妹の脱ぎたてパンツでオナニーするのがオレの日課

この体験談は約 4 分で読めます。

初めて小学6年の妹のパンツでオナニーをしてしまった。
妹とは11歳も離れているオレは23歳にもなっていまだに童貞のままだ。

妹は5年の辺りから大人びた体型になってきていて、クラスでも並び順は後ろの方で、いつの間にか学校に行く時にはブラを着けだしていた。
今年6年になって、尻の肉も以前より付いて、何かの拍子で四つん這いになった時に腰の辺りがくびれてお尻の丸みが大きくなってきているのが分かった。
胸元のシャツから中が見える時は胸の膨らみとかが見えてしまっていた。
四つん這いの時に胸元のTシャツがたわんで、中のオッパイも下に垂れる感じで谷間も出来てたし、微妙にオッパイも揺れるくらいだった。

そんな妹と家で一緒にいると、いつからか妹を性の対象として見るようになっていた。
まだ小学生な上に自分の妹だと分かっていても抑えられず、妹でオナニーをすることが日課になってしまった。

以前ネットで、パンツをチンコに巻いてシゴくオナニーの体験談を見たことがあって、ふとその事を思い出して、(どんな感じなんだろう?)と興味が出てきた。
それで、妹が風呂に入っていったのを確認してからオレも脱衣所に入り、そこに妹がさっきまで穿いていたグレーのパンツをこっそりポケットに入れて自分の部屋に持ち帰った。
部屋に戻るまで興奮でドキドキだった。

持ってきた妹のパンツはグレーの木綿のパンツで、前面には何も柄はなくシンプルで、後ろの部分に英語でピンク色の文字が書かれているやつだった。
カウパーで濡れている亀頭に、妹が数分前まで穿いていたパンツを広げて、内側がオシッコで黄色くなっている部分に亀頭を被せてそのままシゴいた。
木綿の柔らかい肌触り・・・。
亀頭の先っぽをパンツでグイグイ刺激していると、オレのカウパーで妹のグレーのパンツが濡れてきて、濡れた部分が濃い灰色の染みになった。

(妹も濡れるとこんな感じにパンツに染みが出来るんだろうか?)

そんな妄想を膨らませて妹を想像しながらシゴいた。
次第に勃起したチンコとオレの手の温度で温まってか妹のパンツからオシッコのニオイが漂いだした。
でもニオイも嫌なものではなく、逆に興奮した。
亀頭を刺激する手では味わえない、あのなんとも言えないパンツの感触・・・。
初めての試みということもあって、オレはすぐにイッてしまった。
もちろんイク時は妹の顔と体を想像しながらだった。

パンツで押さえていたのに、3日も抜いていなかったオレの精子はドロドロと妹のパンツからこぼれて下に垂れてしまった。
妹のパンツはオレの精子でグチョグチョになって、グレーだったパンツはほぼ全体的に精子で濡れて、濃い灰色になった。
パンツの内側についた精子をティッシュで念入りに拭き取り、妹が風呂から上がってくる前に、そのまま脱衣所の洗濯物の下に隠して戻した。

それからしばらくは、その興奮と気持ち良さが癖になって、先に妹が風呂に入った時は使用済みのパンツでオナニーすることが続いた。
そんな事もしばらく続くと次の願望が出てくる。
妹が小さい頃から現在も、お尻はふざけて触っているので、だんだん膨らんできている胸を触りたい願望が抑えきれなくなってきた。

休みの日、朝方の4時過ぎくらいに、妹の部屋の引き戸を静かに開けて侵入した。
妹は仰向けでタオルケット1枚かけて爆睡中だった。
妹は寝つきが良く、普段から起こしに行ってもなかなか起きない。
体が成長してピチピチになっているパジャマ姿の妹。
オレは静かに妹の寝顔の横に移動して、ゆっくりとタオルケットを胸から取った。
仰向けで寝ていても膨らみが分かる。
この時も妹はブラを着けてはいなくてパジャマ1枚だった。

オレは興奮を抑えながら妹の左のオッパイを指で押してみた。
結構弾力があって柔らかいってほどではなかった。
次に左胸に手のひらを静かに乗せた。
妹はまだ爆睡中だ。
手のひらを乗せてみて分かったが、仰向けの状態でも胸が成長していることをはっきりと感じた。
オレはそのまま手を静かに動かしてオッパイを揉んでみた。
まだ硬さはあるものの張りと弾力のある胸だ。

妹のパジャマのボタンは金具で止めるタイプで、オレは爪と指先に集中しながら外す時に音が鳴らないようにパジャマのボタンを2つ外した。
そしてバレないように静かに胸元のパジャマを左右に広げた。
薄暗い中でも真っ白なオッパイで、乳房に膨らみがあった。
乳首は少し陥没気味で、乳輪全体が張っている感じだった。

オレは直に妹の胸を手のひらで触りにいった。
温かいし、それまではパジャマの生地越しだから分からなかったが、直に触ってみたら張りはあるものの結構ぷにぷにしてて柔らかかった。

そんな妹の胸にぶっかけたいと思ったが、さすがに精子をかけたら妹が起きてしまう恐れがあったので、事前に準備していた使用済みの妹のパンツをチンコに被せて、その場でオナニーを始めた。
なんとも言えない亀頭を刺激する木綿生地のパンツ感触・・・。
もしも今、妹が起きたら確実にドン引きされるだろう。
絶対に妹に弁解できないであろう緊張感の中、妹の寝顔と小6のオッパイを見ながら、オレは妹のパンツの中に射精した。
あまりの興奮と気持ち良さでパンツから精子が溢れてきていたのは自分でも分かっていたが止められず、精子を出し尽くしてから畳に落ちた精子を拭き取って、急いで自分の部屋に引き返した。

さすがに頻繁にできることではないので、めちゃくちゃ興奮したし射精感が半端なかった。
最終的には、妹が小学生のうちになんとかして、男と女の関係に持っていきたい。
そんなことを日々考えている童貞兄貴だ。

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