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ハイエナ痴漢してたら生で挿入できた

この体験談は約 4 分で読めます。

朝の通勤ラッシュで会社に行くのはダルい。
俺の唯一の楽しみはハイエナ痴漢だ。
常連の痴漢達の近くに陣取って、痴漢されている女達に手を伸ばしてオッパイ・お尻・マンコを触るいわゆる卑怯者です。
誰かが痴漢をしていないと触れない。
一人では痴漢する勇気がありません。

いつも通りの朝ホームに向かって改札口を通ると、俺の目の前を超俺好み女が通過した。
芸能人で言えば元AKBの大島優子のショートカットバージョン。
身長は俺より少し低いから160cm前後で巨乳です。
紺のジャケットに白のブラウスでミニのプリーツスカート。
清楚感溢れるOLみたいで、俺の超ド真中ストライクです。

思わず後をつけると俺と同じホームに上がって行く、超ラッキーです。
階段を歩くミニのプリーツスカートから延びる脚は生足で、ふくらはぎもキュッと締まっていいケツしています。
しかも俺が乗る電車方向に並ぶ。
俺は真後ろをキープして並んだ。

並んでびっくりした。
二列に並ぶ大島優子似の女の横に並んだ男は痴漢の常習犯で、それもリーダー格であり、俺の横と後ろ三人もそいつの仲間だった。
彼らはいつの間にか並んでいて、間違いなく今日のターゲットは大島優子似の女で、五人で囲んで痴漢をするんだなと思いました。

事故のため電車が遅れて、ホームに人が溢れ始めました。
今日は朝から暑く、女がジャケットを脱ぎました。
ブラウスから透けて赤色のブラジャーが見えます。
もちろん痴漢のリーダー格もジーッと見ていて、仲間たちも見ています。

間もなく電車が来て、ドアが開くとドドーーと乗り込んでいき、女は痴漢達の狙い通り角の方に押し込まれて、俺はなんとか女の横をキープしましたが、痴漢達五人は二重の囲みをしていて、偶然にも俺も壁の役目をしています。

女は、どこで降りるか分かりません。
痴漢のリーダー格は、すぐに動きました。
大胆にも手を真正面からスカートの中に手を入れていきました。
俺は横にいたので、一部始終が観察できました。

女はびっくりしていて、精一杯の小さい声で、「あぁ~やめてください」と電車の音と混じって聞こえてきましたが、周りの乗客にはまったく聞こえていません。
女の横に居た男がカッターナイフで脅していました。

「声出すな。服を切り裂くぞ、大人しくしろ」

そう言って、俺のことも睨んできました。
たぶん、『お前も見ないふりして大人しくししてろよ』という事だと思いました。

女は首を縦に振り、目を閉じて大人しくなりました。
リーダー格の痴漢はスカートを捲り上げてスカートを腰に引っ掛けます。
赤のレースパンティがもろ見えです。
結構スケスケのレースパンティなので、下のヘアーも透けて見えます。
痴漢達の目がギラギラしています。
もちろん俺もギラギラ。
こんな間近で痴漢を見るのは初めてなので、どうしても興奮してきます。

隣の男が女のジャケットとバッグを取り上げ、それを仲間にパスすると、やおらブラウスのボタンを外しました。
女は抵抗しましたが、カッターナイフをチラつかされて抵抗をやめました。
ブラジャーはパンティとお揃いで、赤のレース地でした。
ですので乳首が透けて見えて、乳首が立っているのが分かります。

こんな綺麗な大島優子似の女の下着姿を間近で見れて、この後痴漢される姿が見れることを考えたらドキドキして、俺はいつの間にかスマホで録画していました。
隣の男が素早くブラジャーのホックを外すと、綺麗なおっぱいが現れました。

女「(小声で)いゃ~、やめて~、あぁっ~ん」

痴漢のリーダー格の男が女のオッパイを揉み、そして乳首を舌で転がす様に舐めています。
女は顔が赤くなり感じているようで、「はぁ~ハァ~うぅぅぅぅ・・・あぁぁぁぁ・・・」と、微かな声が聞こえてきます。
リーダー格はパンティの上からマンコに人差し指で刺激を与え、隣の男はお尻を触っています。
俺のちんこは激しく勃起していました。

二人の男の手はどんどんエスカレートしていき、隣の男はパンティを抜き取るとポケットに仕舞ってお尻を触っています。
リーダー格の男はちんこを出して、女に手コキさせてキスをしながら女のマンコに指を出し入れしています。
初めは嫌がっていた手コキも、感じているのか次第に滑らかな動きに変わり、ふと見るとリーダー格の男の舌と絡めています。
俺は目の前のおっぱいを触りました。
興奮しました。

リーダー格の男はベンチシートに座って女のマンコをクンニし、隣の男はちんこを出して手コキさせています。
俺も負けじと女の手をズボンの上に当ててみました。
すると擦ってくれて、思わず俺もちんこを出して手コキをしてもらいました。

リーダー格の男は立ち上がると、真正面から女のマンコにちんこを入れようとしています。
さすがにここでは嫌なのか、女は抵抗していましたが、すぐにちんこが挿入されました。

女「ダメ~いゃ~許して~お願い~あぁっ~あぁっ~~あぁぁぁぁ・・・ハァハァハァ、うふ~あぁっ~」

電車で犯されているのに女は感じています。
俺は興奮して女にキスしました。
めちゃめちゃ舌を絡めてきます。

女は正面からちんこで犯され、両手は隣の男のちんこと俺のちんこを手コキしています。
リーダー格の男が、「そろそろイクぞ、座って咥えろ」と言って女を座らせ、口の中に精子を出しました。
女は精子を飲み込みました。
隣の男は女の頭を自分の方に向けてフェラをさせています。
俺は女の腰を上げてバックからちんこを入れました。

(凄い!)

なんと女は自ら腰を振っていて、締りも凄く良くてめちゃ気持ちいいです。
フェラさせていた男もイッたみたいで口の中に出しました。
俺もイク時は口の中にと思っていましたが、あまりの気持ち良さでマンコに中出ししてしまいました。

女も我に返って服を整えていますが、もちろんノーパンです。
駅に着くと、女が降りて行くのを見送って、痴漢達もばらけて行きました。
電車の中で痴漢とレイプ体験をして、興奮していました。
またその女を痴漢もしたいし、もう一度犯したいと思いました。

後日、その願いは通じたのです。
実家に兄貴が婚約者を連れてきました。
紹介された時は心臓が飛び出そうになりました。
なんと婚約者は、あの大島優子似の女でした。

今、兄貴の婚約者は俺の性奴隷です。

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