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昼間の公園でダブル不倫

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昼間の公園、いつ誰がくるかわからない広場の真ん中で、大きな木の下で、バックでしまくりました。

それも、一度や二度ではありません。
もう、当たり前のことです。
したくて、したくて、死にそうになります。

同じ職場で働いていたんだけど、昼休みに会社の隣のビルの踊り場とか、畑の隅、人の行き交う道の暗がり、どこででも、している気がする。

私たちは、ダブル不倫・・・。
会社の誰がいつ来るかわからない外から丸見えの場所で、会社の机に寝そべってしてる最中に人が来たことがあった。
取引先の人、ただならぬ雰囲気に、戸惑って、すぐ帰ってしまった。

私・・物凄く、腰が動くんです。
しかも、下の毛は抜いてます。
つるつるです。

中で彼が行くとき、体の中に、水鉄砲のような、感覚がたまらなく好きで、狂うと思う。

太い、彼のは、主人のと比べ物にならないくらい巨根なんです。
もう、主人のが物足りなくて・・同じ人間って。

彼、付き合って、もう3年近くなるのに、会うと3回してくれます。
凄く疲れてて、お風呂に入りながら眠ってしまうのに・・・。
3回、そのたび、鉄のように、硬く、結合しているときは、思い切り私は、しがみついてます。

どうして、旦那がああじゃないのか。
旦那がああだったら、もう、なんでもするのに・・・。
旦那は、まるで女性のような性格で、怒ったことも一度もない。
夜中の2時3時まで、ほかの男に抱かれているのに、普通に過ごすって、一体。
隣の舅たちは、嫁の私を猫だと思え、なんて言ってるらしいけど・・。

あの人のあの動き、突きのには、たちうち不可。

「満足したい」
「いかせて」
「入れて欲しいの」
「我慢できない」
「あの人のためなら、何でもしてしまいそうな・・自分が恐い」

ダブル不倫って、いつまでしてもらえるんだろう?
いつまで、太い腕に抱かれて、安心していられる?

自然現象に身を任せて、やがて、朽ち果てるその日まで、あの太い腕の中で、現実を忘れていたい。

「入ってる」
「あぁ入っちゃってる」

また、昼間の公園でしたいよ。
人に見せびらかしたい。

二人で、いつまでも、結合して、ぬるぬるでいたい。

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