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理学治療室でのマッサージ

この体験談は約 3 分で読めます。

私が小学校4年生になって登校の時に、後ろから来た脇見運転の自動車に跳ねられ、大腿骨骨折で4ヶ月入院しました。

足の骨も付いてギプスも取れて、毎日お風呂に入り、『理学治療室』と呼ばれる部屋でマッサージが始まりました。
若いマッサージの先生が私の担当で、毎日、右太腿のリハビリを受けて右足の膝が曲がる位になった頃、病室のベッドでマッサージです。
病室は子供専用で6個のベッドが有って、私は窓際でした先生が来るとベッドのカーテンが閉じられ、私はパジャマのズボンを脱ぎます。

先生が右足に白い薬を塗るとマッサージの開始です。
私はうつ伏せになって約5分、仰向けで15分です。

いつもはマッサージの前にトイレは済ませるのですが、その日は忘れてしまい・・・。
私が「オシッコをしたい」と言うと、先生は「治療の途中だから我慢しなさい」と言われ、「我慢出来ない」と言うと、ベッドの下から尿瓶を出して「ここにしなさい」とパンツを脱がされ、尿瓶を当てられ私は我慢の限界だったのでオシッコをしました。

オシッコが終わると、先生が・・・。

「オシッコの我慢は身体に良くないよ・・」

先生はガーゼをアソコに当てるとオシッコを拭かれました。

先生は私の耳元で・・・。

「今日は特別にここをマッサージしてあげるよ」

先生はあそこに何かヌルヌルの液をつけると、両足を大きく開かれ、アソコを右手で包むと揉んできました。
私は治療だと思って何の疑いもなく揉まれていると、先生の指が割れた中に入って来て・・・。
動くと、初めての感じがして来て・・・。

「七海ちゃんどんな感じかな・・」と先生。

私は初めてなので・・・。

「少し変です・・」

その後、治療の半分はアソコのマッサージで、右足が普通に動く様になる頃には、先生のマッサージを病室で心待ちにするようになっていました。

退院も近づいた1週間前の日でした。
理学治療室の個室に呼ばれると、先生が「全身のマッサージをする」と言うので全裸で仰向けで寝ました。
その日は、身体に何も塗らずに先生の手が全身に動き、次第に膨らみ始めた胸とアソコを集中して動きました。
私も先生の手がアソコを触ると、アソコが変な感じに変化する事に気づいていました。

「七海ちゃんそろそろ退院だね、おめでとう。今日はもっといいマッサージだよ・・」と先生。

先生は私の胸に唇を当てると、舌先でペロペロしながら、手はアソコの気持ちよくなった所を触り、先生の顔が徐々に下半身に移動してアソコを舐めて来ました。

「・・七海ちゃん気持ちいいでしょ・・」

私は自然に頷いていました。

先生の舌先がピチョピチョとアソコを音を立てて舐められると、お尻を浮かせました。
私がボーっとしてると先生は、白衣のズボンとパンツを脱ぐと、ベッドの上の私に重なって来て、私のアソコに太くなった先生の物を押し付け、割れ目に沿って何度も動かし、私はされてる意味も知らず、ただ変な感じを追い続けていると・・・お腹の上に白い暖かいのが飛び散りました。

退院の前日は、先生に硬く口止めをされ、アソコに指を入れられました。
少し痛かったけど、病院でアソコを触ると気持ちが良くなる事を知りました。

その後、通院で理学治療室に行くと先生は辞めていませんでした。

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