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中出しをせがむ社長の娘

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会社の社長の娘の恵美さん。

32歳で出戻りで働いてる。
俺が入る前には居たらしいけど、結婚して辞めて帰って来たという話は知ってた。
血縁のない常務も小さい頃から知ってるし、小さい会社だから一種のファミリー。

恵美さんはスタイルはいい感じで細い胸はありそうだし色白。
六つ上だから綺麗なお姉さんみたいな感じだった。
よく話しかけて来てくれたけど、嫌味もキツイから性格はちょっときつかった。

でも、二年目の去年の夏に花火を会社で見に行った帰りに「飲もう!」って誘われ、居酒屋で飲むと甘える感じで話して来て、ギャップと甘い香りに興奮した。

店を出たら腕組んで来て「私のアパートに来ない?」と誘われて行っちゃった。

子供は何故かいなくて二人で飲むと「ねぇ・・・六つ上だとおばさんかな?」と言われ、否定すると嬉しそうにして「そう?・・・彼女いる?」と聞かれ居ないと話したら、いきなりキスされて暫く続けると「シてよ・・・」と言われたが、社長の娘だからとためらったら「本心なの?」と股間触って来て「嘘つき」と触って来て、浴衣のなかに手を引き込まれ「触って?」と言われ、我慢出来ずに押し倒してやった。
肌は白いし胸もやっぱり結構あるし、しゃぶりつくと「アアッ・・・凄い激しい」と悶えてて浴衣を脱がしてクンニしてハメた。

「アアッ!・・・凄い気持ちイイ!!」と、おっぱい揺らし悶えててそれだけで堪らなかったが、向こうが「イクッ!」と力むとギュッと締め付けて来て気持ち良かった。
「和弘君・・・凄いよ」と悶えながら話され、グイグイ入れて最後向こうが仰け反った直後にギリギリで太股に発射しました。

暫く横たわって休んだあと「また・・・しようね」と帰って行くと、時々会社で紙を渡されて誘いが来ては、夜な夜なヤりました。

フェラも上手かったし、ある頃に「出して・・・」と言われ、マズイからと断ったら「いいから出して・・・」と言われて、快感をそのまま中で味わってしまいました。
「いっぱい出てるね」と笑われたが、「大丈夫だから気にしないで出して」と、それからも中出ししてました。
そしたら先月いきなり結婚する話になり、妊娠の話も出て、大焦り。

会社で二人しか居ない時に聞いたら「判らないけど、大丈夫だって言ったでしょ」とあっさり。
女は怖いと思いながら働いてる。

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