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手コキ上手な嫁のおかげで風俗無用

この体験談は約 3 分で読めます。

俺:28歳、中肉中背、ルックス中の下。
嫁:26歳、やや巨乳(Dカップ)、ルックス中の中(テレ東の狩野アナ似)。

結婚して2年が経つ夫婦ですが、俺の嫁は手コキがうまい。
俺がオナニー感覚で嫁に手コキをお願いしてかれこれ1年が経つ。
セックスよりも手コキの方が好きで、フェラよりも手コキが好きな俺。

とある休日のお昼、テレビを見ていた俺たち夫婦。
ふと俺が、「手コキしてくれない?」と呟く。
すると嫁は「えっ、なに?急に?」みたいに動揺する。
自然な流れで、冷静を装った俺はそのまま押し切った。

俺「お願いだよ」

嫁「えっ・・・まぁいいけど」

俺「マジで!?」

ソファーの上でズボンを脱ぎ、俺の左にいた嫁が正面のテレビを見たまま少し右斜め下に視線を送り、勃起していないチンポを握る。

嫁「ふにゃふにゃだけど、本当に手コキされたいの?」

俺「いや勃起したから、手コキされたいともならんけどな(笑)」

そんな会話をしながらスタート。

シュ、シュ、シュ、シュ、シュ・・・。

何度か握り直しながら俺のチンコをシゴイていく嫁。
しかし、なぜか視線は(テレビ7:チンコ2:俺の顔1)の割合。
会話はほぼ皆無だった。

俺「もっと気を利かせて喋るとかしないの?」

嫁「てか、それこっちのセリフだし!急に『手コキして』って言ったの自分なんだからそっちが気を利かせて」

俺「じゃあ・・・乳首も触って!」

嫁「会話とか関係ないじゃん、それ(笑)」

と言いつつも、正面姿勢から若干右に姿勢を移行させる。
左でチンコを握り、右で俺の左乳首を触る。

嫁「あっ、すごい勃起してきたね(笑)」

俺「男の乳首は女のクリトリスだからな」

嫁「はいはい」

ふざける俺に対して多少は笑うけど素っ気ない態度な嫁。
嫁はSであるが、何でも言うことは聞くし、押しに弱い一面がある。

嫁「俺君にはローションいらないよね」

我慢汁が既に大量分泌。

俺「もっと必要だと思うからオッパイ触るね」

左手で嫁の右乳にタッチ。
「んんっ」と言って軽く抵抗するも、しっかり触らせてくれる。
Dカップで美乳、俺としてはもっと欲しいと思うが十分な乳だ。

俺「そろそろイク」

嫁「えっ、もう?」

俺はティッシュを要求したが、なぜかしごくのをヤメない嫁。
慌てる俺。
冷静を装ってシゴくスピードを上げる嫁。

俺「待て、あと10秒ももたないと思うが・・・!!」

悶絶する俺に対して、「たぶん、俺君の右にあると思うよ」とやはり冷静な嫁。
しかし、顔は若干イタズラな笑みを浮かべている。
チンコを握られているため、行動範囲が限られる。
右側に上半身を倒すと、ソファーの下にティッシュ箱が!
少し伸ばせば取れると思い、ティッシュ箱に手を伸ばすがあっちの方は暴発5秒前!

「ドクドクしてる~」と言いながら、いつの間にか両手でチンコを包み込んでいた嫁。

俺「バカ、一回やめー!!」

盛大に射精!

嫁「ちょっと何してるの!?」

理不尽にも嫁から叱られた俺は、上半身を倒したまま射精した。
手がベトベトになった嫁にティッシュを渡し、嫁は自分の手を、俺は自分のナニに付いた精子を拭き取った。

嫁「なんか面白かったねw」

以降、俺はことあるごとに嫁に手コキをお願いした。
オナニー感覚で嫁にシゴいてもらう。
時に背徳的なシチュエーションも欲しくなり、嫁が友人と電話中にシゴいてもらうことも。
その時は、怒り顔+高速手コキで約2分くらいで暴発した。
射精した後は“シッシッ”と、あっちに行けと俺のことを追い払った。

最近では嫁も俺のツボを知ってきて、勃起していない状態から約30秒で射精させられるようになった。
そんな嫁がいるからこそ、結婚してから風俗に行ってません。

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