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小・中学校で同級生だった女友達とセフレになった

この体験談は約 7 分で読めます。

先週行って来た中学の同窓会。
当時の彼女は来てなく、仲の良かった女友達は多数来ていた。
その女友達の中で一人、こっそり好きな女(R子)がいた。
意識してた訳ではないけど、朝方まで飲みは続いてラストの4人(男2、女2)になった。

酒豪の俺とR子は飲み足りなくて2人で飲む事になった。
2人で飲むのはいいが、朝方5時頃。
地方の街ではもうこれといった店が開いてない。
でも純粋にまだ飲みたい2人。

俺「どうしょっか?」

R子「どっかないんかねぇ?」

俺「あ、コンビニで酒買ってホテルで飲む?」(マジであくまで純粋に)

R子「いいねぇ!」

近場のラブホに(純粋に)IN。
別々にシャワー浴びて飲み始める。
昔話に華を咲かせ楽しい酒がぐいぐい飲める。
あくまでも女友達・・・、マジでムラムラする事なく、談笑しながら時間は過ぎてゆく。

R子25歳、俺25歳。
小学校から一緒で親も仲いい。
社会人になってからも複数で飲みに行ったりしてた。
お互い彼氏彼女アリ。
R子はかなり年上好み。
2人で遊んだりすることもあったりしたが、マジで普通の友達。
2年ぶり位の再開。
R子は中1時に3年の先輩と付き合っててマセてた。
中学の時に制服の隙間から薄緑のパンティを見せてもらったのが感激だった。

AM9時頃、さすがに睡魔が訪れる。

俺「さすがに眠いわ、寝る?」

R子「うん、眠たい・・・」

俺「そんなら俺がソファーで寝るけ、R子ベッドで寝ていいよ」

R子「うん」

と、別々に寝る。

・・・眠れない。
タバコを一服。

(ん~やばい、したい)

・・・が、相手は久々に会った友達。
もしも手を出したら、『あんた、なんしよぉ~んw』ってゲラゲラ笑われそうな感じだった。
密かに悶絶してたら・・・。

R子「ベッド広いんやけ、こっちで寝たら?」

俺「おう」

キングサイズはありそうなベッドに離れて入る。
その時は既にチンコギンギン。
お互い背中合わせで寝る。
もう酔いも睡魔も吹っ飛び、ヤリたい願望に満たされまくる。

しかし相手は友達。
ナンパとかと違い、か~なり手が出しづらい。
とにかく笑われそうで。
そんな仲。
小中学からクラスも一緒。
R子は昔からマセててエロ可愛い系。

(ん~、何とかこの状況を打破せんといかん!)

その時の2人の恰好は、俺はTシャツにジーンズ、R子はローライズジーンズにブラウス。
さりげなく背後から腕枕をしてみる。

(寝てるのか?)

特に動かない。
久しぶりに味わうドキドキ感。
しばらくこの状態が続く。

結構女には不自由してなくて、手を出すのは慣れている俺だが、なぜか“友達”という今までにないシチュエーションが高い壁を作る。
尻フェチの俺は尻をフェザータッチで撫でてみた。
反応なし・・・。

(本気で寝てる?)

向きを変えて、背後から胸を触ってみた・・・てか揉んだ。
自分の中で一線を越えた瞬間だった。

腕枕をしてるんでクロス状態の手で揉みしだく。
と、R子の体が微妙にウネウネ動くのを瞬時に察知した。

(・・・起きてる?)

ブラウスの下に手を入れブラの上から揉んでみる。
ウネウネ・・・。

(完全に感じてる・・・)

しかし何度も言うが、友達ゆえの緊張から愛撫する手にも力が入る。
ブラの下から手を入れ乳首をコリコリ・・・。
もう完璧にGOサインのウネウネ具合と微かな吐息。
背後からパツンパツンのケツにチンコを擦りつけつつ揉みしだく。

昔からの女友達・・・。

(どんな喘ぎ声?どんなエッチ?)

とにかく緊張と興奮。
勇気を出しておもむろにこっちを向かす。
キスをしてみたらすぐさま舌が絡み合う。
そのままジーンズのボタンを外し、パンティの上から触ってみる。
パンティ越しにクリをコリコリしてると、ウネウネしながら俺にしがみついてきた。
吐息が少しずつ、「アン・・・ウゥ・・・ん」と声に変わった。

(こんなんなんや・・・)

状態を確かめつつ、キスしながらアソコを攻め立てた。
もちろんヌレヌレ。

そうこうしてるうちに、R子の手が俺のジーンズを脱がそうとボタンを外しジッパーを下ろす。
中途半端に下ろされたジーンズ。
パンツの上からシコシコされる。
お互いアソコを触りあう。
まだ会話も、目を合わす事もない・・・。

俺はジーンズを足で蹴飛ばすように脱ぎ、R子のジーンズを脱がしにかかる。
そっと腰を浮かせるR子・・・。
パンティは脱がさない。
(なぜならテカテカ黄色の紐パンだったから、ブラもテカテカ黄色w)

この時、R子は下着だけ、俺パンツだけ(既にチンコ出てる)。
それから重なり合い、乳首を吸いながらアソコを愛撫。

R子「ウゥ・・・んッ・・・あッ」

やはり俺が相手だから、R子もちょい恥ずかしいのか声を抑えてるのがわかる。
パンティは脱がさずクンニしながら、横向きの69の体勢に変えてみた。
するとR子は体をくの字に曲げながら俺のチンコを咥えた。
ジュルジュルと音を立てながらの結構激しいフェラにびっくりした・・・。
横69から俺が上の69へ。
初めて見る友達の悶える姿とアソコ・・・。

(R子はどうなのか?何を思ってるのか?)

エッチ中、そんな考えが常に頭にあった。

アソコの毛は薄々で、具はさっぱりしてた。
お互い舐め合いながら回転し、今度はR子が上になった。
お互い貪りあった・・・。

R子「あぁ・・・あッ・・・」

だんだん声も大きくなり、仰け反りながらアソコを俺の口に押し付けてくる。
じょじょにR子の恥じらいが薄れていく感じ。
顔面騎乗位の状態となる。
アソコを押し付けながらも、「イヤ・・・イヤッイヤ・・・」を連呼する。

そうこうしてるうちに、いつの間にかお互い全裸になって絡み合ってた。
興奮してるが、冷静な俺はなかなか挿入しない・・・。
基本俺は、焦らし型一発ロングラン堪能人間だ。
時には頃合いを見て休憩を挟んだりする(笑)
女に挿入をせがまれるのが好きだ(照)

しばらくして本領を発揮してきたR子は、俺の乳首を舐めたり吸ったりと同時に、シコシコしながら俺の太ももにアソコを擦りつけていた。
腰の動きが艶かしい!いやらしい!
何度も言うけど友達ゆえ、余計にいやらしく感じる。

ここでサプライズが訪れる。
ちと古いラブホなんで、隣の声が聞こえてきた。
ここで初めてエッチしだして会話した。

俺「何か聞こえん?」

R子「ウソッ・・・聞こえる・・・」

目を合わせニヤリ。
壁に耳を当ててみると、かなり聞こえてくる。
『ウンッウンッ・・・ウ~ン』な感じに聞こえた。

俺「聞いてみる?」

R子「うん・・・」

俺はこういうのは大好きだ。
ついでに一服・・・。
ここで初めて、全裸で立って壁に耳を当てるR子をマジマジと見れた。

(ケツがイイ・・・)

壁に耳を当ててる為、ケツがプリっと艶かしく、部屋にある多少薄暗らいスポットライトに浮かび上がる。

(た、たまらん・・・)

タバコをすぐに揉み消し、後ろから抱きつく。

R子「あぁ・・・んんッ」

立ったまま背後から乳首とアソコを攻め立てた。

R子「◯◯・・・もう入れて・・・」

俺「もう入れるんね?」

R子は、「も~・・・」と拗ねた風な顔。
せっかくなんで壁に手をつかせて立ちバックで初挿入。
ニュルルとあっさり入った。

R子「う・・・うん・・・あああぁぁ~」

俺「気持ちいいん?」

R子「・・・」

俺「どげね?」

R子「・・・気ぃ持ちぃ~ああぁん」

ゆっくり味わうように体をピッタリくっつけ、胸を揉みながらピストン運動。

ここでハプニング・・・。

俺としたことが、イク兆しがもう来てしまった。
バックは弱い。
ヤバい。
恰好悪い。
しかも女の腰のフリがヤバい・・・、ウネウネして気持ちいい。
仕方ないので一度抜いてベッドへ戻る。
R子のチンコを受け入れる体勢がまたそそられた・・・。
正常位で合体、それから騎乗位へ。
癖なのか、俺の両腕を上から押さえ付けながら腰をウネウネ前後に擦りつける。
騎乗位は長持ちする。

R子「上・・・乗ぉるの・・・んッ・・・好き・・・」

俺「俺も乗られるの好きばい・・・」

もう“友達”ではなく、快楽を求め合う男と女になった。
ふと時間を見るとAM10時40分。
お互いのアソコはグシュグジュに・・・。
イク兆しが何度も来る・・・。

(イキたい)

下から、「もうイク」と言ってみると案外あっさり、「いいよ」と。
正常位に戻る。
やっとイケるのでいっそう激しく突きまくる。

R子「あ・・・あぁ・・・そこっそこっ・・・アッ」

俺「ううぅ・・・ぅ・・・もう出る・・・ばい」

R子「中・・・でイッて・・・中で・・・あぁっあ」

俺「はっ!?マジで大丈夫なん?」

女「安全日やけ・・・大丈夫」

後で聞いたら歳の離れた彼氏が中出し好きらしく、本人も中出しされるのが好きとのこと。
中出し経験がほとんどない俺は、またもや大興奮。
演技かホントかわからないが・・・。

R子「あぁ・・・ぁあっ・・・イクかもぉ・・・イクかもっ」

俺「マジ、イクばい」

R子「イッて・・・ああぁっイッて」

俺「むぅぅぁ・・・」

見事中出しでイってしまった・・・。
5年付き合ってる自分の女にも経験ないのに・・・。
アソコの中でビクビク脈打ちながら精液が出ていく。

R子「うぅ・・・ん、イッたねぇ」

男「イッてしもたばい」

入れたまま余韻を味わいながらキスをした。

それからシャワーを浴び(ここは別々)、腹が減ったのでデリバリーサービスでピザを頼んだ。
少ししてチャイムが鳴った。
なんと真っ裸で受け取ったR子。

(う・・・うっそー!!)

彼氏との性癖で露出癖があるって。
ピザ屋のバイト君、唖然。
俺も唖然。
俺はその手の趣味は全く無い。

(よく遊んでた時、エッチ話はしてたがコレは聞いてないわ・・・)

ちゅうことで、ピザを食べながら昔話に談笑しながら、また飲みだす。
“友達”に戻った感じ。

昼過ぎ、昨夜一緒だったツレ(いつも遊んでる奴)から電話が入る。

ツレ「昨日あれからどこ行ったん?」

俺「飲み行ったばい」

ツレ「どこに?誰と?」

ツレは、まだ大勢いた12時頃帰ったので、後半のメンツがわからない。

俺「まだ一緒に飲みよる奴おるばい」

ツレ「マジ?誰ね?どこで?」

言っていいかR子がに相槌で確かめ・・・。

俺「R子とホテルで飲みよる」

ツレ「は!マジ!?とうとうしたん?」

俺「電話代わるけ、聞いてみや」

さすがに俺が言うのは何かアレだったんで本人に話しさせた。
R子はゲラゲラ笑いながら、「飲み足りんかったけ、◯◯と飲みよるだけっちゃ、だって飲む所なかろぉもん(笑)」と。

こんな質問もしてみた。

俺「手ぇ出して来ると思った?」

R子「・・・思わんかった・・・フフ」

俺「後悔とか彼氏に悪いとか何かあったりする?」

R子「ん~、相手が◯◯やけそんなんないかも・・・◯◯は?」

俺「ないないない、ちゅうか何か恥ずかしかったわ・・・笑われそうで」

R子「そやね。◯◯は昔からナンパ野郎やけねぇ・・・フフ」

俺「アハハ、もうナンパとかしよらんし・・・また飲み行こうや」

R子「そやね、行こう。◯◯とおったら楽しいし」

・・・と、友達的な関係に戻りつつフェラしてもらい、ソファーで一発かましてホテルを出た。
友達からセフレになった感じの瞬間だった。

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