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暴走族に強姦されてマゾに目覚めた私

この体験談は約 5 分で読めます。

朝、夫と息子を見送り、一息つける時間になると決まって携帯が鳴り出す。
電話の相手は決まってあの男達。
私は急いで携帯電話を取り、着替えると指定された場所に向かうんです。

私は30歳の専業主婦。
夫は34歳の外資系の営業マン。
子供は6歳の男の子で小学生。

私は8年前に夫と営業先で知り合い、夫の猛烈アタックで結婚した。
夫は外資系の営業マンで収入も良く、3年前に念願のマイホームを購入し、憧れの有閑マダムのような生活を送っていました。
夫婦仲も良く、SEXも程よくする何不自由ない日常生活を送っていた。

ある日、暇を持て余した私は街が一望できる丘に車で出掛けた。
駐車場に車を停め、歩いて散歩コースを歩いていました。
天気も良く気持ちのいい日で、暇を見つけては息抜きにドライブしながらここに来るんです。

そろそろ帰ろうと駐車場に戻ると、5人位の暴走族が私の車を物色していました。
私は怖くて、物陰に隠れて見ていました。
その内に男2人がこっちに歩いて来て、私は見つかってしまいました。

「ここで何してんのかな?」

「別に・・・」

「俺達と良いことしようか?」

「人呼びますよ!」

「誰も居ないけどな」

「帰ります!」

男達は嫌がる私の手を取り、無理やり公園の男子トイレに連れ込まれ、便座に座らせられ、スカートを捲られパンティを脱がされました。

「ダメ!嫌!」

そう言っても構わず、彼らは私のマンコに挿入してきました。
若い彼らのチンポは大きく、何度も入れられると自然と感じてしまいました。
夫のモノよりも遥かに大きく、若さなのか激しいセックスに我を忘れてしまいました。
結局、入れ替わり私は彼らのチンポを受け入れていました。
最後に彼らは私のマンコから出る大量の精液をカメラで撮影し、私の電話番号とアドレスを記憶すると「また、連絡するから」と言って消えて行きました。

私は溢れる涙を押さえながら急いで帰宅し、シャワーで精液を流しました。
警察に言うか悩みましたが、夫に迷惑がかかると思い、黙っていることにしました。

その夜、夫との営みの最中、私は彼らの巨根を思い出していました。
夫とは違う激しい快楽。
私は夫の小さいチンポに感じなくなっていたんです。
夫は、「今日も良かったよ」と言ってくれましたが、私は全然満足していませんでした。

翌日、翌々日と、何かを求めるかのようにアソコが疼きました。
目を瞑ると彼らの巨根が現れ、今まで味わった事の無い感情が湧き上がってきました。

2日過ぎた朝、私はいつもの様に、子供と夫を見送ると寝室で着替えていました。
心では駄目と分かっていたんですが、(近くまで行くだけ)と自分に言い訳して、あの場所に車を走らせていました。
駐車場に着き、(戻らないと、早く!)・・・そう思いながら、期待する私。
アソコが濡れるのが分かりました。

その時、ドドドドとバイクの音がして彼らが現れ、私の車を囲む様にバイクを停めました。
俯いて目線を合わせない様にしていると、彼らがドアを開け、「今日もやりたくなったか!」と言い、彼らに言われるままトイレについて行き、自分から服を脱いで彼らのチンポを咥えていました。

「大きいチンポ好きか?」

「はい」

「旦那より大きいか?」

「はい、大きくて太いです」

「入れて欲しいのか?」

「早く入れてください」

私は、アソコから液を垂らしながら彼らに尻を向けました。

「何だ!変態だな、もう濡れ濡れじゃないか」

彼らは巨大なチンポを入れ、激しく動かし始めました。
1人が終わるとまた1人と、私は何度もイッてしまいました。

「ハァハァ、もっと下さい」

「今度はこっちだ」

彼らが私のお尻を持ち上げ、お尻の穴に指を入れ始めました。

「そっちはダメ!お願い!痛い」

「これから、ゆっくり広げて感じさせてやるよ」

彼らは肛門に1本2本と指を入れてきました。
だんだん初めの痛みが薄れ、これまで感じた事のない快感が体中を駆け巡りました。

「そろそろ入るんじゃないか?」

「えっ」

彼らの中でも一番小さめの男がチンポをお尻の穴に入れ始めました。
ズズっと彼のチンポは私の体の中に入って来ました。
変な気持ちでした。
彼が動かすとお尻の穴はだんだん熱くなり気持ち良くなっていました。
マンコからはダラダラと液が溢れ、彼らはクリトリスも弄るので、私はお尻に入ったままイッてしまいました。
それから順番にお尻を犯されました。
最後の彼に入れられる頃には、お尻の穴は開きっぱなしでした。
マンコとお尻の穴から彼らの精液を垂れ流しながら、彼らの汚れたチンポを咥えさせられ、綺麗に舐めていました。

彼らがバイクを走らせていなくなった時、私は我に返り反省しました。
自宅に戻り、体を洗い終えると下着を着けて子供の帰りを待ちました。
でもソファーに座っていると、またアソコから溢れるマン汁!
午前中、あんなに激しくイッたばかりなのに・・・。

その日から私は、夫の夜の営みを拒むようになっていました。
彼らに汚された体を夫に舐めてもらうのは申し訳なく、それと同時に夫の小さいチンポでは満足できなくなっていたんです。
その翌日から、夫と子供が出掛けた後、携帯電話に連絡が入る様になりました。

「今すぐ、◯◯公園のトイレに来い」

写真も撮られ、彼らの巨根に惚れた私に断る事は出来ませんでした。
平日は毎日彼らに呼び出され、公園や映画館、ホテルや彼らの部屋と毎回違う場所で私は犯され続け、次第に新顔も増えてきました。
そのうち服装も指定されるようになり、タイトのミニスカートに胸元開いた薄いシャツ、ノーパンノーブラと恥ずかしい格好で彼らの指定する場所に歩いて向かう毎日。
指定された場所に着く頃には、もう私のアソコは濡れ濡れで、すぐに前と後ろを犯されました。
1ヶ月も経った頃には、マンコの毛は剃られてパイパンに。
そしてイボイボバイブやクスコなど色々な道具を使われて、私のクリトリスは腫れ上がり大きくなり胸も乳首とマンコにピアスを開けられました。

彼らと会って、半年が経過しようとしています。
何人のチンポを入れられたか分かりません。
マンコは広がり、緩々になりました。
こんな体を夫に見せる事も出来ず、今ではSEXレス状態です。
夫のことは愛していますが、彼らのチンポも同じように愛しています。

もう昔の自分に戻る事はできません。
夫にバレない事を祈りつつ、彼らの元に通う、馬鹿な女です。

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