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主任の巨根が気持ちよすぎて中出しを許してしまった

この体験談は約 3 分で読めます。

先月末、会社の帰りに職場の主任(40代)に「ご飯おごってやる」って誘われて和風の居酒屋に入りました。
お酒も進み、主任はバンバン下ネタを飛ばしてきました。
私もそれなりに捌いていましたが、主任が「◯◯(私)って、ここ最近彼氏もいないから溜まってんだろ?」って言ってきて、私も酔った勢いで、「そうなんですよ~」とか返してたら、店を出てから肩をグイっと抱き寄せられて、「よし、俺とホテル行くぞ!」と強引にホテル街に連れて行かれました。

私「ダメです!ダメです!」

って抵抗したんですが、私も酔っていたし確かに欲求不満も溜まっていたしで、いわゆる口だけの抵抗でした。
だって主任ったら歩きながら、「俺のは大きいから気持ちいいぞ」とか囁いてきて、お尻とか胸を触ってくるんです。

とうとうホテルに入ると半ば強引に服を脱がされ、一緒にシャワーを浴びながら主任は私の身体を触ってきました。
そしてベッドで主任に愛撫され、たちまち私はイッてしまいました。

主任「さすが、若いと肌も感度もいいな。酒入ってるから、舐めて大きくして」

そう言って私にフェラを要求してきて、私が舐めると主任のおちんちんはどんどん大きくなっていって、すごい大きさになりました。

主任「どうだ、大きいだろ?」

主任は自慢気に言い、「じゃあ、入れるぞ」と私の上に被いかぶさってきました。

私「主任、ゴムしてください」

主任「最初だけ生で入れさせてくれ。いつも家のババア(奥さん)相手で若い子は久しぶりなんだ、な?」

私「最初だけですよ、途中でゴムしてくださいね」

そう言って主任を生で受け入れました。
久しぶりのエッチで、しかもいきなり主任の大きなおちんちんを入れられて、私の中はすごくいっぱいに広がりました。
自分でもキツいのが分かっていたんですが、主任も、「さすが若いと締まりが違うなあ」と喜んで腰を動かしてきました。
主任の大きいおちんちんは動く度に私の中を隅々まで刺激して、私はまたすぐにイカされました。
そして、後ろから入れられると、おちんちんがものすごく奥まで入ってきて、今まで感じたことが無いくらい気持ちよかったんです。
私はただ快感に身を任せ、耐えるだけでした。

そして主任が、「あ~、俺もイキそう~」と言い腰の動きが速まりました。

私は必死に耐えながら、「外!外!」と繰り返し言いましたが、主任は後ろから私の腰を両手で掴んだまま、「う~っ!う~!」と呻き声をあげて徐々に腰の動きが緩やかになってきました。
それと同時に私のお腹の中に温かい物がジワ~っと広がっていくのが分かりました。
私は中に出されたのを感じて主任から離れようと思いましたが、主任が動くのを止めなかったので力が入らず、「あ~っ!」としか言えませんでした。

でも、それで終わりじゃなかったんです。
主任の動きは緩やかでしたが、出している間も決して止まることはありませんでした。
イッてもまだ硬いままだったんです。
そして主任の動きはまたどんどん速くなっていきました。

主任は後ろから私を抱き寄せ、私の口にキスをして舌をねじ込み、耳元で「2度目はもっと激しいからな」と激しく腰を打ち付けてきました。

私は主任にされるがままで、色んな格好でエッチされて何度もイカされました。
そして主任は正常位でまた私の中に出しました。

さすがに今度はおちんちんは小さくなりましたが、繋がったままで主任は、「◯◯、今日から俺の女になれ」と言いました。
私は快楽に流されて、「はい」と答えるのが精一杯でした。
主任は「よし」と満足そう言うと、おちんちんを抜いて私の口に押し付けました。
主任のおちんちんと毛は、精子と私のでドロドロでしたが、私は綺麗に舐めました。
私のアソコも毛も主任の精子と私のでグチョグチョでした。

それから主任は、「家庭があるから」とそそくさと帰り支度を始め、すぐにホテルを出ました。

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