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親子でしか味わえない最高の感触

この体験談は約 3 分で読めます。

俺、サイトに刺激されてお袋とやってしまいました。

朝起きて、朝ごはんを食べながら、家事をしているお袋の胸やお尻を盗み見して、俺とお袋がセックスしているところを想像するようになりました。

母:43歳。
俺:学生。

割りと大人しいお袋だから、俺がその気になって無理にでもやってしまえば何とかなるとは思っていましたが、家には親父もいるし、まだ学校に通っている妹もいるし、お袋に迫るチャンスはなかなかありませんでした。

ある日、学校から帰って部屋で雑誌を読んでいると、お袋が入ってきて俺に話があると言いました。

「今日はお天気がいいから、お部屋の窓を開けてお布団を干していたら、出てきたわよ、沢山の雑誌が・・・」

俺のコレクションがお袋に見つかってしまったのです。
俺は逆切れして、お袋に文句を言いました。

「誰が勝手に部屋に入っていいって言った!」

手に持っていた雑誌をお袋に向かって投げつけると、お袋の顔色が変わるのが分かりました。
きっとその時の俺の顔は凄い形相だったのだと思います。
俺は、「やってやる!」と叫びながらお袋の肩を掴んで、そのままベッドに押し倒しました。

「やめて!どうして!」

そんな言葉をお袋は言った様に思います。
俺はもう必死でお袋のスカートを引き下ろし、下半身をパンティだけの姿にしました。
お袋の涙を見た時にはさすがに気が引けましたが、“ここまで来たらやってしまわなければ返ってお互いに不幸になる”と自分に言い聞かせました。

「どうして!」

お袋がもう一度強い口調で言いました。

「あんたを・・・やってやるんだよ・・・」

俺はそう言いました。
するとお袋は目を閉じて抵抗をやめました。

俺はお袋のパンティに手をやり、ゆっくりと脱がせました。
それからシャツのボタンを外し、ブラジャーを取りました。
そこには43歳のムンムンするほど熟れた肉体がありました。

俺の記憶には、何年も前に風呂場を盗み見たときのお袋の姿しかありませんでした。
どんな形であろうとも、俺がお袋の体を自由にして、今貫こうとしている事に、俺はもう限界に達しようとしていました。

お袋のアソコにゆっくりと舌を差し入れ、優しく舐めました。
お袋は身体を震わせながら耐えていました。
5分位、俺はお袋の蜜を舐め続けました。
すると、「早く終わらせて」とお袋が言いました。

俺は立ち上がると服を脱ぎ捨て、お袋の上に覆い被さりました。
そして自分の勃起を握り、お袋のそこに宛てがいました。
お袋のそこは俺の唾液でぐしょぐしょでした。
幾分、お袋の愛液も混じっていたと思います。

俺は目を閉じたお袋の顔を見ながらゆっくりと中に入っていきました。
俺の勃起はお袋の熱い肉襞に包まれていきました。
そこには親子でしか味わえない、最高の感触がありました。

俺はお袋の唇にキスしながら胸を揉み、ゆっくりとピストン運動を開始しました。
徐々にスピードを上げ、お袋の股間に何度も激しく腰を打ち付けました。
その時、控えめでしたが、お袋が「ハア~ン」と声を出しました。
その声を聞いた時、俺は一気に限界に達しました。
妊娠の事なんか何も考えられませんでした。
俺は前から溜まっていたものを、一気にお袋の中に放出しました。
俺の子種がドクンドクンドクンと出て行く度に、お袋の身体が細かく震えました・・・。

溜まっていたものを出し尽くして体から離れても、お袋はしばらく何も言わず、ただ呆然としてベッドに横たわっていました。
ようやく落ち着きを取り戻すとお袋は、「誰にも内緒よ・・・」と一言だけ残して部屋を出て行きました。

その日から俺が無理矢理にお袋を誘う形で、家に家族が居ない時を見計らって俺らはセックスしています。

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