友達の彼女のエロい腰振りを携帯で盗撮

この体験談は約 4 分で読めます。

この間すごい体験したんだけど、誰にも話せないからここに書きます!

先日の話ですが、友人(タカハシ)と久々に飲みに行った。
タカハシとは大学からの付き合いで、現在彼女と同棲中。
特別イケメンではないけど、かなりモテる男で、彼女も羨ましいくらいの美人。
仕事で知り合ったイベントコンパニオンらしく、4つ年下でAKBの小嶋陽菜に似ている。
可愛らしさと美人度のバランスが素晴らしい感じで、何度も会ったことがあるのに、いまだに目を直視して喋れない。
こんな可愛い彼女がいるくせに、タカハシは浮気しまくるクズ男。

そんなタカハシと久しぶりに飲んでいると、途中で彼女が合流してきた。
どうも彼女、タカハシが女と飲んでるんじゃないかと疑っていたみたい。

「ゴメンな」

タカハシは謝り、お詫びってことで自宅へ招待してくれた。
まさか最高のプレゼントが待っているとは・・・。

22時過ぎに宅飲み開始。
彼女はもう酔いが回ってきてたから、料理を作らすのも可哀想なので近所のスーパーでお惣菜を買って行った。
とりあえず安いシャンパンで乾杯して、続いて白ワインを飲みだした。
俺と彼女はほろ酔い程度だったが、タカハシは結構酔っていた。
途中で気付いたが、やたら彼女に対してぞんざいな態度で、かなり亭主関白なタイプのようだった。
彼女はそれを嫌がるわけでもなく、「もぉ~」と言いながら動いてくれる。
本当に羨ましいヤツだな~と、思わず溜息が出るほどだった。

可愛過ぎる彼女にお酌をされて、気が付けば飲みまくってしまった。
ワインの後は焼酎に切り替えたのだが、あれよあれよでかなり酔っ払ってしまった。
その週は忙しくて寝不足だったのもあったと思う。
強烈な睡魔に耐え切れなくなって思わず横になってしまい、タカハシに引っ張られて隣の部屋に連れて行かれ、絨毯の上で爆睡。
たぶん3時間くらいは寝ていたと思う。

尿意を催して目が覚め、周りを見渡して違う部屋にいると自覚した。
飲んでいた居間のドアからは薄っすらと光が差し込んでいた。
テレビなのかCDなのか小さな音で音楽も聞こえ、人の気配もあった。
ボーッとした頭で(小便して帰らなきゃ・・・)と考えながら立ち上がり、ドアに近付いた時、衝撃的な光景を目にして思わず仰け反った。

タカハシと彼女がソファーで座位でやってた。
すぐに隠れたので気付かれてはいない。
プルンとした彼女のまん丸いお尻が見えていたし、Tシャツも捲り上がってブラをしている背中も見えた。
恐る恐るもう一度覗いてみると、やはりさっき見た光景のままだった。
心臓が一気にバクバクし出して酔いも一気に吹っ飛んだ。

息を殺してまた覗いた。
斜め後ろからだったため彼女の後ろ姿しか確認できなかったが、丸いお尻とブラをした背中が見え、タカハシは正面から胸を揉んでるぽかった。
この光景だけでも心臓が止まりそうだというのに、あの可愛い彼女がいやらしく腰を振りまくってて・・・もうね。
タカハシの首に腕を巻きつけ、跨がった腰が前後にグリングリンとスライド。
さすがに喘ぎ声は出していなかったが、かすかな吐息がエロかった。
タカハシは彼女の胸に顔を埋めている。
もしかしたら乳首を舐めていたのかもしれない。
俺は気配を押し殺して陰から2人を覗き続けてた。

(あの彼女があんなにエロい腰振りをするなんて・・・)

本当に衝撃的過ぎる光景だった。
テレビの光に目が慣れてくると、彼女の腰の動きが鮮明にわかるようになった。
彼女は前後にスライドするだけではなく、円を描くようにも動いてた。
夢中になってグラインドしているのが手に取るように分かった。
携帯で写メを撮りたいと思ったが、撮影時の音で絶対にバレる。
バッグにデジカメを入れていたが、不幸にも2人の近くに置いてあるし。
しかし・・・。
俺は意を決して一旦部屋の奥に戻った。
バレたらバレたで仕方ない。
以前ネットで読んだ方法を思い出した俺はそれを実践することにした。
上部に付いている携帯のスピーカー部分を口の中に入れ、動画撮影ボタンを押して音を消すという方法だ。
実際にやってみると口の中で電子音が響いて焦ったが、なんとか誤魔化せそうだ。

録画状態を保ったままゆっくりとドアに近付く。
衣擦れの音が聞こえたので、素早く目で確認。
彼女はさっきと全く変わらぬ状態で腰振りに熱中してた。
すぐに携帯を向け、彼女の腰振りを撮影した。
できるだけ長く撮りたい一心で、息を殺しながらひたすらカメラを向ける俺。
タカハシは彼女の胸を延々攻めまくっていた。
彼女はそれに合わせて前後左右にエロい感じで腰を振る。
撮影は5分ほど続いた。

「ヤバい、イキそう」

タカハシが呟いて顔をあげたので焦って陰に隠れた。

「ムリムリ・・・」

タカハシが焦りながら何度も呟き、その直後に物音がやんだ。

「どこに出すんだよ、危ねぇーなぁー」

「だってぇ・・・」

「夢中で腰を振り過ぎなんだよ、ったく・・・」

「ゴメン・・・」

2人のヒソヒソ話が聞こえてきた。
またはじまる可能性があるので、俺はそのまま撮影を止めずに待機した。
しかしその期待はすぐに消えた。

「起こして帰らせるか・・・お前、したいんだろ?」

「うん・・・でも大丈夫かなぁ」

これ以上はまずいと判断して、携帯をポケットに仕舞って横になった。
ほんの1、2秒差だった。
目を閉じてすぐに足音が近くにやって来て、「起きろよ」と肩を揺すられた。
今起きたフリをしてトイレへ行き、カメラを止めて終了。
ついさっきまで座位で腰を振ってた彼女が目の前に・・・という興奮も味わえた。

その後、2人に見送られてタクシーで帰ったが、帰宅後すぐに動画を確認した。
やはり携帯では限界があったらしく、あまりよくは映ってなかった。
でもPCで明るさ調整などをしてみると、彼女の腰振りがよく見えるようになった。
最高だった。

次にタカハシの家に遊びに行くのが楽しみになった。
もしかしたら寝てる間にフェラとかもしてるかもしれないから。
今度はデジカメでバッチリ撮影しようと思っている(笑)

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