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先輩の妹に一目惚れして会ったその日に中出し

この体験談は約 3 分で読めます。

僕の初体験はいきなり中出しでした。
バイト先の先輩たちに連れられて、3人で札幌の有名ナンパスポットに繰り出し、獲物を物色していました。

その日は冬の寒い時期で、電話BOXに入りっぱなしの二人組を発見!
結構イケメンの先輩が声を掛け、見事捕獲成功!
ゲーセンに行き軽く遊びつつ、先輩の親が旅行に行っていないからと家に連れ込みました。

その時初めて先輩の家に行ったが、妹のユキちゃん(16歳)が超カワイイ。
同じ年だったこともあり意気投合して仲良くなりました。
ナンパした子は先輩にお譲りし、ユキちゃんの部屋でお喋りしながらドキドキ!!

するとユキちゃんが、「明日は彼氏とデートだからお風呂に入る」と行ってしまった。

先輩の部屋に行こうと思い、近くまで行くとなにやら怪しい声・・・。

仕方なくユキちゃんの部屋へ逆戻り。
暇だったんでちょっとタンスを物色すると可愛いパンツを発見。
あそこにちょっと染みあり、匂いなし!
もちろんポッケへGO!
他にはどんなものかと物色してみるとピンクローターがあったではないか。
想像して息子は臨戦体勢完了状態!
そんな時ユキちゃんが戻ってきてしまったのでタンスを戻しハラハラドキドキ。
焦りながら顔を見ると真っ赤な顔。

「どうしたの?」と聞いても何も言わず「うん、別に」との事。

(あっ!そういえば先輩の部屋では・・・)

さりげなく「丸聞こえだよね」と言いながら笑ってました。

その時ユキちゃんが先ほど物色していたタンスを開けて固まってしまいました。
クルッとこっちを向き、怖い顔で近寄り「中見たでしょ」と、頭を小突かれました。
その怒った顔がなんとも可愛くて、もう理性は完全にすっ飛び、思わず抱き締めてキスをしてベッドに押し倒してしまいました。

思いっきりビンタされ、「彼氏が一応いるからダメ」と言われ、正座させられながらお説教されてしまいました。

その後色々話をしてると「パンツ返してね」と可愛い顔で笑いながら言われました。
その笑顔で完全に惚れてしまい、「彼氏と別れて付き合ってよ」と言いながらまた押し倒してしまいました。

するとユキちゃんは「実は付き合って1年経つけど何もしてくれないし、早く処女も捨てたい」と俯いてしまいました。

ユキ「でも、彼氏以外には処女はあげたくないから」

俺「まだ会ったばっかりだけど真剣なんだ、友達からでもいいからさ」

ユキちゃんは、「本当?」と言いながらキスしてきました。

俺「ゴメン、実は童貞なんだ」

ユキ「私も処女だよ、別に悪くも恥ずかしくもないんじゃない」

そう言ってユキちゃんは抱きついてきました。
オッパイを揉みながら服を脱がしてアソコに手をやるとビショビショに濡れていました。

我慢できずに「入れてもいい?」と聞くと黙って頷き、いざ入れようとするとなかなか入ってくれません。

ようやく挿入すると「イタッ!」と呻きながら背中に腕を絡ませて我慢していました。

優しく腰を振り、ものの5分でイキそうになり、そのまま中に放出してしまいました。
繋がったまましばらく抱き合ったままでいると・・・。

ユキ「赤ちゃんできちゃったらどうしようね?」

本当に可愛く、なんとも言えない気持ちいいアソコに再び大きくなった息子。
感じ始めたのか可愛い声で「アッッ」と喘ぐユキちゃんに2回目の中出し。

シーツに流れ出す血と精子を拭き取ってあげながら、「大事にするからこれからもヨロシク」と言うと、「こちらこそ」と優しく笑ってくれました。

その後、無事生理が来ました。
付き合い始めてからは中出しはさせてくれませんでしたが、1年半の間でユキちゃんはなんともやらしいエッチをさせてくれたり、尽くしてくれました。
アナルも顔射もユキちゃんで初体験。
初体験だらけの今でも思い出の人です。

もう一度会ってみたいなと思う今日この頃でした。

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