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幼馴染の双子のイケメンに弄られて

この体験談は約 4 分で読めます。

隣の家には幼なじみの双子、海と雷(仮名)がいます。
二人とは家族ぐるみでよく旅行に行ったりもします。

ある休みの日、海と雷の家に回覧板を届けに行くと、雷が出ました。
そのついでに「あがってけば?」と言われて家に入りました。
今日は二人の親が居ないらしくエッチな話で盛り上がりました。

海「玲菜ッてSEXしたことあるの?」

私「な、ないよ・・・」

雷「マジで!?」

私「だって彼氏いないし(泣)」

海「玲菜モテそうだから、絶対やったことあるかと思った・・・」

私「モテないよ・・・じゃぁ2人はあるの?」

海「あるよ」

雷「当たり前じゃん、高2だよ?今は2人とも彼女いないけど・・・」

私「そぅなんだ・・・」

2人はやったことあって当たり前だと思いました。
私から見てもかっこいいし・・・。
2人共身長178センチで、150センチの私から見たらとっても大きくて、でも顔は小さいしとにかくメチャかっこいいです。

海「でもオナニーはしてるやろ?」

私「ま、まぁ・・・(恥)」

雷「玲菜も意外とエロいな」

私「仕方ないじゃん・・・」

海「ここでやってみてよ。俺お前がオナッてるの見たい」

私「やだよ・・・恥ずかしいじゃん・・・」

雷「大丈夫だよ、二人しかいないじゃん」

私「無理!!!!絶対」

海「お願い」

雷「じゃぁ犯すよ?」

そんな矛盾してる話あると思います?

私「なんでそうなるの?」

雷「可愛いから」

そう言って雷に押し倒されました。
男の力に勝てるわけもなくやられるがままでした。
海に上に着てた服を脱ぎとられ下着だけに・・・。
スカートも同じ。
ブラ越しに胸を揉まれて・・・。

海「玲菜何カップ?」

私「Dだけど・・・」

雷「チビのくせに胸の発育だけいいな」

私「・・・」

海「感度はどうかな?」

ついにブラを剥ぎ取られ、乳首を直に上から擦るように優しく触ってきます。

私「んッ・・・はぁ」

つい声が・・・。
必死に手で口を塞ぎ声を抑えました。

雷「声、可愛いじゃん」

手を上に縛られて・・・。

海「エロいカッコだな♪」

そう言ってる間もずっと乳首を弄ります。

私「あッん、はぁんッあッ」

声が我慢できません・・・。
雷が乳首を舐めて来ました。

私「やッん、アッ・・・」

海が下着越しにアソコを触ってきます。
クリの部分をコリコリしてきて、その時点でもうヤバス。

私「あッあッあッん」

パンティもついに取られて大股開きにされました。

海「うは、もう濡れてる・・・」

雷が濡れた汁を取って丹念にクリを攻めます。
もう別の生き物みたいにすごい動きで・・・。

私「あッやッんはぁんッあッあッあッー」

私は初めての絶頂を迎えました。
雷が指を2本入れて物凄い速さでGスポットを刺激し、もう片方の手でクリをコリコリします。
そして胸は海に弄られて・・・。

私「きゃん、あッあッあぁぁぁんツやめッはッはッぁぁぁぁッ」

2回目の絶頂です。

海「玲菜感じ過ぎじゃね?エロいな~」

アソコを舐められて、ついに雷のアソコが私の中に・・・。
たぶん20センチはあるであろう大きいチンコです。

雷「『チンコを私のマンコに入れて激しく突いて下さい』って言って」

私「や・・・恥ずかしい・・・はぁはぁ」

雷「じゃないとこのまま放置だよ?」

私「でも・・・」

もう恥ずかしさと興奮で一杯でした。
仕方なく私は・・・。

私「雷のチンコを私のマンコに入れて奥まで激しくついて・・・下さい・・・」

そう言うと、ヌプヌプと音を立てて私の中に・・・。

私「いたッ・・・い」

雷「大丈夫、そのうち良くなるよ♪」

何回か突かれるうちに気持ちよくなってきて・・・。

私「あッあッんはぁんッあッ」

雷「だいぶ良くなってきたね、じゃあもっと激しくしてみようか♪」

そう言って、とても激しく突いてきます。

雷「玲菜ッ・・・気持ちいい?アァ・・・」

雷も気持ち良さそうに聞いて来ます。

私「気持ち・・・いいよ、アァ・・・あッあッやッん」

そして私はイキました。

次は海のです。
海のもとっても大きくて、次はバックでしました。
奥まで激しく突いてきます。

私「あッあッあッはぁん」

もう声を堪えられません。
そして二人でイキました。

2日後、今度は3人でラブホに行きました。
部屋に入るなり裸にされ、鏡の前で大股開きにされました。
まだ何もされてないのに濡れてきます。

雷「まだ何もしてないぜ?」

海「やらしいな、この汁」

雷「先、風呂入ろう」

3人で風呂に行きました。
雷が体洗ってるときは、浴槽で海に背中を向けて動かさずに挿入されてました。
海が体を洗ってるときも同じ。
私は2人に洗われました。
クリや乳首を洗われるともうヤバいです。
あそこの中を掻き回され、風呂にはクチュグチャという音だけが鳴ってました。

雷「この音やらしいな」

壁に手をついてバックで海に激しくされました。
パンパンという音が風呂に響き・・・。

私「アッアッアッ、やめッ、おかしく・・・なる・・・」

もっとピストンのスピードを上げてきます。
そしてイキました。

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