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授乳で濡れてしまった妻を後ろから

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この間の話です。

妻の友人が遊びに来ている時、友人の携帯電話が鳴った。
友人の夫からで、忘れ物を会社に届けてくれって電話だったのだ。
子供はぐっすりお昼寝中で、「起こすの可哀想だから」と預かる事にしたのだ。

「ごめん!お願いするわ」と言い、急いで彼女は車で出て行った。

「可愛いわね」

まだ子供が居なかった私達には羨ましい存在!
2歳前の一番可愛い時、寝顔も凄く可愛かった。

間もなく、彼が目を覚まし辺りを見渡している。
たぶん母を探したんだと思う。
居ない事に気づくと、大泣きが始まったんです。

慣れない妻は、抱っこして「よしよし」と声を掛けるが、なかなか泣き止まない。
困っていると、子供が妻の胸を触っているのが分かったのだ。

「おっぱい欲しいんじゃないか?」
「えっ」

「ほら!ずっと胸触っているし・・・」
「どうしよう?」

「取りあえず、吸わせてみたら?」
「嘘!何も出ないのに?」

渋々妻は胸を出しおっぱいを出すと、子供は乳首に吸い付き始めたのだ。
・・・と同時に泣き止んだ。

「やっぱり、おっぱい恋しいのかな」
「もう、卒業した年だよ」

「でも、恋しいんだよ・・・きっと」
「やだ!凄い吸って来る~、何だか変な気持ちね」

「感じてるのか?」
「違うわよ!ちょっとくすぐったい感じかな」

妻の授乳シーンをこんなタイミングで見る事になるとは思わなかった。
それと同時に、妻の気持ち良さげな顔が堪らない・・・。
後ろから妻のスカートを捲り上げ、一気にパンティを下ろす。

「ちょっと何!!!してるの?ヤメテ」
「本当に感じていないか確かめるんだよ」

降ろしたパンティから糸が・・・。

「何だこれは・・・感じてるんじゃないか」

子供を抱っこしていて、身動きが取れない事を良い事に、妻の衣服をドンドン脱がす。
全裸で授乳させ、バックから俺の注射を差し込んであげる。
何とも厭らしい光景に、思わず写メを一枚撮る。

子供は、相変わらず妻の巨乳に吸い付き離れないようだ。

「こいつもエッチだな!」

妻をバックから襲いかかり、手を前に回しクリトリスを刺激すると間もなく妻はガクガクと震え、子供を抱きながら逝ったのだ。

その後も、攻め続け妻を何度も逝かせたが、子供は全く気にする事無くずっとおっぱいを吸い、何時しか寝ていた。

これがキッカケで、妻は乳首が一番の性感帯になった様だ。

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