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知的で美人なスチュワーデスを性奴隷に

この体験談は約 7 分で読めます。

今、40歳で妻がいますが、子供はいません。
とりあえず一流と言われる会社の商社マンです。

昨年9月に海外のメーカーと商品の打ち合わせでLAに行った時のこと。
いつものように飛行機はマイレージの都合上◯Aを、ホテルは空港からCABで20分ぐらいのさほど遠くないビーチサイドのCホテルを予約します。

事の始まりは飛行機の中からでした。
僕がトイレに立った時、トイレはちょうど満杯で、仕方なく入り口付近で並び、開くのを待っていました。
すると髪を後ろにまとめた卵顔のすらっとした日本人のスチュワーデスさんが僕の後ろにきて、「開くのをお待ちですか?」と聞いてきた。

「ええ」と言ったが、ちょっと焦ってる感じが見受けられた。

彼女たち客室乗務員は飛行機が混んでいるとサービスに追われ、なかなかトイレにも行けないと以前聞いたことがあったので、すぐに1つのトイレのドアが開いたときに、「良かったら先にどうぞ」と彼女に言った。
ちょっとびっくりしたみたいだったが、すぐに「あ、すみません、ありがとうございます」と言いながら、お辞儀をして先に入った。

その後、僕がトイレに入って出てきた時は、すでに彼女はいなかったので、別に気にも留めずに席に戻り本を読んでいた。
するとそのスチュワーデスさんがそっとビールとお摘みをテーブルに置いていってくれた。
その後もフライト中は何かと気に掛けてもらい(雑誌も持ってきてくれた)、少し気があるのかな?後で携帯の番号でも書いた紙を渡そうかな?なーんて勝手に想像していた。

あんな綺麗な人とそんなに簡単に知り合いになれるなんてありえないと思っていたし、案の定そのまま何も起こらずに飛行機を降り、ビーチサイドのホテルに着いた。
スーツケースを整理し、時差ボケ直しにビーチでも散歩しようと夕刻にロビーに下りたら、偶然にもスチュワーデスの彼女とばったり会った。
なんとこのホテルはフライトアテンダントの定宿だった。

「あっ!」とびっくりしていると、にこっと笑い声を掛けてきて、「機内ではお世話になりました」と言われた。

休暇を含め3日程滞在してから、日本へ戻ると言っていた。
思い切って、「一緒に夕食でもいかがですか」って言ったらすんなりOKしてくれた。

「実は年配のパイロットからの食事の誘いを断れるので好都合なんです」と言っていた。

ロビーで6時に待ち合わせをし、近くのチーズケーキファクトリへ歩いて食事に行った。
本当に知的で気さくな人だった。
25歳で167cmくらいの本当にすごい美人。
ホテルに戻ってからも地下のバーに行き、一緒にカクテルを飲んだ。
時差ボケもあり眠くなってきたので部屋に引き上げることに。
ただ、「明後日の観光場所のアクセスを確認するためインターネットが見たい」と言ったので、僕の部屋へ直行することになった。

すぐに冷蔵庫から昼に買い出しをしたビールを2本出し、並んで座ってインターネットを見ながら飲み始めた。
多少酔った勢いと慣れてきたこともあり、肘で小突きあったりのなかなか良い雰囲気になりました。
僕の慢性の腰痛の話をしたら話に乗ってきて、彼女も仕事上立ちっぱなしが多いせいか腰痛と肩こりは結構ひどいと言ってた。

「下手なマッサージは余計悪くするよ」と脅すと、「えーホントですか、ちょっと試してみていただけますか」と言われたので、ベッドに横になってもらい、腰に跨がるようにして腰と肩を中心に入念に優しくマッサージを始めた。
30分ぐらいはまじめに一生懸命に揉んであげました・・・。

顔を見ると半分寝ているようにも見えたので、次第に尻たぶから太ももにかけてはアソコに親指が当たるぐらい近づけて揉み、相手の反応をそっと見た。
腰から上の背中はタンクトップがめくれるように捲り上げ、地肌を揉みながら触った。
ブラのホックまで見えるぐらいで、背骨に沿って腰から上に向かい背中を指先で触れるかどうかのタッチで撫でた。

ブラまで見えた時、摘んでホックを外した。
紐は背中の両サイドに弾けた。
何の反応も抵抗も無かった。
疲れて寝ているのか、ベッドに顔を伏せたままじっとして動かない。
次第に大胆になり、スカートの後ろのホックを外し、ジッパーを下げると黒のストッキングが見えた。
両手の指先を伏せた彼女のブラと胸の間に下からそっと入れようとすると、入れやすいように上体を少し浮かせたような気がした。
やった!と思いながら両手で胸を包み込むようにし、中指と人差し指の付け根で尖った乳首を優しく挟み、柔らかな感触を手のひらいっぱいに感じた。
背中にそっと被さり、胸を揉みながら背中からうなじ、耳たぶ、耳の中まで舌を這わせた。
彼女の喘ぎがわずかに聞こえた。

舌先を背骨に沿って腰まで下げてくると、胸に当てた両手を離し、ジッパーを外してあったスカートを掴んで下に向かい一気に下げた。
気のせいか、また腰が少し浮いた気がした。
膝のところで止め、今度はストッキングとパンティを一緒にスカートの所まで下げ、スカートも一緒にして足首から素早く抜き取った。
足首が細く、長く、曲線美の鮮やかな真っ白い体だった。

短パンとポロシャツ姿だった僕も急いで素っ裸になり、彼女に背中からそっと重なった。
アソコは極限までそそり立ち、すでに肉棒の先が濡れ気味だったが、さらに唾をたっぷりまぶし、尻たぶの切れ間から下にぐいぐい潜らせた。
先程のように後ろから両手で乳房を抱えて揉みながら腰を前後させ、一物が彼女のアソコに当たるよう擦りながら前後させ、位置を合わせた。
彼女も足を開き気味にし、ヒップを浮かせた。

焦れったくなったので右手を前から下腹に向かって入れ、一物の先を掴みアソコに擦りながら宛てがった。
ぬるっ、グイッという感じでカリまでなんとか入れると体を起こし、両手で腰を掴み持ち上げ気味にし一気に奥まで突き刺した。
さらに腰を引いてワンワンスタイルになりながら、ぐいぐいと回しながら前後させ、次第にスピードを上げパンパン音を立て尻たぶに打ち付けた。
抜かないで帆掛け舟スタイルから正常位、両足首を持ってVの字にした。
彼女は目をぐっと閉じ、あごを仰け反らせてシーツをしっかり握り締めていた。

どれぐらい汗をかき、長い間繋がっていただろうか?
でも感激が大きかったこともあり、早めに彼女の下腹からへそにかけてにぶちまけたように思う。
精液は、へその穴がプールになりそうなぐらいいっぱい出た。
ティッシュで軽く拭き毛布をかけ、僕だけ先に一旦シャワーを浴びた。

バスローブを羽織りベッドに戻るとすやすやと寝ていた。
これほどまでに綺麗な人とエッチ出来たと思うと感激だったが、きっと「今日のことは忘れましょう」なんて言われるだろうななんて思い、急に不安になった。

(離したくない・・・)

ふと思い立ち、急いでバスローブの紐とローションを洗面所から持ってきた。
半分疲れて寝ているので、そっと掛けた布団を捲ってそっと背中に跨がり、両手を掴んで背中でまとめ、素早く交差し紐で縛った。
もぞもぞ動いて、「え、なに、何をするの、い、いやっ、やめて・・・」と言ったが、「ちょっとだけごめんね」と耳元で言い、体を下にずらし両足首を掴んでVの字に開いた。
尻の谷間からつぼみと柔らかい毛が覗いた。

足の間に体を入れ尻たぶにしゃぶりついた。
谷間の線をなぞり、つぼみに唾液を浴びせ舌先を無理やり突き立てた。

「あっ、いや、そこはだめ、いやー」

そう言いながら尻たぶをキュッと閉め、左右に振った。
びしょびしょになったアヌスに人差し指を宛てがい、ぐるぐる回しながら徐々に先端を食い込ませ一気に根元まで入れた。

出し入れしながら回し、匂いを嗅ぎ、指を二本にしてドリルのように前後に繰り返した。
平行して、再度極限までそそり立った肉棒の先端からローションのボトルを逆さにして振りかけた。
アヌスに入れている2本の指に肉棒の先端を近づけ、抜き取りと同時に宛てがった。
先が抵抗に打ち勝ち、ぐっとカリまで入った。

「いっ、いっやー、や、やぁー・・・」

叫びと共に、上半身を前に逃げようとする。
彼女の腰と縛った手をがっしりと掴み、引き寄せると同時に回しながら押し込んだ。
肉棒は根元を輪ゴムでぎゅっと縛られたような感覚だった。
中のほうは抵抗が無いが、根元はかなりきつく強烈だ。
ローションが足りないと彼女もかなりキツい。

「いやよ、痛い、動かないで・・・。いやっ、痛い、お願い、抜いてー」

動かしている間中、叫んでいた。
肉棒の根元が縛られている感覚で発射はできないが、まったく萎えない。
ぐったりしている彼女を突き刺したまま、後ろから両膝を抱え洗面所へ。
大きな鏡に映し出された自分の状態を見せられた彼女は目を瞑り顔を背けた。

「いや、下ろしてー・・・」

鏡に近づき、さらに上下にゆさゆさと揺すった。
バスタブの中では石鹸をまぶし、何度もアナルを責めた。
ぐったりとしてベッドに横たわった彼女を、購入したてのメガピクセル携帯であらゆる角度、あらゆる部分の写真を取った。
うつ伏せから仰向けに変え、安全かみそりとクリームで陰毛を剃った。
抵抗する力も無いようだった。
ティッシュでまとめ、袋に仕舞った。
もちろんツルツルの写真も撮った。

バスから小型のシャンプーのボトルを持ち出した。
3分の2は捨て、お湯を入れた。
縛られたままうつ伏せになった彼女の尻たぶを広げ、クリームを塗り込み、ボトルをアナルに突き刺した。
口先が入ると一気に握り潰し液を流し込んだ。
瞬間ぎゅっと尻たぶが締まった。
5分もすると体を揺らし彼女は後ろ手で縛られたまま必死でベッドから下りようとしていた。

「ほ、解いて、おトイレに行かせて」

そう言ったので両手で抱っこし、洗面所へ運んだ。
足をばたつかせ、「一人で行くからお願い下ろして」という言葉に耳を貸さず、便器に座らせてM字に持ち上げ気味に膝を掴み、押し広げた。
しばらくそのままでいて、ジーっと見つめた。

「いや、いや、やめて」の繰り返しも疲れた頃、指先でアナルを刺激し、中に割り込ませてすぐに引き抜いた。

彼女に崩壊は止めることは出来なかった。
茶色い塊が液体と混ざりながら、音と共にどどーっと出た。
最後におしっこが出てきたので、膝を大きく広げアソコにしゃぶりつき、おしっこを飲んだ。

いつの間にか彼女は泣いていた。
立ち上がり、口にいきり立った肉棒を押し付けたが、しっかりと口を閉じ、首を横に向け拒んだ。
諦め、それ以上無理強いはしなかった。

どれぐらいの時間が過ぎたろうか。
ベッドに戻り体力の続く限り、と言うか一晩中だったが、朝まで何度も前と後ろを貫き、ありとあらゆるところにしゃぶりついた。

起きたのはもう昼になろうという頃だった。
観光は取りやめ、残り2日間、ベッドメーキングを拒みセックス三昧。
ヒリヒリするアソコの痛みは帰るまで続いた。

帰ってからももちろん彼女との不倫関係は続いています。
時々毛を剃り、アヌスも決まってします。
やっとこの頃、僕のミルクも飲むようになりました。

ここまでには結構ひと悶着もありましたが、最初は同意だったことを思い出してもらい、いつの間にか離れられないようになりました。
フライトがあるので、そんなに会えませんが、会った時の激しさはかなりです。
機内ではセクハラまがいのわざとらしい痴漢を受けるそうで、毛嫌いしている割には会ったとき同じ様なことを僕に要求します。

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