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熟女仕込みの肉棒で、婚約者のいるOLを寝取った

この体験談は約 4 分で読めます。

10年前、私は32歳で妻と出会うまで、結婚する気持ちが全くありませんでした。
というより、交際している女性との結婚は望むことを許さない環境でした。
それは、交際していた相手の女性には必ず夫と子供がいたからです。

私は、学生時代はロリコン気味で、無垢な少女の処女を頂くことを最高の喜びと感じていて、大学の4年間で女子中学生や女子高生5人の処女を奪いました。
少女が性の快感を覚えて淫らになっていく過程を楽しみ、色気を振りまくようになると次の無垢少女を手にかけてそれまでの少女を捨てるという酷いことを平気でしていました。

ところが、就職して、既婚の女性上司のお供で出張した夜、大人の女の魅力をたっぷり教え込まれたら一変、その色気に夢中になってしまいました。
以来、30代40代、時には50代の既婚女性と交際するようになりました。
彼女たちは家庭がある身なので、私が複数の既婚女性と交際しても機嫌を損ねず、別れる時もさっぱりしていました。

性の快楽を知り尽くした人妻の体は、艶やかで、不思議な魔力でセックスがしたくなる欲求が湧いてくるのです。
若い女性の青い裸を見た時のガツガツした性衝動とは全く違う、女体に漂うエロなのです。
柔らかそうな曲線美の美しさ・・・美しい肌に触れて体温と感触を味わい、じっくりと時間をかけてセックスしたくなるのです。

普段はご主人の手で揉まれる乳房を揉みしだき、ご主人の舌で舐められている乳首と淫裂を舐め回し、ご主人の陰茎で愛される膣を貫き、ご主人の前でしか見せないであろう艶めかしい喘ぎ顔を鑑賞し、喘ぎ声を堪能するのです。
熟れた女体から醸し出される妖艶でしっとりとした大人の色気は、若い娘には無い独特の魅力だと思います。
他人の妻と性器を交えるという背徳的エロティシズムを堪能すると、中毒になるのです。
自分よりずっと年上の熟女とのセックスは、現実と妄想が交差して官能に溺れていくのです。
就職してから10年間、付き合いの長短は色々ありましたが、50人近い既婚女性の艶やかな肌を楽しんできました。
しかし、妻と知り合ってから、この女性を自分のものにしたい衝動が全身を支配しました。

10年前、仕事上で清楚な中にも色気を漂わす一人の女性と出会いました。
顔はテレビ東京の大江麻理子アナウンサーに似た清楚系美人なのですが、体つきは大江アナとは違ってムッチリして大人の色気を放っていました。
当時妻は27歳、一流企業にお勤めの婚約者がいました。
その売れる直前の女性の、熟れる寸前の女体をどうしても奪い取りたかったのです。

一緒に仕事した期間は3ヶ月。
その間にマメに連絡、マメに接触、マメにお誘いを繰り返し、仕事が終わってお別れになる時にはすっかり仲良くなっていました。

「何度もお誘いいただいたから、最後くらいはディナーにお付き合いさせていただきます」

人妻熟女を酔わすために連れていく店で、マスターの協力を得て酔わせました。
マスターには、「今度は珍しく若妻さんなんだ。よろしく頼むよ」と言ってありましたので、本気で私が狙っているとは思っていなかったようでした。

酔った女体を介抱するためにラブホへ連れ込みますが、まさか媚薬を飲まされているとは思っていないので、ちょっと強引な押しに股間を濡らし、すんなり私の陰茎の侵入を許したのです。
熟女仕込み10年の32歳の陰茎は、半裸の27歳の女体を夢中にさせていき、シャワーを浴びての2回戦では素っ裸で足を開いて、舌を絡めたディープキスで腰を振っていました。
そのまま朝を迎えて目覚めた時、我に返ってはいました。

「私・・・とんでもないこと・・・」

彼女の俯く肩を抱き寄せて・・・。

「このまま、私の妻になっておしまいなさい・・・」

よくこんなくさい台詞を言えたもんだと今は思いますが、なんと、そのまま唇を重ねて、朝起ちで3回戦を敢行して完全に落としたのです。

「私・・・彼が最後の男性と思っていました。今まで色んな男性に抱かれましたが、こんなにセックスに夢中になれる人は初めてです・・・」

「お綺麗ですからね。たくさんの男性を知っているんでしょうね」

「片手では足りませんが、両手では余るくらいです・・・」

妻は私との浮気を正直に婚約者へ伝え、婚約を解消したのです。
その影響は大きく、妻は勤務先を辞めざるを得ない中傷ビラを撒かれてしまいました。
しかし、それが幸いしてすぐに私の妻となって、夜ごと大股を開いて大江麻理子似の美形を歪め、豊かな乳房を揺らせるようになりました。

結婚して9年、42歳の私は37歳の妻を今でも毎日抱きます。
血管が透けて見えるような白い肌・・・その肌を上気させて薄ら汗ばんだ妻の足を開き、紫色に変色した陰唇と茜色に変色した勃起陰核を剥き出しにして、淫らな恍惚を晒すのです。
かつて、片手では足りずとも両手では余る男が通り過ぎた白い肌に、その男たちに抱かれて喘ぐ妻の姿を想像すれば、私の陰茎は40代とは思えぬ勃起力で妻を喜ばすのです。

「お前、色んな男にたくさんエッチなことされて、気持ち良かったか?」

「ああん、あああん、いっぱい・・・エッチなこと・・・されて・・・気持ち・・・良かった・・・でも・・・あなたとの・・・エッチは・・・素直に・・乱れることが・・・できるから・・・あ、あ、あ・・・エッチな私を・・・もっと見て・・・」

私の前で、普段は清楚な美熟女の妻が、甘美で淑やかな色気を素直に溢れさせてくれるのです。

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乳もみま専科

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