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ずっと友達で大好きだった女の子に中出し[前編]

この体験談は約 7 分で読めます。

つい先日、長年友達のような付き合いを続けてた女にいたずらしてしまいました。

相手が私のことをどう思っていたのかはわかりませんが、先日遊びに出かけた帰りにそのまま私の家に来ました。
で、二人で飲んでるうちに彼女が寝てしまったのです・・・。
その時は変な考えはなかったのですが、一旦起こしてベッドに寝かせ、クーラーが効いた部屋だったので布団をかけてやったのです。

それから30分程経った頃(私はまだ一人で飲んでました)、彼女を見たら布団を跳ねのけていました。
彼女の格好はチビTにダボダボのズボン。
お腹丸出しにして眠ってるではないですか!
友達付き合いをしてるとはいえ、私は彼女が大好きなのです!
そんな彼女がお腹丸出しで無防備な格好のまま目の前にいる!
しかもチビTは推定Cカップをクッキリと浮かび上がらせているではありませんか!
彼女とは手すら繋いだこともない関係だったのですが、そんな彼女の寝姿を見ていたら・・・。
つい、私の手は彼女の胸に伸びてしまいました。

シャツの上からとはいえ、初めて触る彼女の胸。
もう我を忘れてしまってました。
私も童貞というわけではないので、普段は女の乳を触ったくらいでは興奮などしないのですが、このコの胸を触るなどとは想像すらしておらず、しかも無防備な女にいたずらというシチュエーションも初めての体験だったので、もう収まりがつかなくなってしまいました。
そのままシャツの上から軽く揉み続けていましたが、彼女が目覚める気配はありません。
私はついに決心しました。

(生乳が見たいっ!!)

彼女は静かな寝息を立てています。
私は興奮して震える手でシャツを捲り上げていきました。
まず、お腹全体が露わになり、そして・・・。
ついに彼女の生ブラが露わになりました。
薄いブルーのブラでした。
今までにも彼女のブラチラくらいは何度も見たことはあったのですが、ここまで間近に、しかもハッキリと見たのは初めてです。
私の息はかなり荒くなっていたことでしょう。
そのまま鎖骨あたりまで大胆にシャツを捲りあげてしまいました。
それでも彼女は起きません。
そして私の手も止まりませんw

ブラの上からまた揉んでみました。

(柔らかい~!)

で、いよいよ彼女の生乳を見ることにしました。
震える手で右のカップをずり下げていきました。

おおぅっ♪
初めて目にする彼女の乳首!
あのときの興奮は今でも思い出すとチンポを起たせてしまうほどです。
薄い茶色をした小さめの乳輪にまだ起ってない乳首。
吸い付きたい衝動を抑えつつ、じっくりと観察しました。

で、当然触ることにしました。
まず、指先に唾をつけて・・・彼女の乳首に軽く触れてみました。
柔らかい乳首が僕の指先に転がされてだんだんと硬くなってきます。
そして唾で光った可愛らしい乳首がピンと起ってきました。
左の胸も同様にしました。
完全に起ってしまった彼女の乳首はコリコリとしています。
心なしか彼女の寝息が少し荒くなってきたようにも思えました。

(吸うしかないっ!!)

もう止めることができません。
まず乳首に軽くキスをしました。
そしてそのまま唇で甘噛みします。
乳首のシコリを感じながらついに吸ってしまいましたw
それだけで愚息が爆発しそうなのをこらえながら、舌先で乳首を転がし続けます。
左手で彼女の右胸を揉みしだきながら、左胸を吸い続けました。
彼女は寝息が少し荒くなっただけで、まったく起きる気配はありませんでした。

(でもここで目覚められたら、私たちの関係はどうなるんだろうか?)

そう考えながらもやめることが出来なかったのです。
そのまま数十分間、彼女の乳を吸い続けてしまいました。

そして、さすがにヤバイかなぁと罪悪感に襲われながらも、ビデオカメラに彼女の姿を撮ってしまったのですw
もうこれ以上はマズイ!と思いながらも、こんなチャンスは二度とないかも?と思うと、私の手は止まりませんでした。
彼女の背中の下に手を入れてブラジャーのホックを外してしまいました。
そしてそのままブラを捲り上げて彼女の胸を完全に露出。
ブラの圧迫から開放された彼女の胸は一段と柔らかく感じました。

おっぱいを堪能した私はついに、禁断の場所を触りたいという衝動に駆られました。
彼女は左脚の膝を曲げ開脚して状態で眠っていました。
暴走機関車と化した私はもう止まりませんw
彼女のベルトを外し、ズボンのボタンも外しチャックも下ろしてしまいました。
ズボンの前が開いた部分から彼女の白に近いベージュのパンティが見えました。
これも初めて拝みます。
そして、私の手はゆっくりパンティの中へと入っていきます。
指先に初めて触れる彼女の柔らかな毛を感じながら・・・。
毛の生えた部分の柔らかい肉を軽く揉みながら、私の手は秘部へと下りていきます。
そしてついに彼女の割れ目に到達しました。
生乳だけでも爆発しそうだったのに、まさか秘部まで触れることができた喜びに頭の中までクラクラしました。

彼女の右脚も少し広げて、手のひら全体で彼女の秘部を揉みしだきます。
秘部はしっかりと閉じていました。
そこを中指で軽くなぞりました。
すると彼女の秘部がだんだんと開いてきました。
さすがにまだ濡れてはいないようです。
少しだけ指先を割れ目に沈めながら彼女の秘部をなぞり続けていくと、少し湿りが出てきました。
眠ってても濡れてくるんだと思いながら指先はそのままクリ部分へと・・・。
私は彼女の左側に寝転び、彼女の右乳首を吸いながら左手で彼女の秘部を弄ります。
するとだんだんと彼女のクリが膨らみはじめました・・・。

(ここまできたんだから、彼女の秘部も見たい!)

私はついに彼女のズボンを脱がせにかかります。
起こさないようにゆっくりと時間をかけて脱がせていきました。
この時点で彼女の姿はほぼ大の字に寝かされ、シャツとブラは鎖骨まで捲りあげられて、ズボンは太ももまで下げられてパンティは丸見えです。
そしてパンティの前部分を摘み、ゆっくりと下ろしていきました。
彼女の恥ずかしい部分の毛が見えてきました。
薄っすらと生えています。
想像をかなり超えた美しい毛並みですw
そしてパンティを完全に下ろすと彼女の秘部が露わになりました。
やはりここも撮影してしまいました。

(このまま彼女を感じさせたい!!)

欲望はエスカレートしていきます。
彼女の乳首をちょっと強めに吸いながら、クリに指先を当てて動かしました。
そこで彼女の体がピクッと動きました!
思わず口と手を離しましたが心臓が止まるかと思うくらいビックリしました。
で、1~2分ほど様子を見ていると彼女はまた静かな寝息を立て始めました。
ここでやめときゃいいものを・・・私は懲りてなかったのですw

もう一度彼女の乳首を舌で転がしながら、膨らみかけたクリを触ってみました。
そして割れ目をなぞると彼女の秘部がさっきよりも濡れてきているのがわかりました。
このままでは触りにくいと思った私はついにズボンも脱がすことにしました。
実はこれが重労働でしたw
起こさないように寝ている人のズボンを脱がすのはそりゃあもう大変です。
どのくらい時間がかかったのかはわかりませんが、とにかく脱がすことに成功♪
で、また彼女の脚を広げます。
彼女はもう下半身スッポンポンです。

たまにふと我に返るのですが、欲望には勝てませんでした。
彼女の脚を広げて秘部をじっくりと観察しました(撮影もw)。
そして彼女のクリが膨らんでるのにも関わらず包皮を被っているのに気づいた私は、彼女のクリを指先でまわしながら包皮を捲りあげていきました。
クリが剥き出しになろうかとした瞬間、彼女がまたピクッと動きましたが、もうそのくらいでは私も焦らないくらいに夢中でした。

彼女のクリが剥き出しになり、私はとうとう秘部にキスしてしまいました。
女の匂いがツンとしていました。
そしてそのままクリを舐め上げた時、彼女の口から小さく「・・・ん」と声が。

(げっ!起きたか!?)

一瞬焦りましたが、起きてはいないようでした。
そのまま秘部を吸い続けていると彼女はたまに「・・・ぁん」と声を出してました。
いつもは陽気で可愛い彼女がこんな声を出すことに感動しつつ、秘部の中まで舌を入れて吸いつくしてしまう私。
だんだん彼女の息が荒くなり、声も小さめとはいえハッキリと耳に聞こえてきました。

(そろそろヤバイか?)

そう思いながらも、ついに彼女のクリを吸い上げてしまいました。
吸い上げた瞬間、ついに彼女の口からハッキリと「・・・ん・・ぁんっ!!」と声が漏れました。
今度こそ起きたか!と思いましたが、眠っているようです。
こんなにされても女って起きないものなのかと思いましたが、後日聞いたところ、彼女は酒があんまり強くないらしく、特にカクテル系はまったくダメだったそうです。

彼女の脚をM字型に広げて秘部を吸いあげ、両手で胸を鷲掴みにして一気に責めあげました。
眠っていながらも喘ぐ彼女に興奮しつつ、撮影も忘れませんw
当分の間はオカズに困らないなwと暢気なことを考えながら責めていました。
両乳首を摘みながら剥き出しになったクリを強く吸い続けていると、もう彼女はまるで起きているかのように「んはっ、んんんっ・・・ぁん!」と喘ぎだしました。

(もうどうなってもいいや)

変な覚悟を決めた私。
ついに彼女の秘部に指を入れました。
もう完全に膣の中は熱く、そしてヌルヌルになってました。
ゆっくり、そしてだんだん速く指を動かしていると彼女の喘ぎ声が大きくなってきました。
私の片手は指の間に乳首を挟みながら揉みしだき、もう片方の手の指1本は膣を掻き回します。
そしてクリをもう一度吸い上げた瞬間、な、なんと「んっ、ああんっ!!」という声とともに彼女の目が開いたのです!!
酔っているのか寝ボケているのか?

「・・・んっ・・◯◯◯(当時の彼女の彼の名前)・・・」

どうやら彼氏に触られていると勘違いしてるみたいでした。
でもこのままだとバレるのは時間の問題です。

(どうせバレるならメチャクチャにしてやる!)

頭の中に後先を考えないヤケクソ気味の答えがでてきましたw

「んっ・・いやっ・・◯◯◯やめて・・」

彼女も少し抵抗してきます。
でも酔いと睡魔と快感のせいか、秘部に顔を埋めた私のことがわからないようでした。

(絶対ハメてやる!)

自分の中の神(?)に誓った私は、彼女の膣に2本目の指を入れましたw
もう彼女の中はグチョグチョでした。

「・・いっ・・・やっ!・・んぁんっ!!」

嫌がりながらも感じてる彼女の声がますますSな私を興奮させます。
その時です。

「・・・!?◯◯さん(私の名前)!!!」

ついに気付かれました。

「やあ、元気?」と答えるわけにもいかず、指を激しく動かしながらクリを強く吸ってやりました。

「んんっ!・・いやっ!◯◯さん!」

両手で私の頭を掴み秘部から離そうとする彼女にますます興奮する私w
彼女にかける言葉も見つからず、私に出来ることは膣を掻き回しながらクリを吸うことだけでした。
彼女も抵抗はしてくるのですが、酔いと寝ボケのせいか体が自由に動かないようでした。

<続く>

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