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いつも飲んでくれたエッチなナース[第3話]

この体験談は約 7 分で読めます。

小さなノックの後、ゆっくりと当直室のドアが開いた。

Y「こんばんわー」

俺「いらっしゃーい、お疲れ様」

いきなり抱きついてくるYちゃん。

Y「はー、眠たい」

俺「眠たいのー?」

俺が拗ねて見せると「眠たいよー」と言いながらチューしてくる。

俺「もう遅い時間だもんねー。今日のデートは無理かなー?」

Y「えーっ、せっかく来てあげたのにぃ」

俺「どこでデートするの?」

Y「うーん」

俺「ここは」

Y「えっ、ここ?」

ちょっと驚いたようにYちゃんが言う。

Y「さすがにまずくない?」

俺「隣はまだまだ戻ってこないよ」

Y「うーん」

俺は返事を聞く前に彼女の首筋にキスをした。

「きゃあ、いやっ。シャワー浴びてないから・・・」

確かに汗の匂いがするんだが、それが返って色っぽい。

「駄目よぉ、シャワー浴びてないんだから」

また彼女が同じ事を言った。
俺はかまわずうなじの方へ舌を這わせた。

「くすぐったいよー」

この声が聞きたかった。
色っぽい、じゃれているような可愛い声だ。
少しキーが高めの彼女の声で、俺のペニスはまたピンとなる。

俺「寝かせてあげたいんだけど・・・」

Y「言葉としていることが違いますーw」

笑いながら彼女が答える。

俺「Yちゃんは寝てていいよ。お疲れ様のマッサージをしてあげる」

俺は首筋へのキスをやめてこう言った。

俺「はい、うつ伏せになってください」

Y「はいw」

Yちゃんはうつ伏せになると俺は両肩を揉み始めた。

俺「お客さん凝ってますねー」

Y「そうなんですよ。今日もいっぱい働いたし、ばあちゃんを抱えてオムツも替えたし」

俺「ここは凝ってますかー?」

両腕のあたりを揉んでみる。

Y「そこも気持ちいいなあ」

俺「じゃあ、腕からね」

そう言って俺は上腕をすりすりとマッサージした。
俺の親指がほんの少しずつ彼女のブラに当たっている。
彼女は気持ちよさそうに目を瞑っている。
俺は上腕をマッサージしつつ、腋とブラに俺の指が当たるようにした。

Y「ちょっとマッサージ屋さん。当たってるんですけど」

俺「え、何がです?」

こういうアホなやりとりがとても楽しいんだ。

次に太腿に移った。
両脚の太ももをスカートの上から柔らかくマッサージする。

Y「いきなりそこに来ますかw」

Yちゃんが冗談っぽく言うので「ここも凝ってますよ」と言った。

で、やっぱり太腿の内側をすりすりと始めた。
彼女は何も言わない。
で、俺は股の付け根のところをすりすり始めた。
続けてお尻もモミモミした。
ぷりんと弾力があっていいお尻だ。

ガードルもなにもつけてないし、生足だし。
俺はゆっくりとスカートの裾を捲って太腿のところまでたくし上げた。
そのまま太腿を軽く掴んで上の方にスリスリとマッサージした。

彼女の下着は薄いブルーでサイドの幅もちっちゃなパンティだった。
チラチラとみえる下着を見ながら、さてどうやって攻めようと考えた。
Yちゃんをよく見たいので電気は消したくない。

鍵は閉めた。
よしいくぞー。
オレは下着を少しだけ釣り上げてTバックのようにした。

「う、ううん」

なんとも言えない声を出すYちゃん。
俺はそのまま下着を上に引っ張る。
彼女の張りのあるお尻だ。
丸っこくて赤ちゃんのような綺麗な肌だ。
俺は中腰からかがみこむとYちゃんと右の太腿にキスをした。
そしてそのまま舌を付け根の方に這わす。

Tバックになってしまっている布切れを左にずらすとお尻の穴からアソコまでがはっきりと見える。
シャワーは浴びてきたようで石鹸の香りだ。
俺はお尻の穴にチューをした。

「え、いやっ」

彼女はびっくりしたようでお尻を動かしたが、俺は左手でしっかりと押さえており逃げられないよ。
そのままお尻の穴とアソコの近くをチロチロと舌を這わす。

「もうーだめー」

本気の抵抗をみせないYちゃんだったので俺はアソコに舌を差し入れた。

「ああ、あん」

もうすでに溢れていた。
右手の人差し指でお尻の穴を刺激しつつペロペロと舌をアソコへ差し入れる。

Y「あーんM先生気持ちいいんだけどー」

俺「気持ちいいんだけど?」

Y「イジワルー」

彼女は目を閉じて自分の手をお尻の方にもってきた。
隠そうとするんだが俺はYちゃんの手をアソコに当てた。

「だって、もう、これだから・・」

クチョクチョになっているYちゃんのアソコを触らせる。

「もう、あー恥ずかしいよー」

俺はYちゃんの人差し指をアソコに押し当て、そのまま中へ入れた。

「あーう、うん。エッチぃ」

第二関節まで指が入っている。
俺は枕元に隠していたソニーのデジカメを取り出した。
当時9万もして15分くらいしかバッテリーがもたない代物だ。
Yちゃんに黙ったまま俺はYちゃんの横顔が入るようにアソコを写した。
興奮していてピントが合っているかもわからないんだが2枚撮った。
Yちゃんは全く気がついていないようだ。
俺も自分の右手の人差し指をYちゃんに入れる。

「あーん。駄目ーっ」

可愛らしい声が高くなった。
隣に人が戻ってきた気配はない。
俺は短パンとブリーフを下げペニスを取り出した。

俺「上を向いて」

Y「う、うん?」

彼女はゆっくりと仰向けになった。
俺は彼女の横からペニスを差し出す。

俺「して」

彼女は右手で俺のを掴むと口に含んだ。
とてもあったかい。
俺のペニスはいつものようにヌレヌレになっていて、Yちゃんは先っちょをチロチロしてくれる。
また1枚撮った。
Yちゃんが俺のを頬張っている写真だ。
俺は右手で彼女のアソコを触り続けた。

「こんなになってても駄目なの?」

いじわるく尋ねると、「もう、するしかないやんかー」とYちゃんは切なそうな声を出す。

俺は彼女にキスをした。
舌を絡ませてくるYちゃん。
キスをしつつ彼女の体に覆いかぶさった。
いきりたった俺のをYちゃんのアソコに押し当てる。
すぐには入れないで土手のクリあたりと入口をズリズリと刺激する。

「あーんもう、イジワル」

この声だけでイッてしまいそうだ。
10回も繰り返しただろうか。
俺はゆっくりと彼女の中に入っていった。

「う、ああーん。うん、あん、はあん」

今までにも増して悩ましい彼女の声だ。
当直室というシチュエーションのせいか彼女も声を押し殺しているらしい。

ゆっくりと楽しみたかったので、俺は出し入れもゆっくりとした。
カリと彼女の小さめのアソコが当たって物凄く気持ちいい。

Y「もうイッてしまいそうなの」

俺「えっもう?」

慌てる俺。

「だって・・・」

ほほが赤くなっている彼女は切なそうに言う。

俺「休憩する?」

Y「イジワル、あ、ああん」

艶っぽい彼女の声と狂おしそうな顔を見ていると俺もイキそうになってしまった。

俺「Yちゃん、俺もイキそうなんだけど・・・短くない?」

Y「ううん、早くっ」

両手を俺の頬にあてキスをしてくるYちゃん。
舌を絡めてピストンを続けた。

俺「もうちょっとしようよ」

Y「ああん、もう我慢できないよー」

その切ない表情を写真に撮る。
彼女は気づいているのかどうでもいいのか、苦しげに目を開けてレンズの方を見ている。

俺「ねえ、中に出してもいいの?」

Y「あ、イヤ、それはダメ」

俺「またお口でイイ?」

Y「うん、いいヨ」

彼女はとても気持ちよさそうに、切なそうに目を瞑り俺の首の両手をまわした。

俺「ああ、イッていい?」

Y「うんいいよ」

俺「あ、気持ちいいよ。ああ、いいよ。う、うん、ああ、うん」

押し殺したような彼女の声に俺も我慢できなくなっていた。
でもこんなシャッターチャンスを逃してなるもんかとYちゃんの切なげな表情を撮る。

「ああ、もうイッていい?」

俺が聞くとYちゃんは苦しげな表情のままコクンと頷く。
俺はペニスを抜き彼女の唇に押し当てた。

(うっ)

ドクン、ドクンとい波打つように精液が出てくる。

それはYちゃんの顔と唇を汚し、Yちゃんがお口を開けるとお口の中へ注がれた。
舌を出すYちゃん。
俺は右手でペニスを握り左手でシャッターを押す。
フラッシュが光り、精液だらけのYちゃんが写っている。

「あっあっ」

声にならない声で俺のを受け止めるYちゃん。
ほとばしりは彼女の口から溢れる。
俺は快感の為それを何十秒にも感じてしまった。
全てが出てしまったあと右手でペニスを握っているYちゃん。
お口を閉じてごっくんと飲んでくれた。

「しちゃったね」と可愛らしい声で言う。

俺「写真撮っていい?」

Y「うん。見せたらだめよ」

他人に見せるなという意味か。

彼女はそう言うと俺のを口に含んだ。
彼女の少しだけ厚めの唇。
その周り、ほっぺた、首の方まで白く汚してしまった。

Yちゃんは前の同じように俺のを舐め取ってごっくんしてくれる。
俺もペニスを顔に押し当てて精液を彼女の口元にもってゆく。
舌を出して舐め取ってくれるYちゃん。
愛おしそうな顔でどうやってこんなことをするなんて想像できるだろうか。
『お掃除フェラ』という言葉はこの後で知ったんだが、本当にこんなことをしてくれる女の子がいるんだ。

俺「気持ちいい」

Y「イッた後もぉ?」

小首をかしげるような仕草が可愛くてたまらない。
ペロペロと俺の手についた精液を舐めている。
10枚目くらいの写真を撮った。

俺「ああ、気持ちよかった」

Y「私も」

俺「入れちゃったけど・・」

Y「知らないっ」

彼女は笑いながら口元を押さえた。
彼女の唇のまわりが光で反射しているのがとてもエロチックだ。

俺「感じたの?」

Y「うん、途中からどうでもいいくらいだった」

放心したような顔でYちゃんが言う。
俺はタオルで彼女の口を拭きながら尋ねた。

俺「彼氏にもこうされる」

Y「ううん、コンちゃんを付けてするし、お口に出されるのは生理の時だけだよ」

もうたまんなかった。

Y「ねえ、気持ちよかったー?」

俺「うんとっても」

俺が答えると嬉しそう笑う。
Yちゃんは萎んできた俺のペニスにまた口をつけた。
ちゅっちゅって軽く吸ってくれた。
我に返ったYちゃん。

「今何時だろう・・」時計を探す。

「3時くらいじゃない?」適当に答える。

Yちゃんはだるそうな顔つきに戻って・・・。

「まあ、いっか。M先生起してね」

彼女は下着も着けずに俺にすり寄ってきて、「おやすみ」とキスしてくれた。

我に返った俺は朝6時にタイマーをセットした。
本当はそのまんま寝てしまいたかったんだが尿意もあったし、喉も渇いてしまったし、でもトイレは当直室の外だし・・・。
考えてシャワー室で用を足してポカリの残りを飲んだ。

もう寝てしまったYちゃんがいる。
裸をまじまじと見るのはこれが初めてだった。
小麦色の肌で腰は結構くびれている。
太腿のあたりが少し太いんだが、Yちゃんには似合っている。

乱れた髪でほんの少し厚い唇をわずかに開けてすーすーと眠っているYちゃん。
この子とはどんな関係なんだと思った。

写真を1枚撮って、俺もYちゃんの横で眠りに入った。

<続く>

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