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クレーマーで嫌味な人妻が色目を使ってきた

この体験談は約 3 分で読めます。

先日、初めて不倫の世界に手を染めてしまいました。

相手は仕事の上でのお客さん。
しかも旦那と女の子が居る、れっきとした主婦。

もともとはクレーマーで、社内でも噂になるくらいの鼻摘み者で、最年少の私が担当する事となりました。
非常識な言い掛かりや、傲慢な態度に苦汁の日々でした。
しかし、通い初めて半年も経つとお互い世間話もするようになり、かなり打ち解けては来ました。
(しかし基本嫌な奴です。)

リフォーム工事の際に寝室の床に傷を付けた為の復旧工事の最終打ち合わせの日でした。

日時や、やり方を説明し終えると、いきなりそいつはベッドを見つめて「◯◯さんて、奥さんと週何回くらいするんですか?」などと聞かれ、呆気に取られる私にすかさず色目を使ってきました。
そう言えば、この日はやけに胸元の開いた服を着ていました。
わざとらしく胸元を開いて、手をベッドに這わせながら「私、もう一年以上してないの」と、およそ今までこの女から出ることのない台詞を吐き出しました。

しかし、不思議とそんな彼女が急に艶っぽく見え、一度は断ったものの、彼女同様に妻とは一年以上ご無沙汰の私は、彼女とベッドに横たわってしまいました。

激しい性格同様、いきなり服を脱がされ、また彼女自身も下着姿になり、燃えるようなディープキスの嵐。
血に飢えた雌猫とでも言ったところでしょうか?
その日は旦那と女の子は遠方の実家に行っているとかで時間はたっぷり。
全裸で激し絡み合うと、二人でシャワーを浴びて再びベッドへ。

今までは嫌な奴だったけど、脱げば魅力的な体つき。
引き攣ったような顔も逆に挑戦的で、わが息子も即反応。
豊満なのにしっかりとしたオッパイを堪能すると、いよいよマンコに。

意外と毛深い茂みの中を舌を入れると、既に洪水状態。
69の形になり、形に彼女の凄まじい吸い上げに早速射精。

「相当溜めてたのね、濃くてむせそう」と満足気。

私も負けじとあらゆるテクニックを使って、彼女をイカせました。
チョットやり過ぎたか、彼女は失禁してしまいました。

「・・・恥ずかしいわ」と顔を赤くし、あの図々しい面はどこへやら。

そのギャップに私のモノも再び勃起し、「いくよ?」と彼女のマンコにあてがうと彼女も「欲しい、中で出してお願い!」と、これまたそそる台詞を吐く。

初顔なのでゆっくりと挿入、股間の筋力がすごいのかぎゅうぎゅう締め付けて来て、とても30代後半とは思えない感触でした。
最初はすぐに出してしまい、次は彼女が跨がり、これまた経験したことの無い腰使い。
私の顔に彼女の愛液が飛び散る程でした。

彼女の陰茎は開きっきりになり、私のモノをまるで飲み込むように咥え込んでいました。
最後はバックで突いてやり、彼女を持ち上げて中出ししてやりました。

それから夕方までまるで恋人同士のようにリビングでラブラブになり、したくなるとまたベッドへと夢のような一時でした。
お互いメルアド交換して、今では彼女とのセックス無しには生きられない状態です。
彼女も「◯◯のチンポがまた欲しい・・・」と言い求めてきます。

あの冷たくて優しい指使いと、激しい腰使いは癖になります。
今、お互いに、第二の人生を真剣に考えています。

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