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自慢の彼女を学生たちにお裾分け

この体験談は約 4 分で読めます。

私には遠距離中の彼女がいます。
彼女とは月に1度~2度会います。
その日はちょうど彼女が泊まりに来ていた時でした。
近所の居酒屋で食事をしていると、同じアパートに住む学生とその連れが店に入ってきました。
ふとした事から彼らと意気投合し、家で飲み直す事になりました。
話を聞くところによると彼らは彼女いない歴が長く、私の彼女のことを「奥菜恵に似ていて可愛い」と、しきりに羨ましがっていました。

いい気になった私は調子に乗って、「おっぱいを見せてやろうか」と言ってしまいました。
彼女は、「いやっ!恥ずかしい」と拒みましたが、彼らのテンションは一気に上がり、『おっぱいコール』が始まると彼女も引っ込みがつかなくなり渋々承諾しました。
彼女のおっぱいは乳首もピンク色で小柄ながらも形が良く、誰かに自慢したいという願望が以前から私にはあり、内心ガッツポーズでした。

私がシャツを脱がし、ブラを外していよいよ・・・という時、あまりに彼女が恥ずかしがって抵抗するため、目隠しと手錠をすることにしました。
大人しくなった彼女のブラを外すと、「おおっ!!」と歓声があがり、彼女は小声で、「恥ずかしい・・・」とモジモジしていました。
彼らはおっぱいに触れるか触れないかまで顔を近づけて食い入る様に見ていました。

奴らの鼻息が乳首に当たるらしく、彼女は、「くすっぐったい」と言って逃げようとしてカラダを動かすと、近づき過ぎた彼らの顔に乳首がツンツンと当たってしまいました。

「触っちゃったよ~」と喜ぶ男達と、緊張のせいか乳首をキュッと硬くして、「いやっ」と恥ずかしがる彼女。
その光景はかなりの興奮もの。

ますます意地悪な気持ちになってきた私は、「俺が舐めるとこを見せてやるよ」と言って学生に合図を送り、学生は彼女のおっぱいにしゃぶりつきました。
最初は彼女も、「あんっ」と甘い声を出していましたが、だんだん彼女に異変が。

彼女「本当に・・・俺くん?・・・いつも・・・と違う、よ」

カラダをビクつかせながら聞いてきます。

私「お前は俺がわかんないのか?」

ちょっと逆切れ気味みに言い、「どれが俺か当ててみろ」と言って、学生2人にも順番に彼女の乳首を舐めさせてやりました。

彼女も必死で見事に私を当てましたが、「はずれだ!」とウソをつき、「罰だぞ!」と言って、学生2人に心ゆくまでおっぱいを堪能させてやりました。
私以外の男に左右の乳首を同時に舐め回され、「いやっいやっ」と言いながらも感じながら必死に耐える彼女。
その姿にますます興奮を覚えました。

私「お前、乳首立ってるぞ」

そう言ってやると彼女は、「だって・・だって・・」と言葉にならず、下着の上からアソコを触ってやるとジュンと音がして愛液が染み出す始末。
下着を脱がそうとすると愛液がいやらしく糸を引き、学生の一人が、「すごいッスよ、糸引いてますよ」と大興奮。
彼女は無言でどうにでもして状態。
その後は3人で彼女の乳首とアソコを順番に責め続け、5回くらいはイカせてやりました。

私が彼女に挿入すると、学生達は彼女のカラダを触りながら自分のモノを取り出しオナニーを始めました。
その時、驚いたのが、友人の方のブツの大きさでした。
今まで見たことのない立派さで、私よりも二回りは大きな代物。
私以外の男のモノということでさすがにフェラは拒んでいた彼女も、無理やり口に入れるとその凄さに観念してか急に大人しくなり、されるがまま口に頬張っていました。
彼はあっという間に果ててしまい、極太のモノを必死に咥える彼女の口から白いものが溢れていました。

さすがに本番まではさせるつもりはなかったのですが、私しか知らない小柄な彼女(148センチ)のアソコを、そのデカブツが犯す姿を見てみたくなりました。
コンドームを着けさせ(大きすぎて根元まで被らない)挿入を許すと、ジュブジュブといやらしい音を立てて押し広げるように彼女の中に入っていきました。
私が入った後ということもあり、思ったよりはすんなりでしたが、彼女は今まで聞いたことの無いような悲鳴をあげました。

最初のうちは、「いっぱい・・・すぎて苦しい」とうわ言のように言っていましたが、しばらくするとただただ「あーあー」と快楽の声をあげていました。
時々、「あっ」と短い悲鳴をあげ、体をビクつかせてイカされるのがわかります。
私ですら挿入中にイカせたことがないので正直これには嫉妬しました。

今まで見たことのない白濁色の愛液がデカブツに絡みつき、お尻の穴に泡立った愛液が溜まっていました。
引き抜かれる時の圧力で彼女のピンク色の内壁が引きずり出され、挿入の時にグジュッと一気に押し戻される光景は壮絶で、気がつくとそれを見ながら夢中にオナニーをしている自分がいました。

男3人で朝まで代わる代わる彼女を犯し続けました。
無数のコンドームとティッシュが散乱し、愛液でベタベタになった床とシーツが残っていました。
おそらく一人3回から5回は彼女の口とアソコを使ったと思います。

学生達が帰った後、私は彼女にひどく怒られましたが、「嫌だった?」と聞くと、「良かった」と言う彼女。
なんか癖になりそうです。
また機会があれば彼らを誘いたいと思っています。

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