レズ告白してきた中1の教え子を自宅に呼んで

この体験談は約 5 分で読めます。

私は都内の大学に通う21歳の学生です。
ちなみに男性との経験はありますし、レズはありません。
ですが、(可愛い女の子とエッチしたい)という願望は以前からありました。

私は今、小6の時から家庭教師で教えている女の子(今は中1)と付き合っています。
彼女の名前は陽菜(ひな・仮名)、14歳。
背は148センチと小柄で細く、笑うとエクボが出来るとても可愛い女の子です。

関係を持ったきっかけは、以前から陽菜が、私に気のあるようなことを口にしたり、「先生の部屋に遊びに行きたい」と何度か言っていたので、一人暮らしをしている私の自宅に招いたことが始まりです。
今まで陽菜とは2度エッチしていますが、最初は陽菜が入学して間もない頃でした。
会って、自宅マンション近くのファミレスで食事をご馳走しました。
陽菜は学校から直接来たようで、まだ新しい大きめの制服が何とも初々しく、(その制服を脱がして思い切り抱き締めてあげたい・・・)という悪戯な感情を抑えながら自宅に向かいました。

部屋に入ると陽菜は、「わぁ~綺麗!先生のいい匂いがする~」などと言いながら部屋の中を探索していました。
ジュースで乾杯して、しばらくお話をしました。
陽菜は、他の友達がK-POPの男性グループやジャニーズとかの話題をしても興味がなく、話を合わせるのも大変で、好きになるのはいつも女性アイドルグループだと言いました。

陽菜「好きになる人も女の子なの・・・。私ってレズなのかな?変かな?」

照れ隠しなのか半笑いで彼女が暴露してきたので・・・。

私「そんなことないよ。思春期の頃って同性の歌手やモデルさんに憧れたり好きにったりもするものだし、別におかしくなんかないから!それに、もし陽菜がレズだったとしても、陽菜となら付き合っても全然いいと思う!」

陽菜「え~、うそ?嬉しい~」

私「付き合っちゃう?」

陽菜「本当にいいの?私、まだ子供だし・・・でも先生のことは大好きだから・・・」

私「私も陽菜のこと、オバサンのくせして気になってたの・・・」

陽菜「先生はオバサンなんかじゃないよ!付き合いたい!」

私「いいよ!」

陽菜「やったぁ!でも先生は本当に私のことが好き?」

これはもうOKだなと確信したので、陽菜をベッドに座らせて・・・。

私「じゃあ恋人同士になったから簡単な儀式をするね、目を瞑って?」

陽菜が目を閉じたので、彼女の顎に手を添えて、そっと軽くチュッとキスしてみました。

私「キスするの、初めてだよね?」

陽菜「うん・・・」

彼女が頷いたので、またすぐにキスして今度は舌を入れてみると、すぐに陽菜の舌と重なり合いました。
抵抗することもなく陽菜も舌を小刻みに動かしてきて、それに感動&興奮した私は息遣いも激しく舌を重ね合いながら制服とシャツのボタンをゆっくりと外して上着を脱がし、ブラのホックも外しました。
そのまま押し倒すようにベッドに仰向けに寝かせ、耳、首筋、その他いたるところを舌と指先で愛撫しまくりました。
思っていたよりも陽菜は緊張していないようで、私が胸や蕾を愛撫する度に、小さな体はピクンピクンと素直に反応してくれました。
クンニの時などは声がヤバくて、思わず枕を陽菜の口にそっと被せて、他の住人に気付かれないようにしたほどです。

後で知ったことですが、陽菜は私とエッチする半年くらい前にオナニーを覚えたらしいです。
でも、まだ恐くて自分の指を入れたことはないと言いました。
その小さな蕾に舌をそっと入れたとき、未発達で綺麗な見た目とは裏腹に、何かを発酵させたような何とも言えない強烈な臭いがしました。
私は興奮のあまり身体が震えて、それだけで私の方がイキそうになるほどで、改めて私って変態なんだなって思いました。

明後日、GW最後の日曜日、3度目になりますが、また朝から会う予定なので、その後に続きを投稿したいと思います。

陽菜と初めてエッチした日の週末、家庭教師で陽菜の家を訪れたときのことを簡単に話してみたいと思います。
前回エッチをしたことに少し気まずさを感じているようにも見えましたが、お茶を出しに来た母親が部屋を出て行くと・・・。

陽菜「先生、会いたかったぁ~!」

私「私の方が会いたかったよ~。その気持ち、陽菜に負けてないから」

そう言って、勉強を始める前からいきなりディープキス。
陽菜は特に驚いた様子もなく、親の目を盗んで2~3分は舌を絡めていました。
私って、いったい何を教えているのでしょう。
でも、さすがに陽菜の家では万一のことを考えると、それ以上のことは出来ませんでした・・・。

それから約1週間経った土曜日。
待ち望んでいた2度目のお家デートです。
私の自宅へは1度招いていますが、念のために分かりやすい場所で待ち合わせをしました。
小柄ですが、ミニスカートからスラリと伸びた細い脚にニーハイソックスがとても似合っていて、本当に可愛くてたまりませんでした。
一緒に歩いていても前回より確実に2人の距離は縮まっていて、8歳の年の差が周りからどう見えるのか少し気にはなりましたが、仲良く手を繋いだりしながら自宅へ向かいました。

15分程度歩いて自宅に到着。
玄関のドアを開けて入った瞬間、もうたまらずに陽菜を抱き寄せてディープキス。
陽菜も私の腰に手をまわして、されるがままというか私に負けじと舌を絡め返してきました。
まだ14歳で経験がない割にはキスとか上手で、それって経験だけじゃなくて生まれ持った素質みたいなものもあるのかなって思ったりもしました。

ディープキスをしながらそのままベッドへ移動。
服を脱がしブラのホックも外して、仰向けに寝かせて早速始めてしまいました。
耳、首筋、胸、お腹と舌を這わせ、たまにキスを交わしながらミニスカートも脱がして背中やお尻、ニーハイソックスを下げながら細い足にも愛撫。

裸にニーソックスだけって、なんかエロいですよね?
なので愛撫した後、再びソックスを膝上まで上げて・・・綺麗な蕾を観察。
すでに蕾からお尻の方まで垂れ流れているエッチなお汁を舌ですくうように舐めあげて、恐る恐る、でもワクワクしながら、その小さな蕾の入り口を舌でなぞりながらヌルヌルと少しずつ侵入してみると、おしっこと分泌液が混ざり合い、閉ざされた膣内で発酵でもしたかのような、あの何とも言えないもわっと鼻につく匂いに今回も極度に興奮してしまった私でした。
もう病みつきです・・・。
まだ無理に指を入れたりせずに、蕾の入口と可愛いクリを舌で集中的に責めてみましたが、いずれは指を入れてみたりして徐々に開発していきたいと思っています。
これだけ可愛い少女を目の前にすると、(服従させたい)とか(苛めてみたい)といったSっ気のようなものが芽生えてきます(笑)

今回は、私からお願いしたわけでもないのに陽菜の方から、「私も先生のことを責めてみたい!」と言い出し、見よう見真似で私を責めてくれたのですが、こんな可愛い子が私を気持ち良くさせようと一生懸命愛撫している姿に興奮も倍増し、私の方も何度かイカされてしまいました。

お互いに責めたり受けたりを交互に繰り返し、心地良い疲れを感じて一息ついた頃、時計の針は午後1時を回っていました。
4時間近くも休まずに抱き合っていたんです。
2人とも寝たままの状態で向き合い、髪を撫でたり、お互いの唇に指を当てて、その指を咥えてみたり・・・。

そんな感じでめっちゃラブラブにしていたのですが、このままだと2人して寝てしまいそうなので、とりあえず起きて簡単に昼食をとりました。
午後2時前には食事を済ませ、陽菜が親に「5時半には帰る」と伝えて家を出たと聞いて、結局またエッチすることになりました(笑)

その日は、ちゃんと5時前に陽菜を家の近くまで送って別れました。
これからが本当に楽しみです。

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!