電気アンマで精神鍛錬

この体験談は約 2 分で読めます。

僕が中1のときの体験談です。

友達のM君に「ちんこ見せて」と頼まれた僕は、「(嫌だなぁ・・・でも、扱かれたら気持ちいいだろうし・・・)」と考えた結果、「いいよ」と返事をして、遊ぶ約束をして下校しました。

約束通りM君の家に遊びにいきました。
そうしたらM君のベッドの4つの角にロープが結ばれていました。
M君は僕をベッドにくくりつけました。

「なにする気?」と僕が聞くと、
「B(僕)のちんこ見るだけだよ。嫌がって逃げないようにね・・・」とM君。

そしてM君は僕のズボンのファスナーに手をかけた瞬間に悲しいことに僕のちんこは反応してしまいました。

「なぁに?なんかボクサーパンツがテントを張ってきたよ!へっへっへっ。食べて欲しいのか?そうかそうかじゃあたべてやろう」とM君が言いました。

そうしたら本当に噛みました。
ちんこを噛まれたかと思っていると、僕のTシャツを脱がし僕を全裸にし、M君は口笛をふきました。
そうしたら、Oさん、S君、T君、N君、A君、H君が部屋に入ってきました。
Oさんというのは可愛いけどボーイッシュな女の子でクラスで一番人気のある子でした。
僕もOさんのことが好きでした。

7人のクラスメイトに全裸を見られているこの気持ちなんとも言えない感じでした。
その後は7人で僕の全裸の写真を撮ったり、僕のちんこを扱いたり思い思いのことをしていました。
僕は感じちゃって10回ほど射精しました。
(最近オナニーしてなかったから)

射精したらパンツとズボンをはかせて7人が交代しながら「喰らえ!!で・ん・き・ア・ン・マアア!!!」と叫びながら、股間に足を当てて電気アンマをしてきました。
みんな本気でやってくるので痛くて痛くていけなかったのですが、M君が部屋から出て行ったかと思いホッとしました。

(といってもまだ電気アンマをやられてましたけどね・・・。)

そうしたらM君はビニル袋に沢山の氷。
そして大量のかき氷をもってきました。
夏場ならまだしも、この体験談は真冬のことでした。
再び僕を全裸にするとビニル袋に入った氷はベッドと金玉の間にいれかき氷はちんこに載せ始めたのです。
金玉が痛くて痛くて暴れましたが、無駄な抵抗でした。
なんせ手足が動かないのですから。

やめてと騒ぐと「お前の精神を鍛えてやってるんだよ。ありがたく思いな」と言い返されました。
その後、やっと解放させてくれたと思っていると服を焼かれ、全裸で帰らないといけなくなりました。

あの時は辛かったけどいまではいいおかずです。

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