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出張先の可愛いアルバイトに淫語を言わせて中出し

この体験談は約 6 分で読めます。

3年前、前の会社にいた頃に長期出張がありました。
その会社は、全国に某ショップをチェーン展開している会社でしたが、新しい店を立ち上げるための出張でした。
何店舗か立ち上げ、最後の店舗になり・・・。

俺「これが終わったら、やっと帰れるぅ」

当時同棲していた彼女とやっとSEXできると楽しみに仕事に励んでいました。

その最後の店舗で、アルバイトのYと知り合いました。
僕より8つ年下の21歳でした。
とても可愛らしい子だったので、社員という立場を利用して、「こっち手伝って」とずっと僕に付きっきりにしました。
他の社員仲間たちも察してくれたらしく、「思い出、思い出っ!やっちゃえ!」とからかってきました。
でも僕は恥ずかしがり屋(ヘタレとも言う)というのと、同棲していた彼女に悪いと思って手は出しませんでした。

ちょうどその頃、社員が持たされている携帯が新しくなって届きました。
誰がどの番号の携帯を持つのか、メールアドレスはどうなったのか、全員分まとめて報告しろとの指令が本部からあり、僕がまとめていました。
それをYが覗き見したらしく、後日メールが来ました。

(これは、もうやるしかない!)

そう思って、二人きりで居酒屋に飲みに行きました。
普通の友達同士のように盛り上がり、その場はとても楽しかったです。
しかし、いざとなると誘えず、もう夜も遅くなり帰ろうとしていた時、「もう少し一緒にいたい・・・」とYから。
頭の中で“プチッ”と音して、僕はF1ドライバー並みのスピードで車をホテルに走らせました。

僕「シャワー浴びてないけどいいよね?」

Y「・・・うん」

僕「キスしていい?」

Y「うん。唾、たくさん交換しよ♪」

ベチャベチャしたキスが好きな僕は、その言葉だけでイキそうでした。
お互い、口の周りがベチャベチャになりながら求め合っていました。
30分くらいキスをし、僕はYの服を脱がせました。
僕はオッパイ星人ではないので、Aカップでも気にせず揉みまくり、舐めまくりました。
だんだん下半身に手を伸ばしていき、パンティの上からオマンコを触ると、ダムが決壊したのかってくらいの溢れようでした。

Y「ハァハァ、お願いだから直に触って」

僕「どこを?」

Y「ハァハァ、ここ」

僕「ここって、どこ?」

Y「いやぁ、いじわるしないで・・・ハァハァ、アソコぉ」

僕「アソコって?」

言葉責めをしていると、「ハァハァ、おまんこぉ」と、とうとう言いました。

僕「オをつけないで言って」

Y「ハァハァ、も、もういやぁ、ま、まんこ・・・」

僕「聞こえない。大きな声で何度も言って、触るのやめちゃうよ・・・」

Y「やあぁっ!!まんこ!まんこ!まんこ!まんこ!まんこ!」

Yがだんだん狂ってきました。
僕はパンティを脱がし、パンティのおまんこ部分の湿り気をチュウチュウ吸いながらクリトリスを指で愛撫しました。

Y「ハァハァ、そんな、やめて!恥ずかしいっ・・・へんたいっ!」

僕「おいしいよ。今度は直に味わってみよう」

そう言っておまんこを舐め始めました。
その瞬間Yは、「ハァハァ、うぅぅっ!」と体を仰け反らせてイッてしまいました。
僕はYのおまんこの味が気に入ったので、さらに舐め回しました。
10分くらいで2~3回はイッたようです。
さらに指を入れてGスポットを刺激していると・・・。

Y「ハァハァ、気持ちいい~、えっ?なんか出ちゃうぅ~!やめてっ!やっぱりやめないで!怖い!気持ちいい!ま、おまんこがぁぁぁ~!」

Yは訳わからない言葉を発しながら、大量の潮をビュービュー飛ばしながらイッてしまいました。
Yの呼吸が整ったらバックの体勢にし、アナルを舐めながら再びGスポットを指マンで攻めました。

Y「ハァハァ、なに?そんなところ舐めたら汚いよぉ、あっ!で、でもっ、き、気持ちいいっ!恥ずかしい!もっと!壊してぇ」

Yは2度目の潮を飛ばしました。
潮をアナルに塗りつけながら、指をゆっくり挿入し、二穴攻めに移行しました。
するとYは体を反転して僕のチンポをしゃぶり始めました。

Y「ハァハァ、美味しいよ」

痴女のような笑みを浮かべ、上目遣いで僕を見つめています。

僕「オエッてなるくらい咥えて」

Y「ハァハァ、エッ!オエッ!」

僕「最高だよ」

二穴攻めを止め、キスをし、Yの口の中にありったけの唾を注ぎました。

僕「飲まないで!そのままチンポをしゃぶって、唾を塗りたくって」

Y「ングッ!ウッ!エッ!ウグッ!」

もう、チンポはベチャベチャです。

僕「アナルも舐めて」

Y「ハァハァ、うん」

僕「あぁ、気持ちいいよ。いっぱい唾つけてから指入れて」

Y「大丈夫?痛くない?」

僕「最高に気持ちいいよ」

Y「ホント?嬉しい」

それから69でお互いの性器を舐め合いました。
Gを指で攻めていると、「イッ!イクーッ」と叫んだ瞬間、Yは僕の顔面に“ぷしゃぁぁああっ”と潮シャワーを浴びせました。

Y「あうぅぅっ、ハァ、ハァ、も、もう入れてぇ」

僕「え?何を?」

Y「ハァハァ、チンポを、お、おまんこに入れて欲しいの、お願い」

僕「じゃぁ、ゴム被せてくれる?」

元々ゴム出しと考えていたのでそう言うと、「ハァハァ、え?どうやるの?」と言うので説明してあげましたが、上手く出来ず、ホテルに備え付けのゴム2個をダメにしてしまいました。
するとYが、「ゴムの付け方わからないし、我慢できないから・・・」とそのまま跨がって挿入してきました。
中はとても狭かったですが、十分過ぎるほど濡れていたのですんなり入りました。

僕「大丈夫なのか?」

Y「ハァハァ、わからないけど、もう我慢できないもんっ!」

僕「わかった、必ず外に出すから安心して感じて」

僕は女がうんこ座りして上下に腰を動かす騎乗位が好きなので、教えてあげて光景を楽しみました。

Yは、「アッ!アッ!当ってる!すごい気持ちいい!イクッ!」とイッてしまいました。

対面座位に移行しても、舌を絡めながらYは腰を振りまくっていました。
それから正常位→側位→バック→正常位と体位を変更していきました。
僕は元々遅いというのと酒のせいもあって、驚くほど長時間楽しめました。
その間、Yは5~6回はイッていたと思います。
結合部は真っ白な本気汁でグチョグチョ。

僕「見える?見てごらん?俺とお前のエロい液体が混ざり合ってるよ」

Y「アァ!言わないで!恥ずかしい」

僕「ほら、見ろ!見るんだ!見ろっ!」

言葉責しながらリズミカルに腰を振ると・・・。

Y「あっ!いやぁっ!ダメッ!またイッちゃう!あっ!あっ!イクッ!イッちゃう~あ~!イクッ!イックゥ~!」

僕「俺もイキそうだ!精子出るとこ見てくれ!」

Y「ダメぇ!抜いちゃだめっ!」

僕「我慢できない!抜くぞ!イクッ!」

Y「抜いちゃダメ~!」

Yが脚でロックしてきたので、(もういいや!)って一瞬の判断で奥に突き入れて、思い切り子宮に注ぎ込みました。

僕「ウグッ!ウグッ!ウグッ!」

Y「アァァァァー!なんか入ってくる!気持ちいい!あったかい!もっと注いでぇ~!」

ドクドク感が30回以上続き、(本当に大丈夫なのか?)なんて考えながらも気持ちよさには勝てず、流れに身を任せていました。

僕「ゴメン、中に出してしまったよ」

Y「ハァハァ、いいよ」

僕「でも・・・」

Y「大丈夫、安全日だから」

僕「え?そうだったのかぁ・・・ホッ」

Y「初めに言えば良かったんだけど・・・でも興奮したでしょ?」

Yがイタズラっぽく笑いました。

「こいつぅ~」なんてじゃれていると、フニャチンがスルリと抜けました。

Y「あっ!」

僕「え?」

Y「あなたの精子が出てくる」

僕「え?見せて」

Yは僕の上に跨がって力を入れ、僕のお腹の上に精子を出しました。

僕「掃除して」

Y「うん♪」

お腹の上の精子を舐め上げました。

僕「チンポも」

Y「うん♪」

バキュームフェラで尿道内の残っている精子を吸い上げました。
僕は、「おいで」と言って、Yにキスしようとしました。

Y「口にあなたの精子残ってるよ」

僕「いいよ」

キスしました。
自分の精子だからいいやって思ったけど、美味しくはなかったです(笑)
でも、この変態行為に興奮した僕は再び勃起してしまい、トイレ・洗面所・お風呂・ベッドで2回・・・とチンポが擦り切れるくらい生中出しSEXをしまくりました。

それから僕は彼女と別れ、Yを地元に呼び同棲し始めました。
お互いデキてもいいやと思っていましたので、安全日・危険日に関係なく、週10回は生中出ししていましたが、なぜか妊娠はしませんでした。
そんなYとは今年中に結婚する予定です。

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セフレデリ

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