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初めて女性を意識した、大きなお尻のM子さん

この体験談は約 5 分で読めます。

<当時のスペック>
俺:K、中学2年生。
友人:F、中学2年生。
友人の姉:M子、高校1年生。

友人Fとは中2で同じクラスになり、学校が終わればいつもつるんで帰るようになった。
ある日、Fの家に遊びに行く事になった。
Fの両親は共働きの為に日中はおらず、当時人気だったファミコンを茶の間で誰に怒られる訳でもないからか、二人で夢中になって遊んでいた。

しばらく遊んでいたら、Fは喉が渇いたのでジュースを買ってくると言い、買い出しに出掛け、自分は独りにさせられました。
ゲームはポーズのままにされていた事もあり、することなくて茶の間でキョロキョロしていたら、飾られた写真を見てビックリ。
Fに姉さんがいる事は知っていたが、まさかM子さんだったとはその時まで知りませんでした。

なぜビックリしたかというのは、中1の時まで遡ります。
運動会の徒競走の練習の時は、女子1年→2年→3年→男子1年→2年→3年という順番で背の順に並ぶ。
自分は背が低く常に先頭のポジション。
順番待ちでしゃがんでいたら、「よーい!」の掛け声と共に女子の大きなお尻が目の前に。
当時の自分としては生身の女性の身体でこんなに衝撃を受けたのは初めてでした。
その大きなお尻の女子がFの姉、M子さんだったのです。

Fの家は平屋で4人家族としては手狭な家。
今までゲームに夢中になっていたから気付かなかったが、辺りを見回すと洗濯物が干してあり、いかにも若い女性の下着が・・・。
たまらなくなりその下着を触っていたら、玄関の扉が突然開き、「ただいまぁー!」と女性の声が!

(M子さんだっ!!)

慌ててその場から離れようとしましたが、洗濯物が揺れていたのですぐにバレてしまいました。

M子「何やってたの!?あれ・・・もしかしてK君!?」

俺「あ・・・ハイ・・・」

M子「そんな事していいの!?」

俺「スミマセン!!」

M子「へぇ~、女の子に興味あるんだぁ~」

しばらく沈黙していましたが・・・。

M子「ホントは怒りたいところだけど、中学の時、『K君可愛いねっ、あんな可愛い弟が欲しいね』って友達の間でも話題になってたんだ。だから今回は許すよ」

俺「スミマセン!!」

M子「でもねぇ~、タダって言う訳にはいかないよねぇ~」

俺「えっ!?」

M子「女の子に興味あるんでしょ!?私とキスしてくれたら許す」

俺「え!?え~!?キスですかぁ!?」

M子「そうよ、出来ないの!?」

俺「い、いえっ!出来ます!」

何とも願ってないチャンスに驚きました。
とは言っても唇と唇を重ね合わせるだけの軽いキス。
でも自分にとっては初体験でかなりドキドキしました。

M子「ふふふっ、K君顔真っ赤だよ。カワイイっ!!」

呆然とするしかありませんでした。
そうして間もなくFの自転車の音が!

F「なんだ、姉ちゃん帰ってたのか」

M子「F、K君と仲良かったの?姉ちゃんに言ってよ~」

F「はぁ?何で姉ちゃんに言わないとなんねーの?訳わかんね」

それから少しの間ゲームをしてたが、用事を思い出したと言って逃げるようにFの家を出て帰りました。

翌日、学校で。

F「何か姉ちゃんが『また遊びに来い』って言ってたぞ。何かあったのか!?」

俺「いっ、いやっ、別に何もなかったよっ」

F「ふ~ん、まっ、別にいいんだけどさ。また今度の休み、俺んちに遊びに来いよ」

内心ドキドキ感と後ろめたさが混じってたが、M子さんにまた会えるかもしれない期待感から、「う、うん、わかった」と返事をしました。

Fと遊ぶ日が来た。
自分はドキドキしながらFの家へ。
案の定というかM子さんがいた。

M子「やぁ!K君、遊びに来たの!?」

俺「こんにちは・・・お邪魔します」

またいつもの様にFとファミコンで遊んでいるとM子さんが乱入。

M子「私にもやらせてよ~」

F「え~っ、何でだよ~」

M子「たまにはいいじゃないっ」

F「しゃーねーなぁ」

そう言ってFはトイレへ。

M子「ふふふっ、K君、ハイこれ!」

耳元で小声で話し掛けられたかと思うと小さな紙を手渡されました。

M子「早くしまって、後で読んでね」

凄い気になったけど、帰ってから読もうとすぐポケットにしまいました。
家に帰り、何が書かれてるんだろうとドキドキしながら小さな紙を開いてみたら・・・。

『今度の日曜日、私一人だから◯◯時に絶対ウチに来てね。来ないとこの前の事バラしちゃうからね!』

(えーっ、これって脅迫!?でも逆らわない方が身のためかな!?でも本当にM子さん一人だけなのかな!?)

翌日、Fに今度の日曜日は暇かどうか聞いてみた。
確かにその日は両親と朝から出掛ける予定があるそうだ。
M子さんから渡された紙の内容は本当だった。

そして日曜日。

M子「K君、来たのねぇ~、待ってたよ~、さぁさぁこっち来て」

茶の間を通り過ぎ、隣のM子さんの部屋・・・というよりFとの共同の部屋に通された。

M子「今日ねぇ、ホントは親やFと出掛けなきゃいけなかったんだけど、高校の友達と約束あるって嘘ついて行かなかったんだ」

俺「大丈夫なんですか?」

M子「大丈夫、大丈夫、それよりK君に会いたかったんだ(笑)」

そう言うとおもむろにタンスから何かを出して俺に見せてきました。

俺「うわっ!!それってパンティ・・・じゃ・・・」

M子「うふふふ、可愛いでしょ?私の欲しい?(笑)」

ゴクリ・・・。
言葉も無くただ首を縦に振るだけでした。

M子「で~も~・・・」

(うわーっ、また何かされるんじゃ・・・)

不安と期待が入り交じって頭の中が真っ白になった瞬間、突然M子さんに押し倒されました。

俺「ちょっ、ちょっと、何する・・・」

M子さんは俺の唇を塞ぐようにキスをしてきました。

M子「K君って可愛い!!もしかして童貞!?」

俺はただ頷くだけ。

M子「私、K君が欲しくなっちゃった、私とじゃ嫌!?」

俺「いえっ、そんな事ないです。実は中1の時に初めて女性として意識したのがM子さんだったんです。この前それを思い出して、M子さんの下着だと思ってつい・・・」

M子「え~っ!そうだったの?何で早く言ってくれなかったの?」

(そんな・・・、大きいお尻にドキッとしたなんて言える訳ないじゃない)

M子「でも嬉しいっ!K君にそう思われてたなんて・・・」

そう言うとM子さんはまたキスをしてきました。
今度は舌を入れてきたので、それに反応するように俺も舌を絡め合わせました。

(M子さんっていつこんなエッチな事を覚えたんだろう?)

初めはそんな事が気にはなっていたのが、激しいディープキスをされていくうちに全部ぶっ飛んでました。

チュパチュパ・・・チュパチュパ・・・。

狭い部屋にいやらしい音だけが響いていました。

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