彼氏を逆恨みした男に処女を奪われて輪姦撮影までも

この体験談は約 5 分で読めます。

21歳の時、付き合ってる彼氏がいたのですが、彼氏を逆恨みしていた男にレイプされて処女を失いました・・・。
そして、その時にビデオを撮られて脅され、5人に輪姦されました。
その時もビデオを撮られました。
なんとかビデオは返してもらったけど、毎日が辛かったです・・・。

私と彼氏(T)と私をレイプした男(A)は同じ職場で働いていました。
送別会の飲み会をしていた時、私はかなり飲まされて気分が悪くなってしまい、Aに送られて帰ったのですが、目を覚まして自分の目を疑いました。
服は捲りあげられ、下着も取られており、横にはAが寝ていて・・・。
何があったのかすぐわかりました。
まだ処女で、彼氏にも許してなかかったので泣いてしまいました。

そのうちにAが目を覚まし、おもむろビデオを付けると私がAに抱かれていく様子が映っていました。
泣きながら「やめて」って叫んだら、「最後までちゃんと見ろ!」って怒鳴られ、殴られました。
本当におぞましかったです。
乳首とかアソコとか舐められたりしていて、恥ずかしさでいっぱいになって・・・。
ついに挿入された時、体から力が抜けていきました。
絶望感で・・・。
でも、もっと酷かったのは中出しされていたことでした。

その後、「このビデオをばら撒かれたくなかったら、Tと付き合ったまま自分の女になれ」と言われました。

その時の私はあまりにも無知で、大人しく従うことしか知らず、Aの言う通りにするしかありませんでした。
そしてそのまま、またレイプされました。

その日から毎日のようにAに呼び出され、屈辱的なことをいっぱいされました。
フェラチオした後は必ず精液を飲まされ、少しでも零すと殴られました。
そのあとは当然のように中出しされて・・・。
危険日は外に出しますが、ゴムはつけてくれませんでした。

そのうちAが友達を連れてくるようになり、口を塞がれて体を押さえつけられて全員に明け方まで輪姦されました。
もちろん、全員中出しです。
Aが中出しするよう指示していました。
そのときAは輪姦には加わらず、ビデオを撮っていて、みんなが帰った後にそのビデオを観せられながらAにレイプされました。

そのうちスケジュールを全て管理され、出社時間や帰宅時間の厳守はもちろん、友達と遊びに行ったり実家に帰ることも許されず、ほぼAに拘束されていました。
週に1回はAの家に友達が集まり輪姦されました。
みんなの前でオナニーさせられたこともあります。
Tと会う日には出かける直前にセックスを強要し、口に出してから中に出し、シャワーを浴びることもトイレに行くことも許されませんでした。
帰宅すると、「ちゃんとTと寝たのか?」と聞かれ、したと答えると、「どんな体位でどれくらいの時間したのか」を細かく聞いてきて、笑いながら私を抱いてきます。

Aは以前、Tが年下で後輩のくせに、自分より先に本社に勤務するようになって、生意気でムカつくから、と言ってました。
Tが私をとても大事にしていることをAは知っていました。
だからAはTよりも先に私の処女を奪い、Tの知らないところで私を辱め、オモチャにすることでTに復讐していたのだと思います。

何度も何度もAに抱かれているうちに、イクということを教え込まれました。
次第にTに抱かれていてもあまり感じなくなってしまい、それが辛くてたまりませんでした。
罪悪感に耐えられなくなり、Tに別れを告げました。
そしてAには「Tに振られた」と言いました。
さんざん罵られましたが、その後半年ほど、体の関係が続き、新しい女を見つけたとかでAとの関係は切れました。
そのときにビデオも返してもらい、私は逃げるように引っ越して、新しい土地で生活を送るようになりました。
TもAも、その後は連絡を取っていないので、今はどうしているのかは知りません。

いくらビデオで脅されていたとはいえ、Tを裏切り続けていたのは事実だし、警察に届ければ良かったと今でも申し訳なく思ってます。
でも、レイプされた当日はショックで何も考えられず、何も口にできませんでした。
翌日からは容赦なくAに呼び出されて、体が動かなくなるまで犯され、朝になると家に帰って大学へ行き、終わるとバイトにも行かなければなりませんでした。
奨学金を受けていたので成績を落とすわけにもいかず、仕送りは貰っていなかったのでバイトも休むわけにはいかなかったので、レイプのショックに浸っている場合じゃなかったというか・・・。
レイプされたことよりも、そのビデオがTやバイト先の子達に送りつけられることの方が怖くて・・・。

正直なところ、Aに強引に抱かれるうちに、最初はただ痛かっただけなのが、だんだんと感じてきてしまい、それも流されていった理由だと思います。
結局、2年ほどAとの関係は続きましたが、半年も経った頃には感覚が麻痺してくるのか、AやAの仲間に抱かれることがどうでも良くなってきました。
諦めていたのかもしれません。
ただ、Tに対する罪悪感だけは強く残っていました。

Tのセックスは、焦らされて焦らされて、我慢できなくなるまで責められて・・・私からお願いして入れて挿入してもらうパターンが多かったです。
彼氏とのセックスの内容をAとの最中に言わされたりしました。

「前戯はどんなことされたんや?」
「最初から濡れていたので、すぐに入れられました」

「そんで?」
「正常位で最後までしました」

「お前はイッたんか?」
「イケませんでした」

「どうして欲しいねん?」
「イカせて下さい」

この頃にはすでに体の欲求には勝てなくなっていました。
口でするのや口に出されるのは好きではありませんでしたが、「ご奉仕させて下さい」と言わされ、ベルトを外してパンツを下ろすのも私がやらされました。
口に出した後は精液をまず飲み込み、そのあとAのペニスを舐めて綺麗にさせられました。

『逆トラウマ』・・・そうかもしれませんね。
今でもニュースで婦女暴行事件などが流れると、変に興奮してしまったり・・・。
今の彼氏とセックスする時も、レイプじみた乱暴な抱き方をしてもらったほうが感じてしまいます。

輪姦は週に1回は必ずありました。
人数は3人~5人と日によって違いました。
中出しは気持ち良くもなんともなく、何も感じませんでした。
いつも彼氏と会いに出かける直前に中出しされるので、彼氏と会う頃には下着の中に逆流した精液が溜まってますし、そのままだと臭いもあるしバレると思います。
待ち合わせに使うカフェがシャワートイレだったので、化粧直しをしてくると言ってトイレに行き、薬局で買っておいた生理用のビデで膣と子宮内を洗い流したあと、さらにシャワートイレ機能で洗い流しました。

もしかしたらマスターテープがまだ残ってるのかもしれません・・・。

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!