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高身長モデルに競泳水着を着せてプロレスごっこ

この体験談は約 3 分で読めます。

芸能人っていうか、モデルとSEXしてきた。
相手は180cmオーバーの高身長の美女。
雰囲気は北川景子がまんま大きくなったような感じでモデル体型。

用意してきた紺に縦ラインの入った競泳水着を着せてコスプレSEXの準備万端。
洗面鏡の前に立たせると、恥ずかしそうに顔を俯けるところがそそる。

普通にSEXするのはつまらないから、エッチにプロレスの技を取り入れるのが好きなんだよ。
その日もモデルに技を教え、掛け合いからスタート。

まずコブラツイストを掛け合う。
自分より大きな女に掛けた事がなかったから最初は戸惑ったが、相手の体が柔らかいからすんなり掛かった。

俺「こうして動けなくして乳や股を攻められたら興奮しない?」

モデル「・・・」

黙ってるから引いちゃったのかと心配になりつつ、今度はモデルに掛けさせる。
掛けやすいように体を動かしながら技を固める。
背の高い相手に掛けられても結構効くもんだなと思ってたら、お尻の方から金玉を掴まれた!

モデル「興奮する?」

ニヤニヤしながら聞いてくるモデル。
なんだ、興味あるんじゃん(笑)

その後もヘッドロックやベアハッグにエロ技を混ぜて、攻めつ攻められしてベッドへ移動。
ベッドでも適当にボディシザーズや逆エビ、4の字なんかを教えてたんだが、喘ぐモデルのセクシーなこと。

我慢できなくなったから、予定を変更してエロレスモードに。
まんぐり返しにして乳を揉みながら彼女の股間に顔を埋めると、こちらも相当濡れ濡れ。
アンアン言いながら俺の頭を挟んできて、逆に俺を押さえ込む。
足を重ねるようにして乗ってるから意外と動けない(汗)

モデル「私、もう我慢できない。今度は私から攻めるね」

モデルがいきなり乳首を舐めてきた。
あんまり上手いもんだから、抵抗せずに逆に頭を抱え込んでたっぷり舐めてもらった。
下から辛うじて乳は揉み続けたが、馬乗りの体勢になって手が届きにくくなる。
逆にモデルの両手が俺の両乳首を弄ぶ。
こんな経験も初めてだ。

俺を見下ろしながら、「私のおっぱい舐めたいの?」とエッチな顔で水着の上半身を肌蹴て覆いかぶさってくる。
今回使ったラブホはベッド脇にも鏡があるから、それを見てたら興奮してきたみたいで、俺の頭を抱え込んで片胸を吸わせながら足を絡めてきた。

彼女の手が俺の海パンに入ってくる。
もうお互い濡れ濡れでクンニもフェラも必要ない。
手でグイッとパンツを引き下ろし、足を器用に使って脱がされる。

やっぱり体格差がものをいうのか、モデルの水着脇に俺のチンコが引っ張り込まれ、すごい腰使いで感じまくると、彼女が先に果ててしまった。
なんとか抜け出して、大開脚フォールで挿入。
これもすぐイッてしまったので、股裂き状態で挿入。
これも俺の前にイッてしまった。
モデルの方も、「イキすぎてフラフラする」というからプロレスごっこは終了することに。

モデルに後ろから抱え込まれるようにして、鏡を前に手コキ寸止めからの騎乗位で、やっと最後に一緒に果てました。
なかなかノリが良くて床上手なモデルとの一戦だった。

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ヴァージンマダム

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