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母の名前でバイブを注文してオナニー観察

この体験談は約 4 分で読めます。

ネット通販で母の名前でバイブを注文した。
3日後に宅配便が届いた。
俺は通販の箱を知らん顔してテーブルに置いて母が仕事から帰るのを待ち、開封する母を観察した。
帰宅した母はすぐに包みに気がつき、不思議そうな顔をしながら開封したが、中身を見てすぐに包み直して自分の部屋へ持って行った。

それから数日はいつもと変わらない日々が続いたが、1週間後から時々モーターの音が母の部屋から聞こえた。
俺は気付かない振りをしながら母と接していたが、母の留守中に母の部屋を物色していたら、下着の入った引き出しの奥に俺が注文したバイブがハンカチに包まれて入っていた。
バイブはすでに酸っぱいニオイがしていて、明らかに生で使ってると思うと異常に興奮した。

その夜もモーターの音が聞こえてきたのでこっそり母の部屋を覗いて見たら、「ハア!ハア!」と息を殺しながらベッドに横たわり、全裸で足を広げ、大きな乳房を揉みながら股間にヌルヌルに濡れ光るバイブを抜差ししている母の姿があった。
それから毎晩、母は同じ事をしていた。

ある日の夕食後・・・。

俺「最近変な声が夜中に聞こえるけど、どこか具合が悪いの?」

とぼけて尋ねたら母は少し慌てて、「どこも悪くないよ」と答えた。

俺「もしかしてお母さんもオナニーしてる?」

思いきって聞くと母は黙って俯いたままになった。

俺「やっぱりしてるんだね」

そう言うと真っ赤な顔をした母は黙って頷いた。

俺「お母さんのオナニー見てみたいな。ねえいいでしょ?お願いだから見せて」

甘えた声で何度も何度も頼み込んだ。
母は黙って自分の部屋に入って扉を閉めた。
俺はがっかりしながらも諦めずに次の手を考えていたら、「いいわよ。入って来なさい」と母の声が聞こえた。

俺が扉を開けると、真っ暗な部屋で全裸の母がベッドに横たわり両手で乳首を隠していた。
ピッタリと閉じたムチムチした太ももの付け根には黒々としたヘアが密生していた。

母「1度だけよ」

母は乳首を隠した両手でそのまま豊かな乳房を揉み始めた。
しばらくすると息遣いが荒くなり始め、両足を立てるように開くと片手が茂みに伸びた。
部屋は暗かったけどはっきりと母のすでに濡れたピンクの肉襞が見えた。
生まれて初めて見るオマンコに俺は痛いぐらいに勃起してしまった。

母は枕元に置いたバイブを手にするとねっとりとしゃぶり、唾液の糸を引くままにソレをオマンコに差し込み、出し入れを始めた。
俺は我慢が出来なくなり、着ている物を全部脱ぎ捨て母の上に覆いかぶさり、母の大きな乳房にむしゃぶりついた。

母「駄目!やめなさい」

そう言いながらも母は抵抗せず、拒む声の間に感じている声を発していた。
両方の乳首を交互に舌で転がしたり吸い続けていると、次第に母は何度も仰け反り、露骨に快感を表していた。

俺はバイブを抜き取ると硬くなったチンポを握り、オマンコの入り口を探した。
俺はまだ童貞だったので、なかなか入り口が見つからないで焦っていると、起き上がった母に手でしごかれた。
あまりの快感に思わず射精してしまい、母の顔や胸に大量にかけてしまった。

母「それだけは駄目よ。親子なんだから絶対にしてはいけない事なの」

母はそう言って風呂場に駆け込んだ。
後にはバイブの響きだけが続いていた。

バイブを手にして臭いを嗅ぐと超酸っぱいニオイがしてまたチンポが硬くなった。
俺は母の後を追い風呂場に駆け込むと、シャワーを浴びようとして水からお湯になるのを待っていた母に後ろから抱きつき、精液でヌルヌルした乳房を左手で揉みながら右手をオマンコに伸ばした。

母「駄目よ」

そう言いながら母はしゃがみ込み、母の顔の真ん前に俺のチンポがソソリ立った。

母「アソコだけは絶対に駄目よ。どうしても我慢出来ないならお口でしてあげるからそれで我慢して」

母は濡れた唇と舌でフェラをし始めた。
俺はそのまま口で愛してもらいながら母の太ももを広げて、酸っぱい母マンに吸いつき舐め回した。
母はオマンコからヌルヌルのチーズ臭い愛液を出して何度も痙攣し始めた。

俺は体を起こしてビンビンのチンポを母の濡れマンに突き刺した。
さすがにヤバいと思ったのか母は逃れようとしたが、そのうちに快感に勝てなくなり、喘ぎだすと、俺に抱きつくように手足を絡めてきた。
今までオナニーしかした事がなかった俺だったけど、母の濡れマンがとっても気持ちよくて突きまくった。
母は何度も、「もっとしてっ、ねっ、もっとぉ!」としがみついてきた。

俺が「お母さん気持ちいいよっ!愛してるよっ、お母さん!」と思わず言うと、母も「ああ、入ってる。久しぶり、いい、おっきい、太い、硬い」とエッチに囁く。

たまらず、「お母さん、ずっとしたかったんだっ!セックスしたかった!」と叫ぶと、どちらからともなく唇を重ねた。

たっぷりと唇を吸い合って貪って、舌も思いっきり激しく絡め合って、ブチュブチュ音立てて唾液が飛び散った。
酸っぱいようなすごくエッチな母の唾液が鼻先に匂った。
初めて経験する激しいキスだった。
母は僕を抱き締め、舌を絡めて腰を振る。

母「久しぶりぃっ、いいっ、いいよっ!硬いの欲しかったのぉーっ!ねえ、もっと激しく動かして、母さんのコト滅茶苦茶にして、突いてっ!ああ、いやあ、だめ、激しいっ!こんなの初めてっ、きつい・・・」

もう母親ではなく、一人の女になっていた。
母の膣はなかなか締め付けがきつく、僕も限界になってきた。

俺「母さん、僕、イキそう。どこに出したらいい?」

母「ああ、出して、お母さんの中に出して。大丈夫、安全日だから・・・。お母さんの中にいっぱい出して。ああ、イクッ!イキそうっ・・・!」

ヌルヌル締めつけてくる母の濡れマンの中に思いっきり出した。
それから母と毎晩抱き合う様になったし、恋人同士のように舌を絡め唇を貪りあってツバまみれになる激しいキスもするようになった。

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