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無口な友達がしてくれた突然のキス

この体験談は約 5 分で読めます。

私は24歳、顔はどちらかというと和風なタイプです。

3ヶ月前の話。
その頃の私は彼氏とあまり上手くいってなくて、毎日不安な気持ちと寂しさでいっぱいでした。
そんな時、以前から知り合いだったS君が、相談に乗ってくれたり、気晴らしにドライブに誘ったりしてくれてました。
一線は越えないようにと自分の心にも言い聞かせていたのですが、ある日彼氏とケンカをしてしまった時、とうとうその一線を越えてしまったんです・・・。

彼とケンカをしてしまい、連絡を取らない日が続きました。
そんな時、S君からドライブの誘いがあったんです。
寂しかった私はすぐに誘いに乗り、S君とのドライブを楽しんでいました。

私たちは地元では有名な夜景スポットに行きました。
その日は私たちの他に車もなく、「たまにはこんなとこもいいね」なんて話をしながら時間は過ぎて行きます。
ふいに彼氏とのケンカの話になりました・・・。
そのことを話していると私の目からはぽろぽろと涙が・・・。
それを見たS君は何も言わず、外を眺めていました。

やがて私が落ち着きを取り戻して泣きやむと、S君は私の肩をそっと抱いてきました。
私はちょっと驚き、S君を見ると・・・突然キスをしてきました。
突然のキスに固まってしまった私に、S君は「嫌・・・?」と聞いてきました。

私もそういう展開になるのを少しは期待していたのかも・・・。

「そんなことない」と首を振りました。

するとまたキス・・・。
今度は激しく舌を絡ませてくるキスでした。

S君は長身、スリムな体型で端正な顔立ち、無口なタイプです。
クールな印象が先に立つ彼の、激しく少し雑にも感じられるキスは意外なものでした。
でも、その意外性も私には嬉しかった。
この人は私を激しく求めてくれる・・・。
その思いとキスの刺激で腰に電流が走るような甘い快感が走りました。

唇を離すと彼の舌は私の耳を刺激し始めました。
耳から首筋にかけて弱い私は思わず声を出してしまいます・・・。
舌で首筋を刺激しながら、彼の手は私の胸を触り服の上から乳首を摘んだり、擦ったり・・・。
私のあそこは自分でもわかるくらいぐしょぐしょになっていました。

(早く触って欲しい・・・)

そう思った時、彼の手が下の方へ伸びてきたのです・・・。
S君はスカートを捲り上げると、下着の上から触ってきました。
下着はすでにベトベトに濡れていて・・・、恥ずかしさに身を捩るとS君の手に力が入り、足を閉じようとするのを阻止されました。
S君は下着の脇から指を滑り込ませて私のクリを優しく触り始めました・・・。
もうそれだけでもイキそうなくらい気持ちいい!
私はすごく興奮していました。

私「あぁ・・・!」

こらえていた声が出た瞬間でした。
急に明るくなったんです。
車のライトでした。

(他のカップル?)

慌てて離れ、私は乱れた服を直しました^^;
車が少し離れたとこに停まりました。
私たちは顔を見合わせ照れ笑い。
でも、すでに我慢できなくなってる私は、聞こえるか聞こえないかの小さい声で・・・。

私「ゆっくりできるとこ・・・行こう?・・・」

私たちは一番近くのホテルに入りました。
部屋に入った途端、ベッドに押し倒された。
今度はさっきより優しくねっとりとしたキス。
うっとりと唇と舌の感触を楽しみ、次に耳、首筋・・・。
上着をたくし上げながら執拗に攻めてきます。
胸を揉みながら彼の舌は首筋から背中の方に這っていきました。
背中を攻められてるのに下半身がゾクゾクします。

彼の手が胸から下の方へ移動してきて、私の内ももをゆっくりと擦ってきました・・・。
S君の手はそこからなかなか移動しません。
私のあそこはすでにぐちょぐちょ・・・。
触って欲しいと身をよじるけど、彼は無視して、わざと焦らすようにそこの周りを指でなぞります・・・。
もう我慢できない私は泣きそうな声で、「意地悪しないで・・・」と言いました。
彼はニヤリと笑いながら、「どうして欲しい?」と更に意地悪く聞いてきます。

(恥ずかしい・・・でも・・・)

私は消えそうな声で、「触って・・・」。
すると彼の指はやっと私のあそこへ・・・。
クチュクチュといやらしい音がして快感が走ります。

私「あぁ・・・」

彼の指は穴の周りをなぞり、私の一番敏感なクリを刺激し始めました。
焦らされたぶん、余計に感じます。
そのうち彼はだんだん下へ移動し、今度はクンニし始めました。
舌で器用にクリを舐めあげたり吸ったり・・・そんなにされるともうたまりません。

私「あっ・・・もうだめ・・・イクっ・・・」

私は簡単に彼の舌でイッてしまいました・・・。
イッてお尻の方まで垂れた私の愛液を見てS君は、「エロいな・・・」と言ってニヤッと笑いました。

恥ずかしくて枕で顔を隠すと、枕を剥ぎとり優しくキスをしてくれました。
私の太ももには彼の硬くなったモノが当たっています。
私はそれを握り上下に擦ってみました。
先っぽからはヌルヌルした我慢汁が・・・。
彼は自然と仰向けになりました。
私も彼のをしごきながら乳首を舐めてみました。
ピクっと小さく反応するのが嬉しくてどんどん舌を這わせてみます。
そして彼のちんぽへと辿り着きました。
彼のは少し細目で、長くて、カリがかなり張っているようでした。

まず、先っぽの我慢汁を舐め取ります。
次に裏筋を舌を尖らせ舐めあげます。
カリの裏の方になるとピクッと反応がありました。
そこをチロチロと尖らせた舌で刺激し、一気に全体を口に含みました。
彼のは硬く、少し大きくなったように感じました。
口を上下に動かし、手ではタマを揉みます。

S君「うぅ・・・」

彼から低い声が漏れ、私は自分もすごく興奮して、さっきイッたばかりなのにまた疼いてくるのを感じました。

S君「入れたい・・・」

先にそう言ったのはS君でした。
最初は正常位でゆっくりと入れてきました。
入り口の方で2、3回出し入れした後、一気に奥まで突いてきました。

私「あぁーーー!」

大きい声が出ました。
彼は私を突きながら、手ではクリを刺激してくれます。

私「気持ちいい・・・!」

自然に口から出てきます。
彼は私を後ろ向きにさせると今度はバックから激しく突いてきます。
思いっきり突かれて、苦しいくらい激しく突かれて、私はまた・・・。

私「あ、あ、また・・・イキそう・・・」

S君より先にイッてしまいました・・・。
その後すぐS君も、「俺も・・・もう・・・」と言うと、ちんぽを抜いて私の太ももに・・・。
太ももにS君の熱いモノを感じながら余韻に浸りました・・・。

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