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彼への復讐を私のカラダで果たした不良たち

この体験談は約 11 分で読めます。

私には壮絶なレイプ体験があります。
それもただ犯された、というよりも“いたぶり抜かれた”という言葉の方が適切かもしれません。
思い出すたびに恥ずかしくて、辛くて、怖くて、叫び出したくなる衝動に駆られる一方で、どこか妖しい胸の昂ぶりを抑えきれなくなる経験です。

あれは高3の初夏のことです。
夏休みに入るとすぐに始まる最後の大会に備えて猛練習を終えた後、玄関のところで私服姿の男子4人に囲まれました。
私の通っていた高校は定時制と併設されていたので、夜になると少し問題を抱えた生徒たちも登校してきます。
その4人もかなり素行が悪くて評判の生徒たちで、たびたび大きな問題を起こしていました。
特に私たち全日制の女子に声をかけたりとかして、怖がられていました。
私も部活の練習中にじっと眺められていたり、レオタード姿を隠し撮りされたことがありました。
でも、結構気が強かった私は普通に詰め寄って注意とかしてたので、その時も平気で通り過ぎようと思ったのです。
またクラス委員長をしていたので、心のどこかに(酷いことをされるはずない)という驕りがあったのも事実です。

でも、それは甘い考えでした。
靴を履き換えたところで、近づいてきた4人に囲まれました。
180cm近い天然パーマの人が私に詰め寄り凄んだのです。

「ちょっと、来い・・・」

明らかに普通じゃない男の人に囲まれると足がすくんでしまいました。
つま先や指先が冷たくなっていく感覚、あの恐怖を忘れることはできません。
私は逃げ出すことも出来ず、捕まりました・・・。

私は自分がさらわれたことに心当たりがありました。
私には幼馴染で、今もお付き合いしている彼氏のM君がいました。
M君とは幼稚園から仲が良く、高校も一緒にと申し合わせていました。
明るくてチョイ悪で、でもどこか不器用で学校生活に馴染めない彼でしたが、とても優しいM君を私は大好きでした(今もですけど)。

M君は少し乱暴なところがあって、他校の生徒と喧嘩はしょっちゅうでした。
そして数日前も喧嘩して相手に怪我をさせた上、ここ数日不登校の状態でした。
そしてその喧嘩の相手が定時制の人たちだと聞いていたので、もしかしたらと思ったのです。
私とM君のお付き合いはみんなが知るところでしたので、この人たちが報復のために私を狙っても不思議ではないと・・・。

校舎裏にある、今は使われていない体育用具をしまいこむ物置に連れ込まれた私は、「◯◯(M君の名字)の彼女だな?××(私の姓)裕子だな?」と尋ねられました。
怖かったけれど、M君のことでは逃げたくなかった私は正直に答えました。
すると天然パーマの男は私に屈辱的な要求を突きつけたのです。

「パンティ以外、全部脱いで裸になれや」

その言葉は今でも耳に焼き付いています。
当然拒否した私に男はさらに凄みました。

「制服を引き裂かれたくなかったら、言う通りにしたほうがいい」

私に選択権はありませんでした。
胸元のリボンを外し、ブラウスのボタンに指をかけ、一つずつ外して、スカートのホックに手をかける・・・。

(こんな奴らの命令で・・・)

すべてが屈辱でした。
耐えかねて涙ぐみましたが、非情な命令で靴も白いソックスも脱ぐように命じられ・・・。
素足になった足の裏に床の砂が冷たく感じられたのをよく覚えています。
これで許してもらおうと、じっと立ちすくむ私でしたが、ついにブラも取るように言われ、泣きべそをかきながら従ってしまいました。

「ついに裕子ちゃんがパンティ一丁です」

囃したてるように気勢を上げる4人が涙でぼやけて見えました。

「なんで?・・・何でこんなことするの!?」

私は倉庫の中で錆びついた器械体操用の鉄棒に両手両足首を開いた恰好で大の字に縛られながら必死に訊ねました。
すると天然パーマの男は、M君とトラブルになったことや、一方的に自分たちが悪者にされたことなどを矢継ぎ早に話しました。
そいつらは、「お前(私)の身体にたっぷり報復してやる」とせせら笑いました。
でも、「一つだけ頼みを聞いたらレイプはやめてやる」と言うのです。

それは、「M君を呼び出せ、もしくはM君の居場所、心当たりの場所を教えろ」と言うのです。

正直な話、私はM君の居場所を知っていました。
その数日前、彼は私に連絡をくれたのです。
でも、そんなことを教えればM君はまたこの人たちと接触することになってトラブルを起こす。
私はM君に無事高校を卒業して欲しかったし、ましてや退学になんかなってもらいたくなかった。
私は必死にしらを切りました。
必死で首を振りながら涙を流す私に、4人のうちの一人が言いました。

「身体に尋ねてやる」

私への拷問と言っていい仕打ちが始まりました。
大の字というかX字状態で鉄棒に手足を縛られた私は、なぜパンティだけを穿くのを許されたのか、その理由をようやく知ることとなりました。
彼らは、私がせめてもの時間稼ぎに折り畳んだ制服を乱暴に蹴散らすと、バッグを乱暴に開き、携帯電話を取り出しました。
番号を教えるように責められた私は恐怖に負け、白状してしまいました。
すると天然パーマの男は私の足元にしゃがみ込みました。
そして、私の白いパンティに前から手をかけ、引き下ろします。
太腿の辺りで開いた両足に伸びきるパンティ。
そして彼はなんと、私から奪った携帯電話を秘所に挿し込んできたのです。
股間に広がるヌメッとした感覚は忘れられません。
そして、男はまた私のパンティを引き上げ、元通りに穿かせるのです。
私がどんなに身を捩っても、秘所に挟んだものがずり落ちないように、といういやらしすぎる配慮でした。

「いいねえ、股間がモッコリしてミスターレディみたい」
「下の口で電話してみろ」

恥ずかしすぎる怒声を私に投げつける男たち。
そして天然パーマの男は目で合図します。
3人の男の手には携帯電話。
そして天然パーマの男が私の携帯の番号を口にし、掛けるように命じたのです。
差し込まれた携帯は、振動するたびに私の一番敏感な部分を刺激し始めます。
私にとっては残酷すぎる拷問でした。

告白してしまいますと私、クリトリスを責められると徹底的に弱いんです。
女の子なら誰でも感じるのは当然だと思っていましたが、私の場合ソコを苛められるだけで悦んでしまうというか、理性を失いかけてしまうというか。
それは大好きな男の人に攻められる時以外でも同じなのだということを、この時初めて実感させられました。

それにしても恥ずかしかった。
殴られたりするよりも、快楽を一方的に与えられる方がよっぽど辛いです。
男たちは一人ずつ私をいたぶる様に、掛け続けました。
一人が数回携帯を振動させると、すぐ次、そしてさらにまた次、というように執拗にねちっこく私をいたぶります。
その度に私は正直すぎるほどに反応しちゃいました。

「裕子さん、俺らのラブコールを受け取ってください」とか、言葉でも私を嬲り続けます。

私は荷造り用のビニールロープで手首と足首を鉄棒の支柱に結び付けられていたのですが、肌の皮が剥ける痛さも忘れて身悶えてしまいました。
乳首が信じられないほどコリコリでした。

(だ、ダメ・・・達しちゃう・・・)

私はこんな出来損ない達にいたぶられているのだという屈辱感を覚えながらも、股間で振動し続ける携帯が愛液にまみれる奇妙な快感に苛まれました。
そして、いよいよ津波のような快感が押し迫ってきたまさにその瞬間、電話責めから解放されました。

「裕子さん、なかなか強情だね」

どんな顔をしていたか自分では分かりませんでしたが、きっと彼らを刺激し興奮させてしまったことは間違いありません。
天然パーマの男が私のパンティを引き裂いて取り去り、次いでアソコに埋められた私の携帯を取り出します。
ぬるちゅぷ、というような卑猥な音を立てて秘所から抜き出された携帯は、予想通り愛液でヌルヌルとなり、ツーッと糸まで引いていました。
また引きちぎられたパンティは股間部分に滴るほどのシミができていて、快楽に負けたという惨めな気持ちにさせられました。
それらをあいつらはかざすようにして喜びあっています。

「全日制の女のマン汁」とか、「クラス委員は学校一の淫乱」とか言葉でも苛められます。

でもそんなことで、私へのいたぶりは終わるはずがありません。
ついには、「誰が指でこの女をイカせてやれるか」なんていうことを言い出したのです。
背後から抱きつくようにして秘所をまさぐられたり、陰毛に奴らの鼻息を感じながら一番弱くて敏感な部分を徹底的に刺激されるのは拷問以外の何物でもありません。

でも私は必死に耐えました。
大好きな彼氏をこんな奴らのせいで失いたくなという気持ちと、スケベなレイプ魔に理性を狂わされたくないという女の子としてのプライドでした。
3人の男は正直な話、あんまり女の子と遊んだ経験がないようで、ただ欲求だけで私の身体を貪っているのがわかり、一度性感を昂ぶらされた後の身体でもどうにか耐えることができました。

でも、天然パーマの男だけは違いました。
なんていうか、女の子の性感をちゃんと知っているというか・・・。
あの指使い、今でも覚えています。
小刻みに人差し指と中指を振動させたり、膣壁を擦ったり、クリをしごいたり摘まんだり・・・。
私は下腹部を自分から突き出すようにして悶えました。
何度も卑猥な声をあげました。
そんな声出しちゃいけないとは思いながらも理性より本能が勝ったというか・・・。
何度も天井を仰ぎ、キレかかった蛍光灯の周りをハエが飛んでいたのを覚えています。
そしてついに、股間がただ熱く、甘く痺れて・・・認めたくないことでしたが、ついにイッてしまいました。
痙攣する太腿、ヌルヌルの秘所、言い知れない虚脱感。
私は肩を落とすだけでした。
足元に私の出したジュースが雫を作っていました。

「全日の良い子ちゃんでも簡単にイクな」

あの人たちは自分たちの学力とかに劣等感を感じているみたいで、県内では優秀と言われるこの学校の全日制に通う私をいたぶることに優越感を感じているようでした。
おまけに私はM君の彼女です。

当然、これで釈放してもらえるという私の希望は無残に踏み躙られました。
あられのない大の字磔刑からは解放されましたが、手首足首の紐を解かれるとすぐに一人の男に背後から捕まり、手首を掴まれ後ろ手に回されてしまいました。
そして、手首に巻きつけられる紐の感触。
文字通り全裸で上半身を縛られた私はもう泣くだけでした。

「もうやめて、放して!!」

私は哀願しました。
でも・・・。

「お前だけ気持ち良くなっても仕方ねえんだよ」

私は跪かされ、一人の男に背後から髪の毛を鷲掴みにされました。

「XXを呼び出す気がないんなら、代わりにその口で俺らのをしゃぶってもらう」

卑怯でスケベなあいつらはニヤニヤしながら私を眺めています。
当然私は拒絶しました。
もちろん、M君には指一本触れさせない、私が守る、とか思っていたし、こいつらのソレを咥えるなんて死んでも嫌って思いました。

でも私は数分後、言いなりでした。
一人目の男のソレの先端を口に含みました。
スケベな女、なんて思われるかもしれませんが考えてみてください。
一人の女が4人の男性に捕まってしまった以上、結果は決まっています。
それでも抵抗はしました。
けど顔を平手で打たれたり、お腹にひざ蹴りされたりしているうちに抵抗する気力を奪われたというか・・・。
背後から鼻の穴にまで指をねじ込まれ口を開かされた私はソレを咥えざるを得ませんでした。
もう彼らを一時的にでも満足させるしかないと思った私は大きな黒いモノを必死に舌で押し留めながら時の過ぎるのを待ちます。

でも、「先端を舐めろ」とか「歯を立てるな」とか、怒声交じりに拳骨で叩かれながら私は涙を流しました。

私はしゃぶらされながらM君の悪口を聞かされました。
この前の喧嘩はM君が悪いとか、先生が贔屓をしたとか、逃げ出して卑怯だとか・・・。
屈辱的な拷問の最中に、大好きな人の罵詈雑言を聞かされるのは想像を絶する苦痛です。
しかも彼らの一人はまだソレが皮を被っていてすっごい臭かったんです。
そいつは私の鼻筋とか頬に自分のソレを伝わせて狂喜しました。
しかも最後は私の額に押し付けるようにして達したので、目に精液が流れ込んで、私の顔面はヌルヌルになる始末。

3人目に口の中にされた時点で吐き気を催し、意識を失いかけました。
でも横たわる私の秘所にズンと広がる感触に私は正気に返りました。
そう、下半身に覆いかぶさるのは指使いの抜群にうまいパンチパーマの男。
口で唯一奉仕させられなかった彼は、私の下半身を抱きかかえるように腰を下ろすと指を再び私の秘所へと滑らせます。

「い、いやあッ」

私は悶え狂いました。

(この人、私を本当に犯そうとしている)

でも縛られた上半身は思うように動きません。
両脚を彼の肩に乗せられ、露わになっただろう私の秘所。
彼の指使いが再び私の性感を刺激し始めます。
ゴツイ指が私の中に出たり入ったり、クリをいたぶったり摘まんだり・・・。
思い出すだけで叫びたいほどの恥ずかしさです。
私は嫌がりながらもよがり身悶え、身体を仰け反らせました。
涙が出てきたのは覚えていますが、それも肉体を貪られることへの悲しみだったのか、快感にむせび泣いてしまっていただけなのか・・・。
ヒクヒクと打ち股が痙攣しました。

やがて、ベルトを外す“カチャリ”という金属音の後にもぞもぞ動く彼。
間もなく私の中に明らかに彼のソレが侵入してきたのがわかりました。
一瞬何が起きたか分からない、ぬちゃりという感覚の後、彼が激しい息遣いとともに腰を振る衝撃が伝わると同時に次第に広がる凄まじい快感に、私は正直参りました。
彼が腰を動かすたびに、私の一番敏感なアソコをなぞり尽くすような彼自身に私は痙攣するほどの痺れを感じました。
卑猥な声が自然に漏れ、歯がカチカチ鳴ったのを覚えています。
彼のソレは、まるで私の中でビクビクと生き物みたいに蠢き私をいたぶります。
彼が興奮した口調で私の耳元で囁いた言葉も刺激的でした。

「本当に・・・いい女だ、奴には勿体無い。いつか、やってやろうと思ってた」

激しい息遣いの中で途切れ途切れの言葉。
やっぱり、と思いました。

(私、狙われていたんだ・・・)

そう思うとなぜか、さらに私の感情も昂ぶらされてしまいました。
拉致されて犯されるなんて屈辱以外の何物でもないのに、言い知れない優越感でした。
なぜそんな感情になるのか、教えてくれる人がいたらお聞きしたいくらいですが・・・。
精力の強い男に選ばれた、という雌としての本能なのでしょうか?
どう言い訳しようとも奇妙な快感を覚えてしまったのは事実です。

そんな私の息の根を止めるべく、彼は激しく腰を振ったり、じわりと嬲る様に弱々しく振動させたりを繰り返します。
さらに私はコリコリになった乳首を弄られるたびに、「ああ~」と卑猥な声を上げてしまいました。
そして私は最後は抱きかかえられ、彼のソレに串刺しにされるようにして果てました。
果てたというより、“イカされた”というのが本当です。
書くのも恥ずかしいことですけど、初めて潮を吹いた状態でした。

もう一つ正直に告白すると、私はM君にバージンを捧げて以来、時折SEXをしてきました。
でもこんなに男性にリードされる経験はなく、それだけに衝撃的な体験だったのは事実です。
一人の女として男性に狩られ、弱点を探られ、そこを責めぬかれ痴態を晒したというか・・・。

でも、それで終わりになりませんでした。
私はもう果てたというのに、彼は黒々したモノをまだ猛らせていたんですね。
彼はこう言いました。

「とどめ刺してやろうか?もう奴とやる気がしなくなるようにしてやる。それとも明日、奴を連れてくるか?そしたらやめてやる」

とか・・・言ったと思います。

「や、やりたければやればー」

これだけ嬲られた後、さらに『とどめを刺す』というのはどういうことかと思いましたが、私はそう答えてしまいました。
こんな酷いことをする連中から彼を守りたい。
その一心だったと自信を持っていうことはできません。
どこかで、(もっと苛められたい、肉体を本能のままに弄ばれたい)という気持ちが正直ありました。

力無くうなだれる縛られた私は抱き起され、今度は腹這いにされました。
まるでお尻の始末をしてもらうようなポーズです。
その瞬間、嫌な予感がしました。
ヌルヌルとした液体が私の肛門周辺に塗りたくられる感覚に、私は全身を痺れさせました。
たぶん私の大量に流れ出た愛液と彼の発射前の液体だと思いますが、お尻の襞から穴までも丁寧に愛撫されると、肉体自身が奇妙な快感に蝕まれていくのがわかりました。

(な、なんで?乳首まで立ってるし・・・アソコが熱いよ)

その直後、肛門にねじ込まれる異様な衝撃に思わず白眼を出しました。
痛みにも似た違和感。
そして彼のあざ笑う声。

「ごめんな、ローションねえから痛いわ、きっと」

そのようなことを言われたように思います。
私は思わず呻きました。
きっと彼の指を差し込まれたのでしょう。
肛門に侵入したソレはしばらく中を弄るように蠢いた後、出て行きました。
痛みに耐えかね、床に頬をつけて苦しみに耐える私は、再び髪を掴まれ背後から引き起こされました。

「今度こそ本番だよ」

お尻の左右を開かれる感覚。
肛門に伝わるヌルリとした感触。
それがどんどん押し広げられて行き・・・そしてメリメリという破れるような苦痛が始まりました。
私は無我夢中で泣き叫んだことを覚えています。
明らかに彼自身は私の肛門の奥で蠢き、まるで内臓まで覗かれるみたいな苦痛が続きました。
本当に拷問されているような苦しみがしばらく続いた後、熱い液体が私の肛門に流れ出るのを感じました。

後ろ手にされた紐を解かれても、虚ろな意識の中で砂っぽいコンクリートの床の感触を感じながら私は惨めに床に横たわっていました。
肛門を犯された苦痛は間違いなく残りました、心にも身体にも・・・。
だけど、異常な胸の高鳴りも間違いなくそこにはありました。

4人は頭上から様々な声を投げつけて出てきました。
私が捕まっている間にされたことはほとんど携帯で撮影されていて、「場合によってはそれをばらす」とか、「M君に送りつける」と脅されました。
私は彼に心配をかけたくなかったし、こんな恥ずかしい体験を人に知られまいと、このことは心に隠すことを決意し、未だ誰にも話していません。

これが私が18歳の時に体験した、恥ずかしくて体が震えるほど悔しいけれど、どこか心の芯がじわりと熱くなる体験です。

後日、少しいい事がありました。
この件の2週間くらい後、この4人はある事件を起こして補導されました。
それとM君は私が責め苦に耐えた甲斐あってか、彼らと接触することなく、その後は喧嘩もやめ、立派に高校を卒業してくれましたし、大学も卒業して今では会社員です。
そして・・・来月、私と結婚することになりました。
とっても幸せです。

彼も私の性感帯を知り尽くし、私は快感に身を委ねる日々ですが、ふとしたきっかけにあの4人の男に捕まり、性感を弄ばれ、晒してはいけない姿を晒したあの時間を思い出します。
こんな私は変態でしょうか?

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