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夫とは比べ物にならない太いモノでバックから

この体験談は約 8 分で読めます。

私の初体験の相手は16歳の時、3歳年上の彼でした。
それが今の夫です。
そして結婚して44歳になるまで主人以外の男性を知らなかった私が、まさか今になって不倫をするとは・・・。
人生の中で“絶対ない”と思ってたのに、いざ実際に自分がなってみると、不倫をしても何もいいことはないことはわかりますがやめられません。
何で人様のモノはあんなによく見えてしまうのでしょう・・・。

今までも誘惑はありました。
でも最後の線を踏み越えることができず、精神的な浮気ばかりでした。
そんな気持ちだけの浮気から本気の浮気に変わったきっかけはセックスレスでした。
私達夫婦のセックスレスはすでに6年目を迎えております。

夫とセックスをしていた頃は、夫がたまに体を求めて来ても、おざなりの前戯をして私の上に乗って腰を動かし、自分だけ射精して満足すると高いびきをかいて寝てしまうことがほとんどでした。
最近の女性誌などでもセックスについての記事が多いし、何より主婦同士の会話が結構キワドイのもあって、その人たちの話と比べてしまうと、正直まるで私は射精するための道具でしかないような感じがして惨めで、自分たちの夫婦生活におけるセックスというものがなんとなく無味乾燥であることを感じていました。

そのような私が不倫するようになった相手は、私が派遣社員として働いている会社の6歳年下の元上司です。
彼は年下だなんてこれっぽっちも感じさせない男らしさや頼りがいのある人で、夫には無い魅力に惹かれ、魔法にかかったように魅せられていったのです。
彼と付き合うようになった経緯は割愛しますが、彼も既婚者、そして私も既婚者。
そんな彼との付き合いは、とってもいい感じになっており、逢瀬をするようになって2年目に入っています。

彼とのセックスは、全てにおいて私の夫婦生活のセックスを否定するものでした。
彼のセックスは本当に最高なのです。
とにかく女性の扱いが慣れているのか、一緒にいるだけで私は普段の自分とは違う一人の女性に戻ることができるのです。
でもそれは、『いけないことをしている』という不倫ならではの感情も相まっているんだろうとも思います。
今では私が生理中でない限り、私の方から彼を求めることがほとんどです。
毎週1~2回、仕事帰りにお互いのセーフティゾーンと決めている場所で落ち合い、そのままお互いの身体を求めるように必然的にラブホテルに足が向かいます。
逢うたびにお互いの体を求め合い、逢わなきゃ体が彼を恋しがるなんて、それまで想像の出来なかった世界です。

いつもホテルの部屋の鍵を開けて入るなり、ギュ~って彼に抱き締められて、「抱き締めたかった、早く欲しかった」と彼に耳たぶを噛まれながらそう囁かれしまうともうヘナヘナになってしまいます。

そして私もそのまま彼に抱きつき激しいディープキスを求めます。
彼とのキスは(私の唇って、こんなに性感帯だったの?)と思わせるほどいつも甘美な快感を与えてくれます。
私は全身が痺れたような甘美な快感を感じながら、シャワーも浴びず、そのままベッドに行きたいと彼に促します。
彼の体の匂いが好きなんです。
そして早く彼が欲しいのです。

ベッドの上でお互い貪るようにキスし合い、彼が首筋や耳たぶに唇を這わせるだけで、まるで感電でもしたかのように体がビクビクと反応してしまい、うっとりとした気分になります。
彼が胸を揉み始めると背中が弓なりになるほど感じてしまい、ブラジャーを外されて直接揉まれたときには、「あぁ・・・」という喜悦の声をあげてしまいます。
乳首を吸われた時には「あぁん、あぁん・・・」とさらに声を出してしまいながら、彼の頭を押さえつけるようにしていました。
うっとりしながら彼の愛撫に身を任せていると、彼はあっという間に私を全裸にしてしまうのです。
全裸にされた私は彼に乳房を揉まれ、擦りながら、乳首を舌先で突付かれて・・・。
それだけで、アソコから愛液が溢れ出てきて、次にアソコを愛撫して欲しいと願い、彼の顔を私のアソコに宛てがいます。
彼にペチャペチャと音を立ててアソコを舐められると、もう気がおかしくなってしまうのではないかという程感じてしまい、彼の頭を手で押さえつけながら、股の間に彼の顔を挟み込んでしまい、恥ずかしいくらい自分から腰を動かしています。

彼は極上のテクニックを持っていて、女性の性感帯を探すのがとにかく上手なんです。
彼の愛撫は、まるで私の心を読んでるかのように私の欲しいところを刺激します。
何よりも彼の愛撫って、気持ち良いだけじゃなくて気持ちが入っていて、愛撫でじっくり30分以上かけてくれます。
夫とのセックスでは、このような愛され方は経験したことはありません。

我慢できなくなった私は「私にも舐めさせて」と言って彼の顔に跨がってシックス・ナインの体勢になり、私たちはお互いの性器を愛撫し合います。
彼に覆いかぶさる様にペニスを貪る私・・・。
ジュポッ、ジュポッといやらしい音を立てながら淫らな自分を楽しむかのように、私は彼のモノをしゃぶり続けます。
フェラしてると、彼のペニスが口の中で大きくなってくるのが分かるんです。
彼のモノを咥えて頭を上下させていると、自分の口がまるで女性自身になったかのような錯覚を覚えるのです。
実際、彼がそこを舌で愛撫しているので下半身からの快感も感じましたし・・・。
夫には促されてフェラをしたことはありましたが、自分の方からこれほどまでに積極的にしたことは今まで一度もありませんでした。
彼に対してだからこそ出来るのかも知れません。

やがて彼は私を仰向けにし、私のアソコを眺めると・・・。

「クリが大きくなってる・・・触って良い?」

「お願い・・・触って」

彼の指がクリトリスの周りをなぞってるのがハッキリ分かります。
彼が私のアソコに手を伸ばし、割れ目に合わせて指を遊ばせてくると、もう私のあそこは敏感になっているので息苦しいほどの興奮と快感を覚えます。
指で撫でられるだけで感じて、クリトリスを下から撫上げるようにしながら指を入れつつ、徐々に激しくクリトリスをローリングされると、ビクンビクンと太ももが痙攣して、彼が手の平でクリトリスを押し、擦りつけ・・・。

「ああ・・・ん、イイ・・・」

「すごい!手にクリが吸い付いてくるよ?やらしいよ・・・」

「あっ!イッちゃ・・・う」

彼が愛撫の手を強めた途端、大きな波が押し寄せてきたようになり、身体全体に電流が走りました。

「あ~っ、イクゥ~」

声を出しながら少し痙攣したかと思うと、弓のように足の指先まで伸び、前戯の愛撫だけでオーガズムを早くも迎えてしまうのです。

「はぁ、はぁ」と息を弾ませてると、彼は「気持ちよかった?」と聞きながら優しく私の髪を撫でてくれるのです。

そして彼がぐったりした私にディープキスしてくるので、私も積極的に彼の舌を口の中で味わいます。
そして彼は私の手をペニスに導くのです。

「相変わらず、すごいおちんちん!」

私の手の中に、カチカチになったペニスが納まります。
促されて握った彼のペニス・・・私はその硬さ、長さと太さに最初の頃は驚いていましたが、今ではこのサイズでなければ満足できません。
夫のモノとはとにかく比べ物にならないくらいのサイズで、今でもフェラをする時は、やっとのことで口の中に含むことができます。
アソコに関しては最初の頃は痛くてたまりませんでしたが、今ではアソコの穴も彼の大きいサイズのペニスにフィットするようになりました。

彼は私の股間を広げると「入れるよ」と言います。
この『入れるよ』という言葉に、なんとも言えない期待と背徳を感じて、私の体は疼くように反応してしまうのです。

だいたい彼の挿入時間は1時間半から長いときは2時間かけて色々な体位で激しく私を愛してくれます。
その間に私は何度も絶頂を感じることがこの上なく幸せなんです。
期待からか腰がクネクネ動いてしまい、「早く・・・」と催促までしてしまうのです。
夫の“1回5分で終わり”とは比べ物になりません。

彼のペニスが私の中に入って来た時、私は息が出来ないほどの快感を感じます。
私が彼の背に手を回すと、彼も私の肩を押さえて激しく腰を動かし始め、私も彼の腰を引き寄せるようにしながら「あぁん、もっとぉ、もっとぉ~」などと口走ってしまいます。
相手が夫ではないからこそ、素直に私は貪欲な快楽を追求していまうのでしょう。
私はもっと彼に激しく突いてもらいたくて、「もっと、もっと突いてぇ~」などと哀願するように言ったりします。

彼が「こうやったら?」と言って、私の両足を肩に担ぎました。
そうされると奥の方で熱いお湯が沸き立って来るような、子宮に響くような凄い快感を感じるのです。
そのまま彼が激しく腰を動かすと私は「あぁ、凄いっ、凄いっ!凄い~っ!」と半狂乱になったような悦びの声をあげていましたが、やがて「あっ、あっ、あっ・・・イキそう・・・イ・ク・・・」と言いながら背中を弓なりにして痙攣しながら再びオーガズムに達しました。

肩で息をしながら、「もう駄目・・・」と言う私の両足を下ろすと、私は待ち望んでいたものが来たという充足感よりも、膣が押し広げられるような快感で思わず大きく仰け反ってしまうのです。

そのまま彼は放心状態の私の手を引っ張ってをホテルの窓辺。
窓辺に立たされて、彼は窓を開けると後ろから挿入して来ました。
再び私のアソコに彼の膨脹しきったモノが入ってきます。
誰かに見られているかも知れないと思う恥ずかしさはありますが、今はそれもスリルと快感の一つです。
私はまださっきの余韻が消えていないまま、再び快感が高まって来るのです。

「バック好きだよね」
「どの体位も好きだから」

「バック好き?」
「あぁ~好き、バック大好きっ!」

彼がクリトリスを触りながら突いて来た時には、あっという間に三度目のオーガズムの瞬間を迎えていました。
今度は私が彼を寝かせ、そのまま彼の上に跨がり騎乗位の姿勢になると、彼と手を繋いでいきり立ったペニスを私の中に差し込みます。

「ああん!ああん!」

「すごいよ・・・おチンチン感じる・・・」

彼のペニスが私の中を掻き回し、激しく下から突き上げてきます。
もう愛液が溢れ出て、彼のモノが出し入れされるたびにグチャグチャとやらしい音を奏でるのです。

「おまんこの中、すごい熱い・・・中のヒダが擦れてイキそうだよ」

彼のモノが私の子宮の中までねじ込まれてくるのを感じ、激しく突き立て欲しいとばかりに私は彼の上で上下に動きます。
そのリズムに合わせて、私の喘ぎ声も大きくなって、いつしか絶叫に変わります。
意識が遠のいたり戻ったりを繰り返し、宙に浮いてる気分。
彼の腰つきが激しくなり・・・。

「あっ、イッちゃいそう・・・」

彼の声と同時に私も四度目のオーガズムの瞬間を迎えていました。
彼はペニスを抜き取り、私の口元に宛てがうと、口の中に勢い良く大量の熱い精子が注ぎ込まれるのです。
一滴でも漏らさない様に、彼のペニスから噴射された濃い精子を味わいながら、(あぁ・・・セックスって凄くイイ・・・)と、しみじみそう感じるのです。
夫の精子でさえ飲むようなことはあまりしなかったけど、彼の精子は大好きなんです。

「私、良かった?」

「凄く・・・」

しばらくそのまま抱き合いながらキスをします。
私も何の遠慮もなく彼の唇を貪り、舌を絡め合いました。
さっきまでの激しいセックスとは正反対の優しいキスに、身も心も骨抜きにされてしまい、一層に彼を愛おしく思えます。

夫とのセックスでは到底得られないような快感を得て・・・というか、夫とは相変わらずセックス自体が無いです。
このままでは恐らく今後も夫が私を求めることはないでしょう。
でも40代半ばにして、不倫と言う形ですが、初めて女の悦びというものや本当のセックスの良さを教えてもらい、彼とのセックスが一番と思える私がいる。

それに今さら夫に抱かれても、彼と比較してしまい感じることはないかもしれません。
勿論、お互いに普段の生活を壊すつもりはなく、これからも逢ってセックスする時だけ本気の恋人同士になれる、いわゆる“割り切った関係”を楽しみます。
今まで悶々と暮らしていたのに比べると人生が明るくなったような気がして、女性として充実しているように思えます。

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