憧れていた先輩と夜の河原で中出しエッチ

この体験談は約 3 分で読めます。

地元に帰ったとき、高校時代の部活の先輩と私の友達で飲み会をしたんです。
最初は居酒屋の個室で普通に飲んでいたのですが、店員さんが全然来ないこともあり、王様ゲームが始まりました。
初めのうちは当たり障りのない普通の王様ゲームで、命令もキスとかだったんですが、2時になりその居酒屋が閉店の時間になったので、私たちは近くの河原に移動しました。
その時にはみんな酔っていて、焼酎イッキとかしていたらどんどんお酒が回り、みんなちょっとエッチな気分になってきたようで、それにあわせて王様の命令も過激になってきました。

その飲みの中には高校の時に好きだった先輩(K)もいました。
みんなもそのことを知っていたので、わざとKと私が組むような命令をしてきました。
初めのうちはキスとかくらいだったんですが・・・。

「2人で消えろ!」

という命令が出ました。
前置きが長くなってごめんなさい。

2人でみんなと離れた場所に行きました。
外灯もほとんどなく真っ暗に近い状態でした。
昔好きだったこともあり、酔っていた私は、(Kとなら何かあってもいいかも)って心の中で思っていました。

初めのうちは普通に話してたんですが、なぜかKはヤル気全開って感じで、さっきまでとは違うキスをしてきたんです。
ねっとりしていて、でも優しくて。
まだKに対する感情が残っていた私は、それだけで気持ちよくなってしまいました。
それに気づいたのか、Kは服の上から胸を揉み始め、慣れた手つきでブラを外すと子犬みたいにペロペロと舐め始めました。
私もつい声をあげて感じてしまいました。
Kもそんな私を見てジーパンの上から優しく触ってきました。

それだけで気持ちが良くて、私はKの手を掴んで、「中に入れて」と思わず言ってしまいました。

Kは私をパンツ姿にして目の前に立たせました。
(河原だったので)
しばらく私のアソコを触っていましたが、どうもヤリづらかったらしく、私を膝の上に乗せて後ろからクリを弄ってきました。
私、ホントに感じやすいので、もうパンツの中はグチョグチョでした。
Kの指は割れ目を行ったり来たりしながらクリを刺激していましたが、濡れ具合に喜んで、パンツをずらして指2本でかき混ぜてきました。
私はお酒とそのシュチエーションに酔って感じまくってしまいました。

私たちは平らな場所に移動して、Kはそこに自分のTシャツを敷いてくれて、そこに私を寝かせました。
そしてKは私のアソコに顔をうずめると、優しく激しく波をつけながらクリを舐めたり、穴に舌を出し入れしてきました。
それだけで私は1回イッてしまいました。

Kは自分のモノを私の前に出して、「舐めて」と言いました。
私が、「フェラ、うまくない」って言うと「俺が教えてやる」って言ったので、私は裏スジとか一生懸命に舐めました。
じつはKとは前に1度だけそういう関係になったことがあり、「前より上手いよ」って言ってくれました。
その言葉に嬉しくなり、私はKに抱きついて、「入れて」とお願いしました。
Kは、「ゴムないから・・・」って言ったけど、私はKが欲しかったので、それでもいいとお願いしました。

Kがゆっくりと私の中に入ってきました。
もうその瞬間から気持ちよくて、私は喘ぎながらイッてしまいました。
Kもその後すぐに私の中でイキました。

以上です。
長くなってすみません!

後から、Kと周りのみんなの計画的な犯行だったことを知りました。
しかも、みんなは近くで聞いてたそうです。
暗かったから見られてはないと思うけど・・・。

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!