ソープで働いてたときの珍エピソード3品

この体験談は約 2 分で読めます。

1年ほど風俗(ソープ)で働いていました。
その時の面白おかしい失敗談です。

1人目は、見た感じまだ高校生っぽいのに、強がって背伸びしてる男の子。
風呂場で身体を洗ってフェラしてあげて、ちょっとちゅぱちゅぱってしただけで1発目の発射。
ベッドに行き、彼が上に乗って必死で入れようとしてるけど、なかなか入らない。

(この子、初めて?)

あたしが上に乗って入れてあげたら、すぐに2発目を射精。

「あなた、ほんとは高校生やろ?」

彼は素直に認めました。
バイト代を貯めて来たらしいです。
帰る時に「本当は2万6000円だけど、特別に2万円でいいよ」って、名刺とパンツをあげたら喜んでました。

2人目は30代の人。
いつも来るたびに、「お尻でやらせて」と頼み込んでくるんです。

「うちではそういうのはやってませんから」

って断り続けてたんだけど、何回もあたしを指名してくるから、根負けして5回目来た時に許しちゃった。

「お店には内緒だよ」って言ったら、チップを1万円くれました。

3人目。
この日は2人のお客さんがついてたんだけど、あたしってあんまりお酒が飲めないのに2人とも勧めててきて、断ることができずにお酒を飲んでプレイ。
グダグダに酔っちゃったからちょっと休憩したかったのに、「◯◯ちゃん、ご指名入りました!」って。
断ってもらおうと思ったんだけど、いつも指名してくれるかなりの常連さん(40代)。
さすがに断れない。
ちょっとふらつきながらも相手をしました。

「◯◯ちゃん、酔ってるの?」

「ごめんね、前のお客さんに飲まされちゃって。でも大丈夫、いっぱいサービスしますから!」

風呂場で身体を洗ってあげてたんだけど、なんだか熱気でのぼせてきちゃった。
何とかお風呂が終わってベッドイン。
69の体勢でフェラ。
一生懸命にご奉仕してると、ちょっと頭がクラクラ。
フェラをやめて、騎乗位で腰を動かしていると急に吐き気が(汗)

(ヤバい、吐きそう・・・)

でも途中でやめるわけにもいかず、我慢して頑張ったけど、もう限界。

「◯◯さん、ごめん・・・!」

って言った次の瞬間、常連さんの顔に向かってリバース(泣)
常連さんはビックリして、あたしを突き飛ばして逃げ出しました。
その後もあたしはベッドの上で吐きまくり。

落ち着いた後、「ほんとにごめんなさい、◯◯さんの顔に吐いてしまって申し訳ありません」って土下座して泣きながら謝りました。

常連さんは笑って許してくれたけど、後でチーフにめっちゃ怒られました。

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