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無理やり挿れられたのに締め付けてしまった

この体験談は約 3 分で読めます。

私は都内でOLをしています。
同じ職場に(部署は違いますが)3つ上の彼がいます。
彼は優しく、とても私を大事にしてくれます。
彼といると、とても穏やかな気持ちになれます。

ある日、彼が、「同僚と飲みに行くから由美もおいで」って言ってくれて、出掛けたんです。

その中には私が苦手な“藤木さん”という人もいました。
藤木さんはどちらかというとムードメーカーだけど軽いタイプで、ズケズケと人の領域に入ってくるような感じの人でした。
私はほとんどお酒が飲めないのでその日は飲まなかったのですが、彼や藤木さんは結構飲んでいました。

帰り、彼と藤木さん、私でタクシーに乗ると藤木さんが、「順番から言うと由美ちゃんが降りるの最後になっちゃうけどいい?」と言いました。
彼は、「俺、先に降りるけどいい?由美が帰る頃に電話するからね。おやすみ」と先に降りていきました。

タクシーが走り出すと藤木さんが、「なんかやべ・・・具合悪くなってきた」と言い出して・・・。

「大丈夫ですか?」と心配すると、窓に寄りかかって動かないので焦っていると、運転手さんが「大丈夫ですか?」と怪訝そうに言ってきました。
藤木さんの家の近くで停めてもらい、「大丈夫ですか?帰れそうですか?」と聞いても返事がないので、仕方なく私も一緒に降りることにしました。

「部屋、何階ですか?歩けます?」

そう言いながら藤木さんを部屋まで送りました。

「鍵あります?」

藤木さんのバッグから鍵を出してドアを開け、「じゃ、私帰ります」と帰ろうとした時、手首を強く掴まれて玄関に引っ張られました。
そして壁に両手を掴まれたまま押し付け、キスしてきました。

「騙しやすいね。ホントに酔ってると思った?」

藤木さんに真顔で言われた時、騙されたと思いました。

「酷い、離して!」

そう言っても離してくれません。
靴を履いたまま、無理やり部屋の中に引きずられ、床に押し倒され両手をネクタイで縛られました。
藤木さんは身動きできない私の靴を脱がすと、私の上に重なり服を脱がせてきました。
悔しいのと恥ずかしさで、「やめてください、嫌です」と泣きながら言うと、「泣かれると俺、もっと苛めたくなっちゃうんだよね」と首筋にいくつもキスマークをつけてきます。

「はは、これ、あいつにバレないようにしなきゃね」

そう言うと、今度は胸を舌で弄りだしました。

「顔が真っ赤だよ、気持ちいいの?」

そう言われて睨み返すと、「素直じゃないなあ」と今度は下半身に手を伸ばしてきました。
スカートを脱がされ、下着の上から触ってきました。
嫌がる私の足を無理やり開き、太ももの内側にもいくつもキスマークを付けられ、下着の上からクリを弄られました。

「やめてください、こんなことしていいと思ってるんですか!」

「レイプなら犯罪かもね。でもさ、同意ならいんじゃね?あいつより上手い自信があんだけどな~」

そう言うと下着をずらし、舌を入れてきたんです。

「やだ!やめて」

「そうかなあ?体ビクビクさせちゃって、俺には『もっとして』って聞こええるけど?」

そう言われて、クリを吸われました。
好きでもない人にこんな事をされて感じるわけないって思っているのに、正直な体は自制することが出来なくて・・・。

「さっきから何回も着信あるみたいだけど?」

私に携帯を見せ、意地悪そうに笑いました。
そして私の上に覆いかぶさり、入れてきたんです。
激しくて・・・苦しくて、変になりそうでした。
彼に対する罪悪感でいっぱいでした。

「由美ちゃん、あいつに満足させてもらってないんじゃねえの?締め付けがすげえけど?」

自分がものすごく淫乱に思えて悲しくなりました。
藤木さんは私を犯した後も、「あいつにバレたら、由美ちゃん別れることになるかもね。ま、俺はバレてもかまわないけど?」と悪びれる様子もありませんでした。

それから職場で顔を合わせるたび、藤木さんを避けていると、「ずいぶんよそよそしいじゃん、エッチまでした仲なのに」と顔を覗き込み、私の反応を見て、「そんなんじゃ、あいつにすぐバレちゃうよ」笑っていました。

このまま彼に言わないでおくべきなのか、話すべきなのか迷っています。
身近な人には相談できなくて・・・。

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