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焦るな、俺・・・恥ずかしすぎた初体験!

この体験談は約 3 分で読めます。

俺:社会人19歳。
彼女:大学生19歳。

付き合って半年ぐらいの時に初めて彼女の家に泊まりに行った時。
遠距離だから普段はネットで話すぐらいだったし、女性と付き合うのって初めてだったのもあってめっちゃ緊張してる俺。
何故か対面で座ってぎこちなく話とかするも、お互い口下手ですぐに話題が尽きて、時々目を合わせたりして沈黙。

とにかく何か話題振るためにあれこれ考え込んでたら、彼女が軽く身を乗り出してきて俺の手を握る。

「まだ握ったこと無かったから」って彼女に言われて、それまでに2、3回会ってたけど手も繋いでなかった事に初めて気付く。

「そういえばそうだね」とか返しながら勇気を出して、初めて彼女を抱きしめて初キス。

恥ずかしくて、すぐ離れてまた対面で座って今度はこっちから手を握る。
彼女から「初めてだった?」とか聞かれて答えるも、緊張でめっちゃ声が震えてる俺。
手を握ったまままた沈黙。

前日に職場で、「泊まりに行くならする事しないと女の子に失礼だ」と先輩に聞かされてたから、切り出さないと、と思って言おうとするも、ドモリまくってなかなか言えない俺。
緊張しすぎて手が見て分かるぐらい震えまくる。

40分ぐらい対面で手を握ったまま、ドモリながら、なんとか「してもいいかな?」とだけ。

あまりの俺の緊張っぷりに彼女が「無理にしなくても」と言ってくれるが、先輩の言葉を信じきってたから、その事を言うと、彼女が「キスした時に押し倒せばよかったのに」って苦笑い。

「いやでも、初めてだし。やっぱりきちんと気持ちの確認とかしないと」とか、そんな内容で返して、なんとか二人で布団の上に移動。

正直、最後は緊張のし過ぎで、なんて言ったかいまいち覚えてない。

布団の上に移動すると、彼女を抱きしめて初のディープキス。
そのまま彼女を押し倒して初めて胸に触る。
柔らかさに感動。

その頃になると色々と吹っ切れて、何度もキスをしながら力を入れすぎないように胸を揉みまくる。
ブラの外し方が分からなくて時間を掛けながらもなんとか外す。

彼女の息遣いが荒くなって来て、乳首が硬くなってくると、乳首を摘んだりしながら徐々に手を下の方へ。

下着越しに初めてアソコに触る。
ちょっと湿ってたのが嬉しくて、下着の上から何度も何度もアソコを撫でる。

下着を脱がせて、はじめは入り口だけを撫でるようにしながら、ゆっくりと指を入れる。
中の暖かさにすごい感動した。

その後、ゴムつける時に失敗して一つ無駄にしながらも何とか着けると、ゆっくりと彼女の中へ。

そこで「二十歳になる前に出来てよかったね」と彼女に言われて、思いっきり抱きしめる。

その後は頑張ってみるも、緊張のせいかイけないまま二人とも「もう疲れた」ってことで終了。
後始末をした後、彼女にキスをして抱き合ったまま寝た。

もう1年半ぐらい経つけど、あの記憶は恥ずかしすぎて未だに良く覚えてるよw

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