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おしっこまみれになる快感[後編]

この体験談は約 5 分で読めます。

次の日も同じでした。

1時間目からモヤモヤして、ポケットから手を入れて、アソコを触っていました。
そのあとの休み時間、バッグを持ってトイレに行き、パンツとブラをとり、バッグに押し込んでしまいました。
2時間目からは家に帰るまでノーパンノーブラでいようと決心しました。
上も下もすーすーしました。
特に上は乳首が直接ブラウスに擦れて、刺激されてしまいました。

ポケットから手を入れると直接アソコを触ることが出来ます。
アソコからいっぱいジュースが溢れてきて、スカートに染みを作りそうでちょっと心配でした。
後でトイレで確認しましたが、スカートは厚手の生地なので大丈夫でした。
ポケットからボールペンでチクチク触ったりもしました。
消しゴムだとどうだろうと思ってポケットから入れてみたのですが、お尻の割れ目に挟まってしまって、授業中は取ることが出来ずに焦ってしまいました。
移動教室のときは慎重に行動しました。
美術の道具を持って廊下を歩くと、両手がふさがって胸がドキドキしました。

こうして1日中いやらしいことをして過ごしたんです。

その日は掃除を終えると家に直行しました。
というのは、両親が午後から親戚の家に泊まりに行って、その日は私一人で留守番だったからです。
こんなチャンスを逃すわけにはいかないのです。
前の晩から(あれもしよう、これもしよう)と楽しみにしていたのです。

家に帰ると当然誰も居ませんでした。
テーブルに書き置きと、食事のメニューのメモが置いてありました。
私はワクワクしてしまいました。

まず私がしたことは、まだ夕方なのにお風呂へのお湯入れでした。
それから冷蔵庫を開けて、ペットボトルの烏龍茶を一気飲み。
そして家中のカギを確認して戻ってくるとお湯が溜まったチャイム。

(さあ、これからよ)

私の胸のドキドキがものすごくなっていました。
お湯を止めてテレビのある部屋で制服を脱ぎました。
いつもより脱ぐ枚数が少ないので、あっという間に裸です。
普段は服を着ていなきゃならない場所で裸になるのって刺激的です。
それだけで全身が敏感になっていました。

私は裸のままお風呂に向かいました。
風呂場は湯気で曇っていました。
すぐにはお湯に入りません。
洗い場に仰向けに寝そべったんです。
洗い場は私が寝そべるのにギリギリの広さです。

足を拡げて手はアソコへ。
すっかりぐっしょりしてしまっていました。
指を動かします。
クリトリスがぴょこんと突き出るように硬くなっていました。
私は親指と人差し指でクリを摘み、ゆっくりと揉んでいきました。
もう片手で胸を揉みます。
それだけで小さな声が出ました。
でも、どうせ誰も居ないんだからと、わざといやらしい声をあげてみました。
風呂場に私の動物みたいな声が響きました。
その声にまた興奮してしまって、クリを摘んだ指に力が加わりました。
おしっこが漏れそうでした。
でもそのときは、実は初めっからそのつもりだったんです。

(漏らしちゃおう。そして、おしっこまみれになっちゃおう)

クリを捻るように思いっきり摘みました。
全身がぎゅっと締まるように感じ、背中が攣りそうになりました。
頭の中で光がぱつんぱつんと破裂するような感じでした。

すると、出たんです。
さっき烏龍茶飲んでたから、いっぱい出たんです、おしっこが。
じゃあーっと床に跳ね返る音がしました。
太ももはおしっこまみれでした。
でもクリを摘む指は離しませんでした。
両手もおしっこまみれになってしまいました。

床にこぼれたおしっこが、お尻から背中へと流れてきました。
そしてとうとう髪の毛まで濡らしてしまったんです。
汚いなんて全然思いませんでした。
全身が生温いおしっこまみれになってしまったんです。
おしっこが止まっても動くことが出来ませんでした。
すっかり放心してしまっていたのです。
ものすごく幸せな気持ちでした。

今度はうつ伏せになりました。
胸やお腹がおしっこに濡れてしまいました。
ほっぺを床に擦りつけました。
まだ生温かかったです。

思わず、床に溜まったおしっこを口でぺろぺろしてしまいました。
ちょっと塩辛かったです。

それから掌につけて全身になすりつけました。
私は床に顔をつけたまま、しばらく動くことが出来ませんでした。
時間が経つと自分でもおしっこ臭いのがわかりました。

お湯に入って綺麗になろうかとも思ったのですが、こんな機会そんなにありません。
足拭きマットで足の裏だけ拭いて、また冷蔵庫の所に行きました。
もう一本、ペットの烏龍茶を一気飲みしました。
そして立ったままテレビを眺めながらおしっこしたくなるのを待ったんです。
裸でちょっと寒かったので、尿意はすぐに来ました。

風呂場に行き、また洗い場に仰向けに寝そべりました。
今度は、さっきよりもバージョンアップです。

“自爆”と言うのをやってみようと思ったのです。

仰向けに寝たまま、両足を頭の所で抱えました。
目の前に私のアソコがぱっくり割れて見えます。
いやらしい色でした。

お腹に力を入れたのですが、なかなか出ませんでした。
そこで片手でクリをぎゅっと摘んでみました。
おしっことジュースですっかり濡れていたので、つるんと指が滑ってしまいました。
ところがそれがよかったのです。
きゅんと快感が湧き起こり、それと同時におしっこが今度はトポトポとこぼれてきたのです。
おしっこはまるで壊れた蛇口みたいにポタポタと私の顔の上にこぼれてきました。
口を大きく開けてそれを受けようとしました。
お腹に力を入れると勢いよく出てきました。
顔の上にボタボタと落ちてきました。
まるで台風のときの雨みたいでした。
とても目を開けてはいられませんでした。
おしっこの雨が私の顔や胸を叩きます。
頭の中で何度も光がぱつんぱつんと弾けました。
これまでの人生でもっとも幸せな瞬間でした。

おしっこが止まっても私は足を抱えたままでした。
胸やお腹にはおしっこの水溜りが出来ていました。
足を下ろすとそれが首筋に伝ってきました。
無意識に手や指をぺろぺろしていました。
それから乳首を無理矢理引っ張ってぺろぺろ。
腕も、足の指先も。
さっきほど塩辛くはありませんでした。

だめです。
もう止まりませんでした。

私はまた足の裏だけ拭いて台所へ行きました。
もう一本、烏龍茶を飲み干しました。
そして今度は空になったペットを持って風呂場へ戻ったんです。
お風呂の縁に片足を乗せました。
そして空のペットをアソコに宛てがったんです。
尿意はすぐに来ました。
おしっこは少しばらけてペットの口から外れましたが、だんだんと溜まっていきました。
3分の2くらいまで溜まりました。

ほっぺに当ててみると、ちょっと温かい。

それから、ペットの口を咥えました。
さすがにすぐには飲むことは出来ませんでした。
でも、今を逃したらこんなこと出来ないと思い、目を瞑ってペットを傾けました。
おしっこが一気に口の中に入ってきました。
直接飲むのと違って、違和感がありました。
すぐに飲み込むことは出来なかったのですが、口の中がいっぱいになったとき、思いきってごくんと飲み干しました。
味はしませんでした。

とうとう飲んじゃったんです。

体がゾクゾクしました。
そしてペットの残りは頭からトポトポとかぶったんです。
顔をおしっこがこぼれていきました。
髪を伝って肩にこぼれていきました。
私は顔をゴシゴシと擦りました。
3度目のおしっこまみれです。

思わず空になったペットを床に投げ捨てて、お湯に飛び込みました。
頭まで潜りました。
お湯の中で自分のやったことを思い返しました。
もうこのまま死んでもいいと思いました。

後始末は大変でした。
ボディシャンプーで体をゴシゴシ、シャンプーは3度もしました。
洗い場には丹念にシャワーをかけ、足拭きマットは洗濯機に。
これだけ手間をかけても風呂場はなんかおしっこ臭い。
もう一度お湯を入れ直し、バブを3個も入れてなんとか匂いを誤魔化したのです。

でも、これだけ手間をかけてでも、またやりたいと思います。
そのときまた懺悔します。

<おわり>

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なめ犬くん

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