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そんなに好きでもなかった先輩の手コキ

この体験談は約 3 分で読めます。

中学2年生の頃は毎日のように部活の友達と大勢で遊んでいました。
リーダーっぽい人の彼女だったAと、それについてくるBの2人だけが女の子。
どちらも1つ年上で、ちなみにBは当時全盛期だった援交をしてました。
大体そのBの家で集まってまったりと話す事が多かったです。

ある日の休日、家電にBから電話が掛かってきました。
「ちょっと今から来れない?」みたいな感じで。

いつもみたいに皆が集まってるんだろうなーと思って出掛けてみると、家の中にはBだけ。

俺「みんなは?」

B「そのうち来るんじゃない?」

そう言われ、何の疑いもなく部屋の中でのんびりしていました。

時間が過ぎても誰も来ないので、「みんな遅いですねー」と話すと、「あたしといるのがそんなに嫌なんだ?」と切り出されました。
正直かなりベタベタされていたのであまり良い印象は持ってなかった。
援交の事も普通に話してくるし。

適当に流そうと思って、「そんな事は無いですけどね・・・」と言ったんですが、話は続いてしまいました。

B「あたしは君の事好きなんだけどね。こっちの態度で分かってたでしょ?」

俺「はぁ、そうなんですか・・・」

B「なんでそんなに素っ気ないの?」

「あんまし好きじゃないから・・・」とは言えません。
話をしながら体を急接近させて来るんですよ。
隣へ来て、身体を密着してきました。

俺「・・・何ですか?」

B「こういう事に興味ないの?」

そう言った彼女の手は自分の股間へと移動しました。

「興味が無い」と言ったら嘘になります。
はっきり言ってしまうと大アリです。
ここでやれる事が損か得かと考えたら、やはり得の方に傾いてしまいますよね。
その当時は榎本加奈子に似ていた事もあり、顔はまあまあ可愛かったので、嫌いなりにネタに使った事もありましたし。

俺「いいんですか?」

B「うん、いいよ。じゃあ出して」

「先輩が出して下さいよ」と言うと、ちょっと照れたように「もうっ!」と一言。

そんな顔がもっと可愛く見えてしまうのが何故か不思議でした。

彼女がズボンのチャックに手をかけて自分のモノを出そうとしますが、既に勃起しているため上手く取り出せません。
すると、ズボンをあっという間に脱がされてトランクス一枚に。
手慣れてるなーと思ってしまいました。

中学生なりにAVで得た知識と言えば、(このまま口でしてくれるのかな?)と考えてた訳なんですが、トランクスから出された自分のモノは、いつまでも彼女の手でしごかれたまま。
でも1人でやる以上に気持ちよかったのも事実。
股間は今までにないくらいに硬くなっていて、それをしているのが先輩ってのに興奮しまくりでした。
彼女は手でしごきながら口を近付けると、チンコに向かって涎を垂らし始めます。
その後に響いてくるのは、ヌプヌプと擦れる音。

B「気持ちいいでしょ?」

俺「はい・・・やばいっす」

笑顔で話し掛けてきます。

B「イキそう?」

俺「・・・そろそろ」

B「このまま出すからね」

俺「・・・はい」

もう出したくて仕方がなくて彼女の言いなりでした。
発射まで5分も持たなかったと思います。

俺「あっ・・・もうムリっす・・・」

B「うん、出していいよ」

情けない台詞と共に絶頂を迎えた。
彼女の手や座っていた床、膝までずり落ちた自分のズボンにいっぱい出してしまいました。

B「ほらー、床まで飛んでるじゃん」

彼女は笑っていましたが、自分は息を荒げているだけでいっぱいいっぱい。
落ち着いてから「ありがとうございました」と、意味の分からないお礼をしたのを凄く覚えてます。
まぁその後にエッチまでいってしまったんですけどね・・・。
てか犯されましたw

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