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元セフレに焦らされて、最後は自分からおねだり

この体験談は約 4 分で読めます。

昨日G君に会いました。
(G君は一応終わったセフレ)
友達から電話があって飲み会に行ったらG君が居たんです。

G君は元々はチカ(私)の遊び仲間の1人、だから居ても不思議はない。
行ったら、「久しぶりー」って。
って言っても半月ぶりだけどね(笑)

私が行った時は男3人女2人全員、すごい酔っ払い状態。
速攻隣に座ってきて腰に手をまわしてベタベタ。
その日一緒に居た人たちはG君とチカがエッチしてるの知ってるから遠慮なく触ってくるんです。
腰に手をまわされたまま飲んでいると、指を微妙に動かして刺激してきます。

トイレに立って出てきたらG君がいて、キスしました。
そのままトイレに戻ってパンストと下着をさげて指で掻き回されます。

G君「チカの感触、すごい久しぶりって感じ」

週1回、多い時で3回逢っていた私達にとって半月はとても長く感じました。
スカートに頭を入れて、脚を開いて舐められました。
言われるままパンストと下着を完全に脱いでピチャピチャ。
あんまり遅いと何を言われるか分からないので、戻ろうってことになったんですが、私はノーパンのまま、下着はG君のポケットにねじ込まれています。

G君「このまま、ね」

完全にHモードの私はそれに頷いてしまいました。

戻ると「お前ら何してたんだよ」と冷やかしの声。

するとG君、「ん?見る?」と言って私にキスしてきます。
私が押し退けるまで。
それに刺激されるみたいに他の人たち(全員恋人同士です)もキスし始めました。
ここはマンションの一室。
お店ならそれでもいいけど、これはヤバい雰囲気だと思って、「さあさあ、雰囲気変えて話しよう!」って大きな声を出してしまいました。
実はこのメンバーで、全員バラバラにだけどエッチ大会になってしまったことがあるんです。

チカの言葉でみんな話をし始めたけど、男の人は彼女の胸を触っています・・・。
その部屋の主が酔って寝てしまったので、彼氏がベッドへ連れて行き、出て来なくなりました。
私は、テーブルの上を片付けて帰ろうと提案して台所で洗い物を始めました。
G君が「手伝う」と来て、スカートに手を入れます。

私「だめ、あっち行ってて」

G君「あっちでエッチしてるから、ここにいる」

私「・・・」

どうやら、もう一組も始めてしまったみたい。

G君「チカ、すごい濡れてる」

そう言って指を入れてしまいました。
私は平静を装って必死で洗い物を終えるとG君がキス。

私「ここではしたくない」

G君の耳元でそう囁くと、笑って荷物を取ってきてくれました。
タクシーに乗ってG君の家へ。

部屋に入った途端、玄関の壁に手をつかされてバックで襲われました。
声を出せないから自分の腕に口を押し付けて、「んぐ・・あん・・」って感じです。
(あ・・・イキそう・・・)って思ったらすっと抜かれてしまいました。

部屋に入ってベッドへ。
裸になって仰向けに。
隅々まで舐められて。
クリの周り、入り口の周り、足の付け根。
G君、周りしか舐めてくれない・・・。
我慢できなくて自分でクリを転がし始めたら、手を掴まれたの。

私「あん、触って」

でもG君は無視・・・。
腰が自然に動いちゃう。
時々偶然みたいにクリに舌が当たると電気が走るみたい。
もうだめ・・。

私「入れて」

G君「入れて欲しい?」

私「ねえ、入れて」

そしたら先を入り口に当てて、足を持ち上げて。
止まってしまったの。

私「?・・・来て」

G君「これからも俺と会うって約束したら入れてあげるよ」

私「・・・約束できないよ・・・でも今はしようよ」

G君「じゃあ、入れない」

そう言って、先でクリを撫でるんです。
手で入れようとすると手を押さえつけられて、器用にヒクヒク動かして刺激する。

私「あぁぁ・・・お願い・・・来て・・・」

G君「約束は?」

私「するから・・・して」

言った瞬間ぐぐぐっと一気に入ってきました。

G君「チカ、すごい濡れ濡れ。やらしいな」

彼が動くたびにグチャグチャ音がしてるの。
そしてやっぱりバック。
腰を掴んでガンガン。
激しいの・・・。

一緒にお風呂に入ろうって事になって、入っていたらG君がまたムクムク大きくなって、壁に手をついてバック。
声が響くの。
身体を拭いてくれて、アソコは舌で拭いてくれました。
朝も彼の舌で目が覚めてエッチしちゃいました。

家に帰ったら彼氏が来ていて、私のベッドで寝てるんです。

「友達と飲み会」って言っていたので、「そのまま泊まった」と言うと、「浮気チェック」と全部服を脱がされました。

ベッドに足を曲げて座って、手首と足首・手首と足首を紐でくくって(伝わるかな?)ペロペロ舐められました。

昨日から3回もエッチしたのに、すぐに溢れてきてお尻にまで流れ、シーツが濡れます。
縛られたまま彼が立ち上がって彼のモノが口へ。
舌と唇で追って舐めました。
その格好が鏡に映って、すごいエッチでした。

それに興奮した私は、「入れて、お願い」って懇願してしまいました。

彼氏は紐を解いて、私を四つん這いにして腰を掴んで、ぐぐっと入れました。

彼氏「チカ、中熱いよ。したかったの?こんなに濡らして」

私「うん、チカしたかったの」

彼氏「ほんと、エッチな奴」

私「あなたのせいでエッチになったの」

「うそつけ」って言った途端、すごく強く突いてくれました。

途中、手で口を塞いで「チカ声出しすぎ、昼間だし外に聞こえるよ」って。

それなのにクリを指で触りながらバックで突いてくるんです。
チカは枕に顔を押し付けて声を抑えていました。

彼氏「チカ、イキそう、口でして」

って言うので、咥えて手で擦りながらしゃぶってあげました。

「う・・・うう」って声と共に、大量に出ました。

文字にするとあんまりですが、G君&彼氏と激しいエッチの連続でクタクタでした・・・。
彼氏が「用があるから一旦帰る」って言った時はホッとしました。

夜また来るので、またエッチかな?
でも、もう体力回復したから大丈夫(笑)

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