見ていました。
普通の洋画なんですが、少しエッチなシーンが流れて、(うわぁ・・・)と思っていたとき、義父が私の部屋に入ってきました。
ビデオは流れっぱなしで、エッチなシーンを見た義父は、「何見てるんだ?」と聞くので、私はその洋画のタイトルを言いました。
その時は頭が真っ白になっていて、義父が何の用で私の部屋に来たのか全然覚えていません。

その日から義父の私を見る目が明らかに変わりました。
私がミニスカートで歩いていると、「見えるぞ」と言ってきたり、疲れて帰ってきて1階のソファで寝ていてふと目が覚めると、義父が近くにいて私の胸の方をじっと見ていたりしていました。

先々週の木曜日の夜、母から残業があって遅くなると連絡があり、私はバイトが無かったので家に帰ってご飯の支度をしていると、父が帰ってきました。
そして、「母さんは残業か?」と言うので、「うん」と答えると私の隣にきて、「バイトもないのか?」と言うので、「うん」と答えました。
その時フワッとお酒の臭いがして、外を見ると車が無かったのでタクシーで帰ったのだと気づきました。

10時頃になってお風呂から出て私の部屋に行くと、なぜかタンスが半分開いており、よく見るとブラやパンツが何枚か無くなっていました。
母のタンスに紛れたのかと思って1階に下りると、義父の部屋から何か音が聞こえました。
ドアが半開きだったので隙間から覗いてみると、義父は自分のおちんちんを出して私のブラやパンツに擦りつけていました。
私はびっくりしてドアから去ろうとしましたが、何だか気になったので義父の行為を見ていました。
義父は私のブラにおちんちんを擦りつけて、何かブツブツ言っていました。
そして私のパンツを手に取ると、私のアソコが当たる部分を舐めていました。
私は気持ち悪くなりましたが、同様に変な気分になりました。
しばらくして義父は舐めていたパンツをおちんちんの近くに持っていき、白い汁をかけました。

そしてそれを取って立ち上がり、部屋を出ようとしたとき、私と目が合いました。
私はハッとしてすぐドアから離れました。

しかし中から、「入れ、ゆか」と義父の声がしました。

私は動けませんでしたが、また「入れ」と言われ、部屋に入りました。
義父は私を座らせ、「いつから見てた」と言いながらTシャツの上から胸を触ってきました。
私は答えることができず、「やめて」と義父の手を払うと、「見てたんだろ」と言って、今度は太ももを触ってきました。
逃げようとすると二の腕を掴まれて、「逃げるな!」と大きな声で怒鳴られました。

私は恐くなって大人しくしていると、義父は右手で私の胸をすごく強く揉んできました。
びっくりして、「アン・・・」と声をあげると、義父は今度は面白がるように両手で胸を揉んできました。
私はその場で仰向けに倒れこみました。
すると義父は私の上に乗って、Tシャツを捲りあげブラの上からまた揉んできました。
私は強く揉まれて痛かったので、「痛いっ」と言いました。
義父は、「ごめん」と言って揉むのをやめ、私が楽になって目を瞑ってフゥ・・・とため息をつくと、今度はブラを上にずらして乳首を舐めてきました。

私は暴れて、「やだやだ」と言いましたが、義父は貪るように乳首を吸ったり、指で乳首を弄ってきたりしました。
私が、「いやー!」と藻掻いていたら、玄関の方で車のドアを閉める音が聞こえました。
母が帰ってきたことに気づき、義父は私のTシャツを元に戻して、私を部屋から追い出しました。
私は母が玄関に入る前に急いで二階に上がり、部屋に入りました。
義父の行為に体がまだ怯えていて、しばらく何も考えることが出来ず、ボーッとしていました。

夜中、おそるおそる1階に下りると、義父と母がエッチをしている声が聞こえました。
初めて聞いて、また変な気分になりました。

土曜日の夜は母が泊まりでいませんでした。
木曜のあの出来事から、私はまともに義父の顔が見れないし、家でも極力会わないようにしていました。
私は1階のソファでテレビを見ていました。
そしてついウトウトして寝てしまいました。
しばらくすると、何か股間を触られているような感じがしました。
薄っすら目を開けると、義父が私の足側に座って私のスカートの中に手を入れ、パンツの上からあそこを撫でていました。
私は完全に目が覚めたけれど動くことが出来ず、義父のされるがままになっていました。

すると義父は私のあそこを割れ目に沿って指でなぞり始め、片方の手は自分のズボンのチャックを開けていました。
私は嫌な予感がして、自分の股間を触っている義父の手を上から押さえました。
義父は私が起きたのに気づきましたが、あそこを触るのを止めず、むしろもっと強くなぞり始めました。
私は思わず、「アッ」と言ってしまい、慌てて口を押さえました。

義父は私のその行動を見てパンツを一気にずり下ろして、「感じてるのか?そうなのか?」と聞いてきました。

私は首を横にぶんぶん振りました。
そうすると義父は、「漏れてるぞ、ゆか、お前は淫乱な女だな」と言って、私のあそこに指を突き刺してきました。
私は手で口を覆っていたにも関わらず、「アンッ」と言ってしまいました。
義父はフッ、フッと声を出しながらすごい勢いで指を出し入れしました。
私はもう何がどうなってるのか分からなくなり、ただ「ンンーッ」と声を出すのを我慢していました。

義父が指を一本増やし出し入れしたとき、さっきとは違って電流が走るような感覚に襲われ、「アアアンッ」と言いました。

義父は「ゆかはまだ処女なのか?」と聞いてきましたが、私は何も答えませんでした。

二本の指であそこを刺激されてから少し経って、私のあそこから透明の液がピュッと散りました。
それから私はぐったりして何も考えられませんでした。
すると義父は私の腰を引っ張って、両足を思いきり広げました。
私はまだフワフワしていて状況がわかりませんでした。
義父は私の丸見えのあそこに顔を埋めて、ジュルッジュルジュルッと音を立てて液を吸ってきました。
くすぐったくて私は足を閉じようとすると、義父は両足を遮ってまだ吸ってきました。

「ダメだよ、やめて」と声を出して、足をバタバタしました。

義父はようやく止まって、顔をあげて私を見て、「俺が処女もらってやるよ」と言いました。

私は恐くなりました。
義父の凍りつくような顔も、これから何をされるのかも恐くなりました。

「お願い、入れないで」と言いました。

義父はゆっくり立ち上がり、硬くなって上を向いたおちんちんを見せてきました。

そして、「これを口で咥えたら入れないよ」と言いました。

私は一瞬凍りましたが、咥えなければもっと恐い目にあうと思い、義父のおちんちんを片手で持って頬張りました。
義父のおちんちんはすごい臭いがしました。
義父は腰を少し揺らしていました。
私の頬張っている口の中でよだれが増えてきて、やがてチュパチュパとエッチな音を立てていました。
時折義父が、「アァー」と変な声を出して、「いいぞ、いいぞ」と言っていました。

そして急に義父の腰を揺らす速度が速くなり、私の口からおちんちんを引き抜くと私の胸に向かっておちんちんから出る白い液をかけました。
私は俯いてその液体を見ていました。
すると義父は座って私を優しく抱き寄せて、キスをしてきました。
さっきまで義父のおちんちんが入っていた口なのに・・・。
私はそのキスにはあまり嫌がらずに、義父の舌と私の舌を絡ませていました。

そして長いキスが終わると、義父が、「次の母さんがいない日は、金曜だから・・・」と言いました。
その金曜が、私の処女が奪われた日、すなわち義父とセックスをした日です。

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