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彼と行ったハプニングバーでドスケベ上司に犯された

この体験談は約 3 分で読めます。

彼にどうしてもと頼まれて、何度も断ったのですが、結局は根負けしてハプニングバーという所に行ってしまいました。

彼とは4年も付き合っていて、私としては自然に結婚まで行けたらという気持ちでいたのですが、最近は少し彼の方が冷めてきているような感じがしていて、それもあって断りきれなかったんです。
彼とは周囲には内緒の社内恋愛でしたが、周りも薄々は気づいているのかなと思ってもいました。

ハプニングバーについては、見たり見られたりしながら愛し合ったりとか、スワッピングなどまでする所もあるとは聞いていましたが、彼と一緒なので見られるくらいまでなら、周りは知らない人だし良いかと思ってしまったのです。
でもそこは、私が思っていたのを遥かに超えた修羅場みたいな所でした。
何組もの裸の男女が、互いの目など全く気にしないかのように絡み合っているばかりでなく、一人の女性に何人もの男性が絡みついたりしているのも珍しくなかったんです。

私もタオルを巻いた隙間から彼に手を入れられて、いたずらされたりしているうちにだんだんと濡れてきてしまいました。
周りの雰囲気に引きずられるようにして、気がついたらいつしかタオルも剥ぎ取られて、彼が上から人目もはばからずに突き入れてきていて・・・。

あまりの倒錯的な感じにボーッとなってしまっているうちに、あちらこちらから無数とも思えるくらいに男の人達の手が伸びてきて、乳首やお尻、彼と繋がっているのにクリトリスまで触ってきます。
もう途中からは何がなんだかわからなくなって、気がついたら彼ではない全然知らない男の人にバックから犯されていました。
その間も何人もが体中を愛撫していて、知らない男の人に入れられながら、あまりの快感に何度も昇り詰めてしまいました。
その間に男の人達はどんどん交代しているようで、一体何人に犯されたのか分かりません。

朦朧としている意識の中に見覚えのある顔が・・・。

(あっ!)と思っても、その時にはすでに深く繋がってしまっていて。

職場の上司でした。
どうしてこんな所にいるのか、どうしてこんな事になってしまっているのか分かりませんでした。
とにかく逃れようとしますが両手両脚は何人もの男達に押さえられていて逃げられません。

「まさか◯◯くんがこんなことしているなんて驚きだよ」
「◯◯くんのマンコに一回入れてみたかったんだ」

セクハラそのものの言葉で嬲られながら、堪能するかのように徹底的に犯されてしまいました。
訳も分からず、頭の中でただ『もうダメだ、もうダメだ』とグルグル回っていました。

その後も何人もの知らない男達に弄ばれて、気がついたら乱交は終わったのか、いつの間にか彼が戻って来ていました。

帰りのタクシーの中では、彼も私も無言でした。
職場の上司が都合よく偶然あんなところに居るなんて考えられません。
彼が呼んだに決まっています。
私は彼の気持ちがわからなくなって。
それよりもなによりも、あんなオヤジに好き放題にされてしまった自分が惨めで、彼にはもうついて行けないと思いました。

翌日は会社を休んで、彼にはメールで『別れたい』と送りました。
会社も辞めました。

後でわかったことですが、彼は別に好きな女性ができて、私と別れるのが目的であんなことしたようです。
会社を辞めたすぐ後に職場の女友達から、彼が別の女性と付き合っていると聞いて初めて気が付きました。

とにかく忘れてしまいたい記憶ですが、今でも悔しくて涙が出てきます。
特にスケベ上司の“してやったり”の表情が脳裏にこびりついて離れません。
好きでもない、しかも知っている中年オヤジに全てを見られてセックスまでしてしまったなんて。

なんて馬鹿だったんだろう・・・。
後悔したところで、今さらどうにもなりませんが。

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