新着情報

まだ中2だけど、同級生のレズ友と駅のトイレでエッチ

この体験談は約 3 分で読めます。

私にはレズ友がいます。
今、私は中2で、年齢にそぐわないことをしてるなとは自覚していますが、私も彼女もそのような知識は元から豊富で、あまり躊躇いはありません。

私が今まで経験した中で一番気持ち良かったのは公衆トイレでのエッチです。
私は基本タチで、その日は朝からやろうと約束していました。
なので、授業も全く身に入らず、やるところを想像しては下を濡らしていました。

彼女(Aちゃん)と私は違うクラスで、授業が終わると私達は部活をサボって最寄り駅まで行きました。
Aちゃんはとても淫らな子で、キスをしただけで、下のお口に指が3本も入ってしまうくらい濡れちゃうんです。
いつもより感じているっぽいAちゃんは、だんだん目がとろんとしてきて、最寄り駅に着くと私の手を引っ張って公衆トイレに連れてってくれました。
人が来なさそうな所を、事前にAちゃんが調べていてくれたんです。

個室に入ると、いつもは完全に受身なAちゃんがキスしてきてくれました。
私は嬉しくなってすぐにディープキスをしました。
するとAちゃんはすっごく可愛い声を出しました。
いつもよりAちゃんの口が熱くトロトロしていました。

何分かキスをし続けていると人が入って来ました。
Aちゃんは怖気づいてしまったのか、何もしてくれなくなりました。
でも、Aちゃんの腰が少し動いているのです。
もしやと思い、「何してるの?」と聞きました。
するとAちゃんは余計に顔を赤くして、「うるさい!」と言ってきました。
そこで私の理性は切れてしまいました。

Aちゃんのスカートを捲ってみると、案の定パンツは濡れていました。
でも、すぐに下には行きたくなかったので、私はAちゃんの胸を撫でてあげました。
Aちゃんは、「隣に人がいるから・・・」と拒みましたが、その手には手に力が入っていなくて、私の思い通りでした。

制服の上からしばらく揉んでいるとAちゃんが、「直接触って」と言ってきました。
久々のAちゃんのデレ期に私は興奮してしまい、ブラだけを外して、わざと乳首が擦れるように揉みました。
すると、「ちゃんと触って」とウル目でせがんできて、「しょうがないなぁ~」って触ってあげました。

だんだん声が抑えられずに出てしまっている時に、また人が入ってきてしまいました。
しかも今度は大勢です。
私は乳首を弄りながらAちゃんの下のお口に指を入れていきました。
思った通り、中はトロトロで、指が一気に4本も入ってしまいました。
必死に声を抑えている姿が可愛らしくって、もっといじめたくなった私は、わざとAちゃんの弱点ばかり刺激してあげました。
すると、突然Aちゃんの下のお口からじょぼじょぼと透明の液体が溢れてきました。
驚きと同時に初めて見る潮吹きに興奮してしまい、「潮なんか吹いて、エッチだねー」などと言葉で責めていきました。
外にいる人に聞かれるかも?という羞恥な快感と、私の言葉責めでAちゃんはイッてしまいました。

へなへなとしゃがんでしまったAちゃん。
でも私はまだ満足していませんでした。
次は何をしようかと考えていると、突然、しゃがんでいたAちゃんが私のパンツを下ろして私のを舐めてきたんです。
びっくりしてしまったのと、あまりに気持ち良かったのとで、自分でも考えられないほど変な声が出てしまいました。

「その声、エロ」と耳元でAちゃんに囁かれて、すっかり立場逆転。

いつもはネコのくせにAちゃんは指使いが上手く、私の気持ちいい所だけを確実に突いてくれました。
1本、2本と徐々に指を増やされ、終いには4本も入れられていました。
同時にクリも弄られて、私も達してしまいました。
それからはお互いにお互いのを触り合い、駅のトイレで何回もイッてしまいました。
Aちゃんは3回も潮を吹いていました。

他にも色々あったと思うのですが、気持ち良かったという感想で埋め尽くされて、その後のことはあまり覚えていません。

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!

乳乳メトロポリス

スポンサードリンク

最強媚薬 エロティカセブン