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“汚チンポ”好きなソープ嬢と“汚マンコ”好きな夫

この体験談は約 3 分で読めます。

私はソープで働いている28歳の人妻です。
(主人の自営業の失敗による借金返済の為)

精液フェチの男性って結構いますよ。
私の店は高級ソープ店なので、即尺・生ハメ・中出しです。
お客様の中の数人は、馴染みになると、「先客の中出し精子を洗わずに接客して欲しい」と、お店予約をラインで送信してきます。
実際に中出しオマンコを洗わずに接客をすると、本当に喜んで、オマンコに喰らい付き、他人精液を啜り、舐め回しています。
それだけで、スーパー勃起をして射精してしまう人もいます。

(何が興奮するのかなぁ?他人の精液が嫌じゃないのかなぁ?)

私は理解が出来ませんでしたが、ともかくお客様のリクエストに応えていました。

ある時、何が良いのか聞いてみました。
すると男性は、「何度か通う内に、美奈子のことを恋人の様に思えてきてしまい、他の男に寝取られていると思うと凄く興奮するんだよ」と答えてくれました。
お客様はたぶん、自分の奥さんや恋人に頼めない“仮想寝取られ体験”を私にしているのでしょう。

こういうフェチの男性は、他にもフェチが有ります。
即尺の店と判っていて、わざと何日も洗わないチンカスだらけの臭いチンポを私にしゃぶらせてきます。
初めは凄く抵抗があり、嫌でしょうがありませんでしたが、店の売りのプレイだし、チップも頂けるので我慢をしてお掃除フェラをしていました。
でも続けているうちに、いつしか匂いのないチンポが物足りなくなっていきました。
私は“汚チンポ”好きになりました。

即尺でチンカスを綺麗に舐め取ると、今度はお客様の番です。
先客の中出し精子で汚れている私の“汚マンコ”を舐めさせます。
この行為にも感じるようになってきました。

アナルプラグをプレゼントされた事もあります。
店は浣腸やアナルSEXはNGなので、何に使うのか尋ねると、「次の予約の時は、中出し精子をプラグで栓をしておいて」と言われました。
そんなことをお願いされても、本番が終わってすぐにお客様が帰るわけではなく、他にも色々としなきゃいけないサービスがあるため、中出しオマンコにプラグを入れるのは不自然で、リクエストに応える事が出来ないでいました。

ある日に、お客様にバレずにプラグ挿入に成功しました。
これはお客様の為では無く、主人の為です。
そうなんです、私の主人も寝取られ&他人精液フェチなんです。

元々は寝取られ願望などない主人でしたが、自分の事業の失敗の為に、ソープ嬢になってでも支える私に感謝をして、お店から帰宅直後のオマンコを舐めるのが、「せめてもの償い」と言い、掃除クンニが日課になりました。
私のオマンコは何人もの生チンポの挿入で赤く腫れあがって、ビラビラも肥大してきたと思いますが、主人はいつも、「お疲れ様、今日も私の為にありがとう、綺麗だよ」と言い、チンポを勃起させながらオマンコを舐めてくれます。
でも私はお客の相手で疲れているのでSEXは拒んでしまいます。
フェラもアゴが痛いので自分で処理をしてもらいます。
ただし、射精の時は私のお口で受け止めています。
もちろんゴックンします。
主人の満足気な喜んだ顔を見てから眠りに就きます。

あっ・・・プラグ挿入成功の話でしたね。

その日は帰宅後、主人に中出し精子のプラグを抜いてもらいました。
予想以上に他人精子が溢れてきたので、主人は手でオマンコを押さえました。
そして・・・、オマンコに喰らい付いて、他人精液を啜り出しました。
いつも以上に勃起をしている主人のチンポを見て、私も興奮していまい、久しぶりにフェラをして交わりました。

主人がチンポの雁首で、他人精液を一生懸命掻き出しています。
そして自分の精液で私にマーキングをします。
主人のチンポがピクピクと脈を打ち余韻に浸っています。
私も店では味わえない幸福感に包まれていました。

そんな次第で、私も主人も、すっかり“他人精液フェチ”なりました。

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