ドSなOLに人生初の男潮を吹かされた

この体験談は約 3 分で読めます。

36歳の時、某サイトで28歳のOLと出会った。
そのサイトは匿名性が高いこともあり、彼女は自分の性癖を全力で公開していた。
ちなみに僕は、そのサイトで実際に女の人と会えるなんてことは思ってなくて(10%くらいは期待してたけど)、まあ息抜き程度な感じで使っていた。

『痴女に責められると足から崩れてしまう』
『四つん這いにさせられてアナル舐めをされると、我慢汁がダラダラ出る』
『言葉責めされると、すごく興奮する』

僕もそんな自分の性癖を暴露しながら、彼女とメールしてた。

『私、結構Sだよ』

『じゃあ、合うかも知れないね』

という話になり、実際会ってみたら相当なSで痴女だった。

当日、待ち合わせ場所で合流した彼女は、研究者とか教師のような眼鏡の似合うお姉さんって感じだった。
会話もそこそこラブホテルに向かった。
部屋に入るなり、彼女は自分の中でキャラが確立してるらしく、僕より年下で初対面にも関わらず、いきなりドS発言。

「そうとわかったらさっさと横になって!」
「ベッドじゃないよ。床でしょ!」

ゾクっとした。
彼女に言われるがまま床に仰向けになったらブーツで踏まれた。

彼女「気持ちいいか?」

僕「痛い痛い」

彼女はブーツを脱いでハイソックスで踏んできた。

彼女「足、舐めたことある?舐めて」

とんでもない要求だ。
痴女なお姉さんは好きだが、こうしたSMは好みではない。
しかし、屈辱を堪えて、言われるがまま舐めた。

次は、鏡の前で全裸で立たされた。
後ろから抱きつくように、乳首と下半身を愛撫してくる。

彼女「もうギンギンに立ってるじゃん。なに興奮しちゃってんの?」

耳元で言葉責めもしてきます。
すると、後ろから抱きついたまま手コキ。
気持ち良さのあまり腰が引けてお辞儀したみたいなってしまった。
それでも彼女は手コキを続け、どんどん激しくしてくる。

彼女「勝手にイッたら承知しないからね!」

その言葉が僕のM心を鷲掴み!

僕「そんなに激しくしたら出ちゃう。もう無理」

我慢の限界に近付くと、彼女はチンポをギュッと握り、左手を使ってチンポの付け根をグッと押して射精を止めてくる。
こんな感じの寸止めが10分近く続いた。
急に動作をやめてこちらをニヤニヤとした顔で覗き込むと、「もうイキたい?」と煽ってくる。

彼女「イキたくてしょうがないよねー」

僕「イカせてください。お願いします」

僕が本心から何度も懇願すると、「全く変態だねー。お前は」と言うと、大量の唾液でチンコとアナルをベトベトにされ、慣れた手つきで絞り取られた。
恐らく人生で一番すごい勢いで射精したと思う。

しかし彼女は射精後も手は止めず、悶絶する俺を楽しむかのように責め続けた。
足の力が抜けて崩れ落ちたが、仰向けにさせられてひたすら手コキ。
悶絶していたら、ピュピュピュと、なんと潮吹きをさせられた。
男の潮吹き・・・。
AVでは観たことあったけど、まさか自分が潮を吹くとは思ってもみなかった。

このOLとはその後何回かプレイしたけど自然消滅。
また、同じような体験がしたくてサイトを彷徨う日々。
誰か、こんな僕を拾ってくれる痴女さんはいませんか?

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