新着情報

「おっぱい吸って」って言ってきた中3の姉ちゃん

この体験談は約 3 分で読めます。

俺が中1の時に、自分の部屋でベッドでゴロゴロしていると、中3の姉ちゃんが中学校の制服を着たまま部屋にやってきた。
確かそのときは両親は家にいなくて、姉と俺だけだった気がする。

なんの用だろう?ってベッドから起き上がると、姉ちゃんはベッドに上がってきて、俺の隣に座ってくるんだよ。
それで、「お姉ちゃんのおっぱい吸ってみる?私の胸触ってみて、揉んでみて」って。

俺も当時性欲に目覚めた時期で、「本当におっぱい触っていいの?」って聞くと、姉は「いいよ」って。

元々お姉ちゃんとは仲が良い姉弟だった。
昔からお姉ちゃん子で、親の話だと小さい頃から姉の後ばっかりついて行って、そんな俺に優しくいつも接してくれてたらしい。

姉は弟の俺から見ても綺麗だし、オナニー覚えたての小6の頃はよくお姉ちゃんをオナネタにしていた。
エッチな目線でたまに姉を見ていたので、「おっぱい触っていいよ」って言われたら、そりゃ断れないw

俺は姉ちゃんの制服を脱がし、Yシャツのボタンを外そうとするんだけど、なんだかわからないけど手が震えて上手くいかない。
そんな俺に、「興奮しすぎ」と優しく笑いかけてくれて、お姉ちゃんが自分でYシャツのボタンを外してくれた。

今でも鮮明に覚えている白い純白のブラジャー。
ブラのホックの外し方なんて中1の俺は当然知らない。
また戸惑っていると、両手を後ろに回し自分でブラのホックを取ってくれた。
白いブラジャーが座っている膝の上に落ちると、白くて綺麗なおっぱいが・・・。

俺は夢中になって、おねえちゃんのおっぱいにむしゃぶりついてしまったw
乳首をチューチュー吸いながら、ズボンの上からチンコを握ってシゴキまくりw
完全にのぼせて、そんで、すぐさまズボン穿いたまま射精しちゃった。
ちょっと冷静になった俺は妙に恥ずかしくなって、照れ隠しで姉に抱きつくと、ギューって抱き締めてくれた。

それからしばらく両親の目を盗んで姉ちゃんのおっぱい揉んだり吸ったりしながら、自分でシゴいてってパターン。
最初はそれだけで我慢してたけど、そのうち自分でシゴくだけじゃ満足できなくって、「お姉ちゃんとエッチしたい」って言ったら、「まだ駄目」って。

「まだって何?」って聞いたら、「高校に入ったらいいよ」と言ってきた。

俺「俺?それともお姉ちゃんが高校入ったら?」

姉「私が高校生になったら」

それから姉が女子高生になるまでエッチは無しのおっぱいのみの日々を過ごした。
そして高校になると同時に、初めて姉と結ばれた。
姉と俺も初体験でぎこちなかったけど、前戯は今までいっぱいやっていたので結構すんなり挿入出来たw

それから大学生になり、大人になった今でもお姉ちゃんとたまにセックスしている。
両親や友人からは、「仲が良すぎる姉弟だ」って言われるけど、まさかみんな姉と弟で近親相姦しているとは思っていないはずw

昔は俺たち姉弟だけと思ったけど、兄妹同士の近親相姦ネットで調べたら意外に多いんだなぁって最近知った。
仲が良い兄妹や姉弟はぶっちゃけヤッてると思うわ。

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!

FREE LOVER

スポンサードリンク

最強媚薬 エロティカセブン