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やたらと積極的でエッチな隣の人妻

この体験談は約 7 分で読めます。

寝取ったと言うのとも違うと思うけど、転勤でとある地方に赴任していた時の話です。
俺が住んでいたマンションは転勤族、それも夫婦が多いマンションでした。
俺は当時独身だったけど。

ある日、空き部屋だった隣に夫婦が引っ越してきた。
冴えない旦那と、目鼻立ちのくっきりした美人系の奥さんが挨拶に来たのが初めての出会い。
その時は、羨ましいとは思いながらも人妻に興味は無かった。

ある日、夕方間近の中心街からマンションに戻る近道でのこと。
対向車をかわすのも一苦労するぐらい細い道で、二台の車がすれ違おうとしたとき、一台が畦に脱輪。
対向車は素知らぬ顔で抜けて行った。
で、脱輪した車から降りてきたのが隣の人妻。
隣同士ということもあり、タイヤを畦から引き上げてあげた。
これが2ndコンタクト。

人妻は、俺の車の助手席に座ってる彼女を見つけ、「ありがとうございました。後はゆっくり楽しんでね」と言うとマンションの方に車を走らせた。

三回目の出会いは、それから2週間後ぐらいじゃないかと思う。
カー用品店の店内でばったり出会った。
なんでもスピード違反で捕まったので最新のレーダーを買いに来たとか。
立ち話で色んな話をした。
東京から転勤で来たとか、旦那さんの仕事の話とか。
どういう流れでそうなったのかは覚えてないのだが、「どこか遊びにいける場所を教えてねっ」って言う話でその場は別れた。

またまた、それからしばらくしたある夜。
帰宅して、ベランダで洗濯物を取り込もうしていると隣から、「こんばんは」とこちらを覗き込む奥さん。

「あっ、こんばんは」

挨拶を返すと、奥さんの方から、「この前の話ですけど、今からどうですか?」と聞いてきた。

(この前の話?なんだっけ?)

戸惑っていると、「遊び場所とかドライブスポットとか教えて下さいって話です」と奥さん。

(マジかよ、人妻なんかに手を出したら・・・)なんて思ったのだが、未だになぜだかわからないのだが、オッケーしちゃって、夜のドライブに出掛けることに。

念のため、ちょっと離れたファミレスに集合して、俺の車でドライブに出掛けました。
なんか色んな話をしたが、ほとんど忘れてしまった。
ただ、東京から来て友達いないし遊ぶとこないし、暇だぁ~みたいな話だったと思う。
どこへ行きたいと聞くと、夜のドライブデートコースがいいと言うので、海を見に行くことに。

俺の彼女の話とかも聞いてきたりしたっけ?
しばらく車で走り、海と対岸の明かりが綺麗にマッチした埠頭に着いた。
車から降りて夜風にあたりながら、その時はなんか打ち解けた感じになり冗談を言い合ったりしてた。
しばらくして、奥さんが寄り添ってきてぽつり、「次はどこに行くの?」と。
一瞬、思考停止している俺。

奥さん「私、観光じゃなくてデートしようって言わなかったっけ?」

まだ思考停止中な俺の身体に奥さんが抱きついてきた。
柔らかい胸とポチッと乳首が当たる。

(ノーブラ?!)

奥さんの顔を見ると、上目遣いで誘うような目で俺を見ていた。
なんか我慢できなくて、左手で奥さんを抱き寄せ、右手で頭を撫でながらキス。
軽いキスからディープキスとなり舌を絡ませていく。
奥さんは俺のジーンズ越しに股間に手を、俺は奥さんのスカートの中に手を入れ、舌を絡ませていく。
奥さん、めちゃくちゃキスが上手くて、もうやりたい気持ちがいっぱいに。

「ホテルに行こっか?」って尋ねると、「初めてのデートでいきなりホテル行く人なんだぁ~」と笑ってる。

抱き合ってキスをしながら車に戻り、ラブホへ直行。
部屋に入るなり違いの服を脱がせてベッドに雪崩れ込みセックス。
ベッドで一回、風呂で一回。
正直言って彼女とするより良かった。
そうそう、風呂で初めてフェラと言うものをしてもらった。

帰り際は、交差点で停まる毎に、お触りしたりキスしたりといちゃつきながらファミレスまで行きついた。
奥さんが「また行こうね」と言いながら車から降る。
奥さんが自分の車に乗って走り出すのを確認して俺も帰った。

その日以降、近くのスーパーで旦那さんと仲良く買い物をしている姿を見かけたり、下のロビーのまで旦那さんを見送りに降りて来ている姿を見て、さすがに二度とあんなことはないだろうと、その時は思った。
ただ、セックスする前と違うのは、隣のベランダにセクシーな下着が干されてること。
いつも、わざとこちら側に見せるような感じで干されている気がする。
もちろん俺は彼女とセックスしていたが、奥さんが旦那とセックスして、あの日みたいに乱れてると想像すると、ちょっと嫉妬というか悶々としてしまった。

しかし、マンションで目が合っても知らんぷりな表情の奥さんの態度に、寂しいようなやるせないような気持ちになり始めた頃、俺が帰宅したタイミングでドアをノックする音が。
レンズを覗くとそこには奥さんが。
ドアを開けると入ってきて、俺の首に手を廻し抱きついてきた。
軽いキスの後、「ベランダの下着、見てくれてる?」と奥さん。

「またしたいね」と舌を這わせてくる。

太ももからあそこに手を滑らせようとしたが遮られた。

奥さん「今、ダンナ、お風呂入ってるの」

もう一回キスをした後、奥さんが手にしていたものを「手紙入ってるから」と言って渡された。
中にはブランド物のネクタイ、携帯の番号とメアド、そして『似合うと思うから着けてね、また遊びに連れてってくれる?』が書かれたレターが入っていた。
正直、怖い部分も多々あった。
隣の人妻との不倫・・・バレたら彼女との関係どころか会社も首じゃないかと。
・・・それに慰謝料とか?
泥沼化は避けるべきなんだろうが、その夜は奥さんとのセックスを妄想しながらオナニーして眠りに就いた。

それから一ヶ月ほど、セックスまではいかないが、玄関でのキスと愛撫、みたいな日が続いた。
いくつか覚えているのは、深夜に奥さんがパジャマで入ってきて、手マンをしながらおっぱいを揉みつつ舌を絡ませたり、「お風呂出たら連絡頂戴」と言われ、連絡するとフェラしてくれたり。
要は、旦那が寝た後、ちょっとした密会をしてたんだ。
あ、そう言えば一度だけ、入って来た早々、奥さんに玄関で押し倒されて、騎乗位でしたことがあった。

密会中、たまにネクタイやパンツとかプレゼントをくれた。
一番高価なのはオメガのダイバーズ腕時計でペアで買ったもの。
一番エロかったのは新聞受けに入っていた染み付きのパンツ(『逢いたいよ』のメッセージ入り)。

9月の三連休に奥さんと温泉旅行に行くことになった。
ちょうど旦那さんは本社の会議で東京に。
俺の彼女は友人の結婚式で実家に戻るというチャンス。
金曜日の夜に出掛けたのだが、奥さんは駅までタクシーで行き、一駅先で合流。
途中コンビニで飲み物を買ったのだが、奥さんが買ってきたのが、缶コーヒーと、「この旅行で使い切りましょうね」のとコンドーム。
二人の腕にはペアの腕時計。
その時、いつもプレゼントを貰うばかりなので、シルバーのネックレスをプレゼントした。
凄く喜んでくれて、コンビニの駐車場で抱きついてきてキス。

「あなたが付けて」とねだられ、首に手を廻すとまたキス。

旅行より今すぐラブホに行きたくなってしまったが、なんとか高速に乗り、目的地に向かった。

夜のドライブということもあり、奥さんはシートを倒していた。
片手でおっぱいやあそこを撫でる悪戯をしながら走っていると・・・。

奥さん「次のパーキングに入って」

トイレ休憩かと思い、トイレに近い場所に停めようとしたら、「あそこに停めよう」と。
そこは隅っこの、あまり車が停まってない場所。
静かな雰囲気の中、車を停めると奥さんは身を乗り出しエンジンを切り、俺の上に被さる。

奥さん「したくなったじゃん、ばか」

俺の股間を撫でながらキスしてくる奥さん。
シャツの裾から手を入れてブラをずらし乳首を弄る俺。
もちろん周りに目を配らせてはいる。
小雨が降り始め、水滴が窓につき、窓が曇る。
何台かのヘッドライトの動きはあったが、こちらに来る気配もなかったので、二人で後部席に移った。
俺はシャツを捲りあげ、乳首を口に含み舌で愛撫。
奥さんはジッパーを下ろし、チンポを手コキ。

奥さん「じゃあ、一個目使うよ」

先程のコンドームを取り出してカーセックスしちゃいました。

「すっきりした?」と聞く奥さんの肩に手を沿え、車を走らせた。

目的地についたのは深夜も深夜。
予定通りラブホに入った。
全裸になり、俺がプレゼントしたネックレスだけの奥さんを見ていると彼女とは違う何かを感じる。
背後から抱き締め、強く胸を揉みながらチンポをお尻に押し付ける。
鏡に手をつけさせてバックから挿入。
最初はちょっと嫌がる素振りの奥さんだったが、突き始めると、「気持ちいい~」って言ってました。
俺のほうは寸止め状態。

ゆっくりお風呂に入り、またベッドへ。
今度は優しく身体の隅々まで舌を這わせて正常位で挿入。
奥さんの甘い喘ぎ声を聞きながら三回目の昇天。
チンポを入れたまま二人とも軽く眠りに就いた。

目を覚ますと奥さんは先に起きていた。
トイレに行きシャワーを浴びた俺に、「朝もしたい?」と聞いてくる。
コンドームをひとつ取り出し、奥さんに「このペースじゃ無くなるよ」と笑いながら言うと、「じゃあまた買えばいいじゃん」と。

ベッドに座ると、床に跪きフェラを始める奥さん。
俺は髪を撫で、おっぱいを揉む。
手を俺の膝に当て、口だけでチンポをしごき、時おり俺を見上げる奥さん。
この時ぐらいかな、(このまま、行くとこまで行こう)と決めたのは?

勃起したチンポに丁寧にコンドームを被せる奥さん。
奥さんの脇に手を沿えて抱き上げ、ベッドに雪崩れ込む。
硬くなった乳首が当たり、チンポが更にむっくり状態。
俺の胸に顔を埋める奥さん。
手を伸ばし、ビチョビチョのひだを撫でながらクリを弄る。

小さな声で、「気持ちいい・・・抱いて・・・」と奥さん。

この一言で火が点いた。
奥さんを下にして挿入。
ゆっくりと押し込んでいく。

「ぅう~っ」という声と共に背中に爪を立てる。

ゆっくり大きく腰を動かしていく。
初めての時と違い、奥さんは身を任せるような感じ。
なんか愛らしい。
腰の動きをだんだんと速め、奥さんと一緒にイッた。

風呂に入り、身支度をしてラブホを出たのが昼前。
ブランチを取った後、「買い物がしたい」と言うので百貨店に行き、そこでまたペアの時計を買いました。

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