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従順な処女の短大生に中出し

この体験談は約 3 分で読めます。

接客業の俺がカウンターで短大生・高子(18歳)を受け持つ。
若い女性には特に親切丁寧な案内をしていた。

2度目の接客の時、高校の教師になっている俺の同級生が来店。
俺の昼食時間に合わせランチを食べる約束をしていた。
高子に、「一緒にどう」と誘うと頷き、ついて来た。
レストランでは仕事とは関係のない話で終始した。

休憩時間を終えて事務所に戻る。
帰り際に、「酒でも飲みにいかない」と誘うと、「まだ、未成年だから」と拒んだが、「俺は18歳で就職してすぐに飲みに誘われた」と話すと、「お酒は駄目だけど行きます」と返事をしてきた。

早速、金曜日の夜、俺の退社時間に合わせて待ち合わせをする。
居酒屋に入る。
俺はビールを頼み、高子には酎ハイを頼んでやった。
乾杯をして色々とツマミを注文、飲み食いしながら高子のことを色々聞き出す。
俺の接客に対し、「優しくって頼もしい」とお世辞を言ってきたので、「また会いたい」と誘ってみた。

「うん、いいよ」と言ってきた。

居酒屋を出てから、「家まで送るよ」とタクシー乗り場まで歩く。

闇に包まれた裏通り、俺は高子の手を握る。
拒まない。
俺は衝動で電柱の陰で唇を奪う。
拒まない。
そのままラブホテルに向かう。
ホテルの前で、「いいだろ、高子が欲しい」と囁く。
返事がない。
俺は高子の手を取って中に入る。

部屋に入ってすぐに抱き締めキスをする。
激しく貪りつく。
唇を割って高子の舌を絡み取る。
手は腰を撫でている。
高子は従順で抵抗することもない。
俺は服を脱がせ、裸体をベッドに寝かせ覆い被さっていった。
首筋、乳房、臍、陰部、臀部・・・。
手と舌で高子を攻め続ける。

そして、高子に挿入する。
流れの中で高子も興奮している。
俺も気持ちが昂ぶりコンドームを装着する余裕もなく挿入してしまう。
陰部は濡れていてすぐに受け入れてくれた。
俺が激しく腰を振る。
高子の声も一段と大きくなる。
俺の背中に回した両手で俺を強く抱き締める。
そのため抜くことも出来ず、高子の身体の中で精子を放出してしまう。
高子はそのことに対して何も言わない。
身体を離すとシーツに血が滲んでいる。

「もしかして初めて?」と聞くと頷く。

「俺でよかったの?」と聞くとまたまた頷く。

その日は遅いこともあり、自宅まで送り届けて帰る。

次の俺の休みの日に会うことにした。
高子も午前中で講義が終わると言う。
俺は車で出掛けた。
大学に近いところで待ち合わせする。
高原に車を走らせる。

途中、ランチを取ってモーテルに入った。
強く抱き締めてのキスで始まる。
服を脱がせる。
ブラジャーとパンティだけの下着姿で愛撫。
俺も裸になりフェラをさせる。
ぎこちないが丁寧にしてくれた。
今度は俺が高子の下着を脱がせて身体中を愛撫する。
陰部は前も後ろも舌で攻めてやる。
濡れているのを確認して生挿入、そして、中出ししてしまう。
この日は一緒に風呂にも入る。
放尿も見せてくれた。

高子は短大を卒業するまで俺と関係を続ける。
俺が忙しくて時間が取れないと車の中で口で奉仕してくれたりした。
幸い、妊娠することはなかったが避妊は一度もしなかった。
その頃、独身の俺。
妊娠すれば結婚しても良いと考えてもいた。

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