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雀荘を営む奥さんの暴れるおっぱい[第2話]

この体験談は約 5 分で読めます。

次の日も(奥さん今日もカーディガン脱ぐかな?)と、楽しみで楽しみで、閉店時間が待ち遠しくてたまりませんでした。

お客さんもみんな帰り、閉店後の作業を始めました。
窓を開けると、今日もむわっとした空気が流れ込んできます。

奥さん「エアコンつけてるとわからないけど、今日も暑いのねえ」

俺「今日もすごい蒸してますね」

奥さん「脱がないと汗びっしょりになっちゃう」

期待していた瞬間が来ました。

奥さん「ふぅ、上着脱ぐと少しはマシになるね」

白いTシャツでした。
しかも身体にぴったりとしています。
おっぱいの形がはっきりわかるデザインです。
ものすごい盛り上がりです。
生地も薄めで、はっきりとピンクのブラが透けて見えます。
濃いピンクの花の模様まで見えています。
胸元に花が咲いているようです。
思わず、じっと見てしまいます。

奥さん「もうwじろじろ見ないでw」

奥さんに気付かれました。

俺「す、すみません、思わず」

奥さん「もうw」

真面目に牌磨きをするふりをしながらも、ちらちら奥さんの姿を見ます。
奥さんが動くたびに、ぶるんぶるん揺れ、胸の形がはっきりわかります。
ものすごい光景でした。
痛いほど勃起してしまいます。

俺「トイレ掃除してきます」

奥さん「はーい。よろしくね」

前屈みになりながらトイレに移動します。
鍵を掛けて水を流し、掃除する振りをします。
我慢できませんでした。

急いでベルトを緩め、勃起した息子を出してやります。
目を瞑り、奥さんのピンクのブラジャーに包まれたおっぱいを思い浮かべ、擦ります。
ドアの向こうに憧れの奥さんが居ると思うとたまりません。
ものすごい気持ちよさです。
最高の射精をすることが出来ました。
脱力感の中、後始末とトイレの掃除をして戻りました。
奥さんはもう帰り支度を始めていました。

奥さん「ずいぶん時間かかったね?」

俺「え、いや、はい」

奥さん「ふふwじゃー帰ろうか」

アパートに帰り、風呂から上がってみると、奥さんからメールが来ていました。
“いつもありがとうね”というような内容だったのですが、最後に気になることが書かれています。

『今日はトイレ掃除ずいぶん時間かかったね。念入りにやってくれたの?w』

(もしかしてオナったの気づかれてたのかな?なんて返事したらいいだろう?念入りにやりましたってとぼけようか?それとも・・・)

悩みに悩んだのですが『すごいものを見たので動揺して遅くなっちゃいました。その分は給料から引いてください』とメールの返事を出しました。
びっくりするくらいすぐに返信が来ました。

奥さん『おにいちゃん良くやってくれてるから、給料引いたりしないよ。でも、すごいものってなあに?』

俺『ちょっと教えられませんw』

奥さん『雇い主には聞く義務があるのよ?店に何かあったら大変でしょ』

俺『奥さんの胸元です。ピンクの花が咲いてました』

思い切って返信してみました。
まずかったかなと思いましたが、少し経って・・・。

奥さん『もうw大学で若い子のいっぱい見れるんじゃないの?』

俺『奥さんのは若い子なんか問題にならないです』

奥さん『はいはい。明日もお仕事よろしくね』

その晩は正直こんなメールをしたことを後悔していました。
(警戒されて、明日から薄着になってくれなくなったらどうしよう。奥さんに嫌われたらどうしよう)
そんなことばっかり頭に浮かび、なかなか寝付かれませんでした。

次の日は、不安で麻雀に集中できないくらいでした。
閉店時間が来て、窓を開けます。
昨日以上に外は暑いようでした。

奥さん「今日も暑いね」

俺「はい、昨日より暑いみたいですね」

奥さん「じゃー今日も頑張ろうね」

奥さんは素知らぬ顔でそのまま掃除を始めてしまいました。

(ああ、あんな調子に乗ったメール出すんじゃなかった・・・)

後悔しながら、牌磨きを続けました。
世間話をしながら2人で作業を続けていました。

奥さん「おにいちゃん、すごい汗だね」

俺「牌磨き、意外と力使うんですよ。力入れないと汚れ落ちないから」

奥さん「こっちも掃除してると、汗出ちゃう」

顔を上げると、奥さんがこっちの方を見ています。

奥さん「やっぱり脱がないと暑くてダメだね。倒れそうになっちゃう」

目を見たまま言ってきます。
少しイタズラっぽい表情をしているように思いました。
ごくっと生唾を飲み込みます。
ゆっくりボタンを外していきます。
こっちを向いたままです。
脱ぐ仕草が色っぽく感じました。
昨日と同じ様なTシャツでした。
薄い水色のブラジャーが透けて、模様まではっきり見えています。
思考能力は停止し、ただただ見惚れてしまいます。

奥さん「脱いでも暑いくらいだね」

俺「は・・・はい」

奥さん「最初から脱いだほうが、汗かかなくてすんだかな」

俺「は・・・はい」

奥さん「ふふwおにいちゃん手が動いてないよw」

俺「あ・・・はい。頑張ります」

奥さん「早く掃除終わらせて帰ろうね」

会話もままならないくらいの興奮でした。
手を動かして、牌を磨きながら、奥さんの姿を目で追います。

(昨日、あんなメールをした後なのに、見てるのわかってるのに見せてくれている。もしかしてわざと見せてくれているんじゃないか?思い切って頼んだら、させてくれるんじゃないか?いっそ押し倒してしまおうか?)

色々なことが思い浮かぶのですが、所詮は童貞で勇気がありません。
ちらちらと見ながら、ただただ牌磨きを続けました。
奥さんも、すました顔で掃除を続けています。

俺「トイレ掃除してきます」

奥さん「はーい、よろしく。今日は雨降りそうだから急いでねw」

昨日トイレでオナッたの絶対ばれてる、と思いました。
でも、出したくて出したくて我慢できませんでした。
奥さんのイタズラっぽい表情、脱ぐ仕草、水色のブラ・・・。
その全部がたまらない刺激でした。
しかし、急いでねと言われたため、我慢して掃除しました。
トイレ掃除から戻ると、奥さんは帰り支度が終わっています。

奥さん「ほら、雨降ってきそうだよ。早く帰ろう」

俺「あ、はい、急いで用意します」

車の中でも勃起は治まらず、襲い掛かりたくてたまらなかったのですが、思い切れません。
奥さんも普通の世間話を楽しそうにしてくるだけでした。
その日も風呂から上がってみるとメールがきています。

『今日もご苦労様ね。毎日暑くてイヤになるね。おにいちゃん時々ぼうっとするけど疲れてるの?』

絶対に、分かってからかってると思いました。
昨日のメールだって怒らなかった。
今日も透けブラ見せてくれた。

思い切って返信します。

俺『疲れていました。でも奥さんの水色のブラを見れて疲れも吹き飛びました』

奥さん『もう、若い子の見ればいいでしょ』

俺『奥さんのが最高です』

奥さん『もうw恥ずかしくなるでしょ』

俺『明日も見れると思うと労働意欲が湧いてきます』

奥さん『ばかねw明日もお仕事よろしくね』

俺『明日も頑張ります。お休みなさい』

<続く>

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