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人妻とのSEXがクセになってしまった

この体験談は約 4 分で読めます。

僕が人妻と関係を持つことに興奮を覚えたきっかけは、帰省先での出来事だった。
偶然遭った中学時代の彼女T・・・。
と言っても当時はキスまでしかしたことがなかった。
あれから15年後、懐かしさがあり二人で会う約束をした。

当日、再び会うと色々な話をした。
当時の事、それからの事など。
そしてどちらからともなく唇を重ねた。
彼女は結婚しており、僕は最初躊躇したが、柔らかい唇の感触がそれを忘れさせた。
車の中で抱き合い何度もキスをした。

「チンチン・・・勃ってる」

Tはそう言うと僕の股間を触りだした。
もともと中学時代に別れた理由は、キスをする度に僕のペニスが勃起して、それが彼女には我慢出来なかったから。
それが今は、勃起したペニスを触りながら舌を絡めてくるTに僕は興奮した。

ホテルへ行くと、僕はTの体にしゃぶりついた。
当時より丸みを帯び胸も大きくなったT。
夢中で乳房を揉みしだき、吸い付き、またキスをする・・・。
部屋に響くTの喘ぎ声を聞きながらの愛撫で僕もTもヌレヌレ状態になった。
69で互いの性器を舐め合い、僕が下になったり上になったり。
クリトリスを舐めながら指で中を掻き混ぜると、Tは「もぉ入れてぇ~」と卑猥な表情で言った。
僕の知っているTはそんな事をいう女性ではなく、それが一層僕を興奮させた。

ペニスを入れるとアンアン、キャンキャンと喚きながら喘ぐT。
腰を両手で持って突き上げると、体をエビ反りにして呼吸を止めて上り詰めるT。
そのどれもが僕の征服感を高めた。
バックで突くと、自分の体を支えられなくなってうつ伏せになったが、その姿勢でお尻をパックリ開いて突くと、鳥肌を立てて絶叫した。

誰かのものになってしまったTが目の前で昇りつめる姿に僕の興奮は最高潮になった。
僕は無意識に彼女の口にペニスを押しこみ吐精した。
ドクドクと溢れる精液をTの口に注ぎ込む。

Tに「飲んで・・・」と言うと素直に飲んでくれた。

終わった後、火照ったTの体を擦ったりキスをしたりとしていると、いつの間にか興奮し、求め合った。
今度はTが積極的に上になり腰を振った。
そして攻守交替し、「そこぉ~!」「イイ~ッ!」とあの清純派のTが喘ぐと、またペニスは一層硬くなった。
体を密着させ、腰を振りながら「もうイクよっ」と僕が言うと「中に来てーっ」と叫ぶT。
二度目はTの中でペニスが脈打った。

帰省していた5日間で計10回くらいTと愛しあった。
別れ際、「クセになりそう」とTに言われた。

僕はその時から人妻とのSEXがクセになってしまった。

二度目の人妻との経験は、中学時代の彼女とのSEXからひと月ほど後の出会いから始まった。
仕事の相手の女主任のOさん(30~35位)。
関西の会社で研究職の彼女の元へうちの会社の機械を入れた。
当初、全然よい結果が出ず、何度も怒鳴られながら3ヶ月が過ぎた。
そして山場を乗り越え、彼女の求める結果が出だすと態度が急変した。
毎日笑顔で挨拶し、いよいよ引き上げの時期がやってくると食事に誘われた。

「最初の頃は怒ってばかりでしたね、ホントごめんなさい」

優しくそう言われると、僕はムラムラした。

「もうOさんに怒られなくなると正直寂しいですね」などと言い、なんとなくイイ感じになった時、僕は駐車場でOさんを後ろから抱き締めた。

「男の人に抱き締められるの・・・久しぶりかも」

Oさんはそう言うと振り返り正面から抱き合った。

「キスしてもいいですか?」

聞くとOさんは無言で目を閉じた。
暗い駐車場でキスをしながら、僕は勃起した股間に気付いてもらえるようOさんの腹部へ擦りつけるように抱き締める。

「すごい・・・」

予定通りOさんは食いついてきた。
Oさんの車に乗り込むとシートを倒してキスを続ける。
舌を絡めながらOさんの興奮が伝わってきた。
Oさんはしっかりと僕のズボンの中に手を入れ、勃起したペニスを握っていた。
僕はOさんの服の中に手を入れブラをずらして乳房を揉んだ。

「私みたいな女っ気のない女でも・・・」

その言葉を遮って、「Oさん、とっても綺麗ですよ」と唇を塞いだ。

そして今度はたっぷり愛撫してあげた。
全身を舐め、クリトリスを舐め、指で弾いてはまた舐める。
Oさんは右に左に体をよじり喘ぐ。
あれだけ怒鳴っていたOさんが、オンオンと喘ぎ、女の蜜を撒き散らす。
僕のペニスにしゃぶりついては泣きそうな顔で求めてくる。
欲求不満の人妻ほど僕を興奮させるものはなかった。

挿入すると「おっきぃ~!」とか「奥がすごぉ~いっ!」などと喘ぎ、さらに僕を興奮させた。
両手を頭の上でクロスさせ押さえつけて突き立てると、まるで犯しているような気分にすらなった。
熱い膣の中が、一層強く僕のペニスを締め付けた。

「あううっ!!」

Oさんは苦しそうに昇りつめ、ぐったりした。
さらに僕は激しく突いた。
Oさんは過呼吸気味に「死んじゃうぅ~っ!」とよがり続けた。
発射はOさんの顔にした。
僕に怒鳴っていたOさんの顔が僕の精液まみれになる姿に僕は大満足だった。

帰り支度をしながらOさんは、「今度、機械に問題があるって言って呼びだしちゃうかも」と言った。

「呼び出されたら・・・また苛めちゃいますよ」と僕は返した。

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