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曖昧にしか描けなかった女子のアソコ

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俺は、子供の頃、絵を描くのが上手くて、中1の時にドラゴンボールのゴクウとブルマがセックスしている絵なんかを描いては、友達に見せたりして喜んでいた。
そんな類の絵が何枚か女子にも渡ってしまったんだけど、ただその絵、ゴクウのチンポはリアルに描かれていたけど、ブルマのアソコは曖昧だった。

ある日の放課後、俺が一人で教室にいると、数人の女子から俺が描いた絵を見せられて・・・。

「ねぇねぇ、なんでゴクウのはハッキリ描いてあるのに、ブルマのココははっきり描かないの?見たことないの?」

そう言い寄られた。
正直、俺は女のアソコはナマは勿論、写真とかでも見たことなかったんだけど、「いや、知ってるけど描かないだけだよ」と突っ張ってしまった。
すると、「じゃあ、明日までに、ブルマのもハッキリ描いたやつを持ってきてよ!」と約束させられてしまった。

俺は家に帰り、『家庭の医学』とか見ながら描いたんだけど、どう見てもゴクウのものと比べるとリアルさが無い。
でもしょうがないので、その中途半端な絵を翌日の放課後に女子たちに見せた。
彼女たちの反応は案の定で、激しく責められた。

「やっぱり本物は見たことないんでしょう」
「これは何見て描いたの?」

やむなく、「実は、家にあった医学書で・・・」と答えると女子たちは大笑い。

「最初から正直に言えばいいのに」
「ねぇ、もし見たことないなら見せてあげるよ」

思ってもいなかった発言にドッキリ。

「いいよ、恥ずかしいから・・・」

俺が遠慮して言うと、「別に構わないよ、見せるだけなら。これからみんなでウチに来ない?」と強引な要求をしてきた。

もうこうなれば成り行き任せだと観念して、その子の家へついて行った。
その子の家は共働きで、両親は不在。

部屋に入ると、早速その子は制服のスカートを脱いだ。
周りで囃し立てる他の女の子たち。
そして、その子はあっさりとパンツも脱いで、俺の方に向かって股を広げた。

薄っすらとした陰毛。
その下に口を開けたグロテスクなワレメ。
そしてその下のオチョボグチのような肛門。

俺は、自分のチンポが勃起しているのが分かったが、何か罪悪感みたいなものがあったので、とくかく早く描いて、ここから出た方がいいと思い、急いでスケッチした。
そして、へそ下から大腿にかけて3カットぐらい描き終わると、「じゃあ、これで今度ブルマの部分も正確に描いてくるね」と言って帰ろうとした。

すると、その子はパンツを穿き直しながら、強い口調で言ってきた。

「ねぇ、ちょっと待ってよ。私たちもゴクウのオチンチンを参考にしたものを見たいんだけど」

何となく、そんな展開も想像していたのだが、とりあえず拒否してみた。

「いや、それは勘弁して・・・」

「そんな、自分だけ勉強して、私たちだって勉強したいもんね」

もう当然の権利とばかり、4人の女子が立ち塞がって俺に迫ってきた。
そして、「自分で脱がないなら、私たちで脱がしちゃうよ」と、俺の腕や肩に手をかけた。
俺は「あっ、ちょっと待って!」と言ったが、もう遅く、彼女たちの手は俺のズボンのベルトやジッパーに伸びてきて、抵抗する間もなく下半身をさらけ出すことに。
しかも俺のチンポは勃起状態を続けていて、彼女たちにとって、まさに握りやすいバナナのようだった。

そして彼女たちの興味は、それを見ることだけじゃないことがすぐに分かった。
彼女たちは射精の瞬間を見たかったようで・・・。

「こうすると、白いものが出てくるんだよね」
「ねぇ、自分で出したことあるの?」

女子4人は代わる代わる、握った手をスライドしてきた。
当時の俺は夢精の経験はあったものの、オナニーによる射精は未経験で、この後どうなるのかを知らなかった。
しかし、その瞬間はすぐに訪れた。
ものの2~3分だったろうか、俺はあっさり射精してしまった。
そして初めての快感で、腰が砕けたように座り込んだ。

「ウワー出たー!」
「すっごい飛んだぁ!」

それぞれ喚声を上げる女子たち。
俺は部屋に飛び散ったモノをティッシュで拭き取る女子たちを見ながらパンツとズボンを履き、やっと開放してもらった。

帰り際に、「ねえ、当然だけど、今日のことは内緒ね!それとブルマとゴクウのリアルな絵、楽しみにしてるよ」と言われ、ここに来た当初の目的を思い出した。

この後、2~3枚だけリアルなものを描き、以降、あまり絵を描かなくなったんだけど、その2~3枚の絵は男子の間では大好評だった。

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