エッチな妹とお医者さんごっこ[前編]

この体験談は約 8 分で読めます。

僕には1つ年下の妹がいて、昔から何をするも一緒でした。
ちょうど僕が小学5年生の頃だったでしょうか。
年齢的にはちょっと早いのですが、ある工事現場で捨ててあったエロ本を見て、初めて見るものに不思議な興奮を覚え、下半身が熱くなるのを感じました。
ちょうどそこは秘密の基地みたいなところで、いつも妹と遊んでいました。
それからというもの、妹の下半身が気になりはじめました。
とにかく見てみたいと、思いついたのが“お医者さんごっこ”だったのです。
妹も嫌がらず、一緒に診察ごっこをするようになったのですが、何かにつけて妹の体を触ったりしていました。
そのうちお医者さんごっこが当たり前のようになっていき、かなり調子に乗っていたと思います。
やりたい放題でした。

子供の頃のお医者さんごっこの話をしたいと思います。
まずは向かい合って、妹は服を首まで上げ、僕は医者が胸をとんとんする姿を真似をしました。
もちろん妹はエロ本で見たような胸のふくらみはまだありません。
でもその時は陰部に興味があったので、診察の真似をしながら腰の両側を触り・・・。

「この辺が痛いんですか?診ますからちょっとパンツを下ろしてください」

そう言ってパンツを脱がせました。
まだアソコも毛が生えてなくて、僕もアソコを撫でているだけでした。
妹も抵抗なく、僕に言われるがままにお医者さんごっこに専念していました。

最初は秘密の基地でやっていたのですが、冬場は寒く、家の押入れでやることにしました。
押入れは暗いので懐中電灯で照らしながらお医者ごっこをやるのですが、薄明かりの中での行為は妙にいやらしく感じました。

押し入れに入って、僕は早速お医者さんごっこをはじめました。
当然、僕が医者役です。
当時は聴診器など持ってなかったので、浴に言う触診ってやつで、まず妹の口の中や目をいかにも医者がやっているように診察し、次第に下半身へと移っていきます。

「痛従妹はないですか?」とか聞いたりしながら、毛も生えてない妹のアソコを擦りました。
すでに僕のアソコは小学生ながら勃起していました。
長さも10センチほどありましたので、ズボンの上からでも、見ればテントを張ってるのはわかります。
僕はエロ本に載ってたようなことを妹にして欲しかったので、「今度は先生のも触ってみて」と言ってみました。
妹は何の抵抗もなく僕のアソコをズボンの上からですが触っています。

「先生、なんで大きくなってるの?」

妹が聞いてきましたが、「なんでもないんだよ」と答えました。
当時の知識では上手く説明することができなかったので。
僕はどうしても、エロ本のようにアソコを舐めて欲しかったので、ズボンを自分でずらし、パンツも脱いで、妹の手をアソコに持っていきました。

「どうしたらいいの?」

妹が聞いてきます。

「おちんちんは見たことある?」

「ない」

僕は懐中電気で照らしながら、「皮を剥いて触って」と言うと、手で握ってぎゅっと下げると隠れていた亀頭が顔を出しました。
おちんちんが脈を打ちながら硬くなって反り返っています。
僕もこんなに硬直しているのを見るのは初めてでした。
妹も、「なんか変な生き物みたい」と気味悪そうに握っていましたが、僕も人に見せるのは初めてで、やっぱり見られていることで余計に勃起力がアップしたような気がしました。

当時の僕は射精自体を知らなかったのですが、とにかくエロ本で見たようにアソコを咥えたり舐めたりして欲しかったので、適当な知識を並べて妹に説明しました。
でも妹は、「えー」と言ってなかなか触ること以上のことをやってくれません。
どうしても舐めて欲しくて「お願い」と頼むと、妹は渋々口を僕のアソコに持っていき、小さな口で躊躇いながらも少しずつ舐めはじめました。
普段、僕のおちんちんは皮を被っているため、剥くと敏感になっていて過剰に反応します。
妹に「もっとツバを出して」と言うと、アソコにべっとりと付けてきました。
初めての経験で、敏感な亀頭と竿の部分を同時に上下運動されると、脳天を直撃するような感覚がたまらなく気持ちよくて、そのままシコシコしてもらいました。
とにかく止めて欲しくなかったので、「もっとツバで濡らして」と言いました。
クチュクチュと押入れ中に音が響き、もう何がなんだかわからなくなり、あまりの気持ち良さに白目を剥いて絶頂を迎えました。
でも、当時は射精はありませんでした。

その時の感覚が忘れられなくて、その後も何回もお医者さんごっこを妹にせがみ、妹の口と手とヌルヌルしたツバでシゴいてもらいました。
しかし、まだセックスの知識はありませんでした。

その後、僕が中学に入学してからは何事もなく普通に生活を送っておりました。
オナニーも覚え、いっときの間は色々なことを想像して自分ですることが楽しく、妹のお世話になることもありませんでした。
しかし時々、妹にフェラチオをしてもらったことを思い出してオナニーすることもありました。

そんな2人も僕が中学3年生、妹は中学2年生になりました。
部屋は一緒だったので顔は合わせますが、妹も僕を男として意識するようになっていました。
体も150センチと小柄ながら無駄なぜい肉もなく、引き締まった腰に胸だけはふくらみがあって、ちょうどおわん型をしていて、安いエロ本を見るより、よっぽどオナニーのネタになりました。
妹はグラマーとは違い、スレンダーなくびれ美人です。
僕の同級生もきれいだと言い、学校でもモテており、そんな妹と一緒に住んでいるというだけで友達から羨ましがられたものです。
エッチについてもだいぶわかっているみたいです。
たまにエッチな話はしますが、なかなかそれ以上はありません。

ある日の夜、妹は風呂に入りに行って、長風呂なので30分は大丈夫と思い、オナニーをすることにしました。
すると10分くらい経った頃でしょうか、突然妹が戻ってきたのです。
ドアを開けた瞬間、妹と目が合い、お互いに「あっ」と動作が止まりました。
妹はすぐドアを閉め、「ごめん」とだけ言って下に行ってしまいました。
まずいと思いながら、とりあえず抜きました。

それから1時間くらいして妹が戻ってきました。

「入ってもいい?」とドアを開ける前に確認してきます。

そのときは僕もテレビを見ていたので、「いいよ」としか言いませんでしたが、2人だけでいる部屋はなんか変な空気で、お互いに無言でした。
この空気を断ち切るべく、お笑いの話を持ちかけてみました。
とりあえず、その場の空気は正常な状態に戻りましたが・・・。

「よく1人でしてるの?」

「あ、まあね」としか答えようがありません。

妹を見ると、夏だったのでタンクトップに短パン姿。
スタイル抜群で、思わずアソコが反応してきます。
この時、昔の妹としたお医者さんごっこが頭に浮かんできました。
またお医者さんごっこがしたいと思いました。
もし「だめ」って言われたら、冗談で返そうと思って軽く聞いてみました。

「昔やったお医者さんごっこしてみない?」

一瞬、妹は「えっ」みたいな顔をしましたが、「お兄ちゃん可哀想だからしてもいいよ」と言ってきました。
なんとできた妹か!
早速この日のために、親が医者をしている友達から借りた聴診器を取り出しました。

「なんでこんなの持ってるの?」

友達から借りてきたことを伝えましたが、使うタイミングがなかったので、1年以上も机の中に隠しておいたままでした。

「今回は本格的な医者になるからな」

聴診器を首にかけて言うと妹は笑っていました。
ドアの鍵を閉め、明かりを暗くして、当時の押入れを再現しました。
中学生になってお互い体が大きくなっていたので、2人で押入れに入るのは無理でした。

いよいよ妹を前に座らせて触診の開始です。
見た目より実際に妹の胸を触ってみると、意外に柔らかく大きいものでした。

「胸の張りはいいな」

訳のわからない診察をして、そしてキス。
おそらく初キスはお互い同士だと思います。
妹は僕のアソコを触っています。
昔と違い、今はもう包茎ではありません。

逞しいアソコに成長しているのを感じたのか・・・。

「昔より大きくなってるね」

妹ながら、こんな美少女に言われると、なんだか自信が湧いてくるものです。

「舐めてくれる?」

妹は「いいよ」と言い、僕のパジャマを下げはじめました。
僕のアソコは異様にいきり立っています。
妹も少しは友達と勉強しているのか、前より数段うまくなっています。
唾液をたっぷり出し、舐めながらジュポジュポと音を立て、しきりに手と口でしてくれます。
妹であることは当然ですが、学校で人気の女子を独占しているという優越感と気持ちよさで、もう頂点に達しようとしていました。

「イキそう」

妹の口の動きが速くなりました。

「あーっ、イク」

すべて妹の口の中に出してしまいました。
さっきオナニーをしたのに、またイッてしまいました。

「お兄ちゃん、すっきりした?お兄ちゃん、私のこと前から気にしてたんでしょ?」

妹が聞いてきます。

「お前くらい可愛かったら兄でも気にするよ」

妹は学校での態度と家での態度が多少違います。
家ではどちらかというと可愛い妹ですが、学校では少し気取っているところがあります。
でも妹は可愛すぎます。

「もう1回してあげようか?」

妹が言ってきたので、「お前も服を脱げよ」と言うと、妹は素直に全裸になりました。
服の上からよりも実物を見たほうがきれいで、とにかく美しいという感じでしょうか。
妹はまた、萎んだ僕のアソコに口を近づけてきました。
それだけで僕のアソコは大きくなっていきました。
妹は相変わらず唾液をいっぱい出してチュパチュパしてくれてます。
何回してもらっても気持ちのいいものです。
そのとき、僕は仰向けになって妹のなすがままになっていたのですが、妹は指も唾液で濡らして玉も触ってくれました。
そして今、その指がお尻の穴に来ています。

(何するんだろう?)

そう思っていたのですが、次の瞬間、唾液たっぷりの指がいきなりお尻の穴に入ってきたのです。

「あっ」

思わず声が出てしまいましたが、妹はゆっくりと、でもどんどん穴の中に指を押し入れてきます。
気持ちよさより恥ずかしさでいっぱいになり、でもだんだん妙な気分になってきました。
アソコはずっとしごかれているし、お尻の穴には指を入れられてニュルニュルされているし・・・。
だいたい妹はどこでこんなことを覚えてきたのか不思議に思いましたが、気持ちよさが増してきたので妹に身を委ねていました。
僕が中学生にして妹にお尻を開発され、その気持ち良さを知ってしまった瞬間でした。

「お兄ちゃん、どうだった?」

妹の可愛いすぎる笑顔での質問に、「うん、まあね」とだけ言って、逆に聞いてみました。

「どこで覚えてきた?」

すると、この前ドラマをビデオ録画しようと思って空きテープを探していたとき、父親の部屋にあったテープをデッキに入れて確認したら、それが洋物のエッチビデオ(無修正)で、あまりのすごさについ見入ってしまったとか。
妹はかなり興奮して話をしてきて、「お尻の穴におちんちんを出し入れしてた」と言うので、とりあえず明日、2人で見ようということになりました。

翌日、仮病で部活を休んで、両親のいない時間に妹と2人で見たのですが、再生した瞬間にものすごい映像が映り、2人とも無言で見入ってしまいました。
もちろん僕のアソコはもうガチガチでした。
そして30分くらい見たところで妹が僕のアソコを擦ってきたのです。
ただでさえ硬くなっているのに、ズボンの上からとはいえシコシコされると、それだけでイキそうになります。

ちょっと踏ん張りながら衝撃映像を見ていたのですが、妹はさらにズボンを下げ、今度は口でチュパチュパしてきたのです。
30秒もしないうちに妹の口の中に出てしまいました。
妹は精子をすべて飲み干し、それでもフェラチオを止めません。
それどころか例のごとく指をお尻の穴に入れてきたのです。
またかと思いながら妹の口を元に戻し、今度は僕が妹を裸にして、おっぱいに吸い付き、乳首が千切れるくらい吸ってあげました。
もうその頃には妹もいやらしい声を出していて・・・。

「お兄ちゃん、気持ちいい、もっと吸って。そうよ、もっと、もっと」

僕はがむしゃらに片手で揉み、口で吸い続け、お互いにお互いを求めていました。
ちなみにまだ僕ら2人は童貞と処女です。
そして僕は、妹がしたのと同じように指に唾液をたっぷりつけて妹のお尻の穴へ、そっと指を押し込んでいきました。

「あっ、そこ、あっ、少し痛いけど、感じる」

少しずつ痛みも取れてきて、さらに要求してきます。

「ビデオみたいにもっと出し入れして」

もう妹は感じまくっています。
なんといやらしい妹なのかと思いながら、だんだんと出し入れを速くしていきました。
唾液をつけて穴を掻き回していきます。
すると妹が「クリトリスも一緒に舐めて」と言うので、舌で思いっきり吸ったり舐めたりしてやりました。

「あっ、だめっ・・・もうイキそう、イクイクイク~っ」

間もなく妹は体を反り上げて果ててしまいました。

<続く>

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